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予防接種とホメオパシー

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今朝2013.3.6の朝日新聞の記事

ポリオ無料接種を装ったアメリカのスパイ活動がイスラム武装勢力の攻撃目標になっているようです。
記事によればCIAの指示でビンラディン氏の家族から採取されたDNAから氏の身元確定がされたとか。

パキスタンではポリオの患者さんが予防接種の恩恵を受けてこの1年で半分に減っているという背景があるらしいのだけれども。

日本では生ワクチンから不活性化ワクチンへの取り組みがすすめられている反面、予防接種の弊害に悩まされてもいるけれども、

世界的視野ではテロとの絡みににこうした健康被害も裏打ちされてくる、という事実。

世界的視野を入れながらも足元をきちんと見据えていく姿勢は予防接種の分野でも言えるのですね。



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またまた怖い予防接種のニュースが入ってきました。


どうにもやりきれませんが、家族の系類に子宮がんがあるので、娘にとって良かれとおもってワクチンを受けさせた母親の後悔が伝わってきます。

最近ブレイクしていた新型インフルエンザワクチンにしても、副作用が怖いので打たなかった、というヨーロッパの医療関係者達がたくさんいたのですが、ワクチンや予防接種って、体に毒を入れるわけですから、安全だなんてことはないし、添加物も恐怖です。

人間は科学を人類の発展のために使っている反面で、滅亡にも使っているのですね。良かれと思われる反対の面では悪いことが起きている・・・

つまり、これでバランスがとれている?

すべて物事は宇宙の理(ことわり)通りに進んでいきます。いいことも悪い所ともあるようです。いつまでも不幸は続かないし幸福も続かない。大きな流動の中に人生もあるようです。

そうしたあやういバランスの中に形もなく浮かんでいる私たちの生命は、目先の姑息な手段では何ともならないようでもありますし、だからこそ毎日をキチンと生き切ることが必要になってくるようです。

なんらかワクチンをうけたから大丈夫ということは金輪際あり得ないことのようです。それよりもずっと大きなことに注目していきましょう。

大いなる神の意志のもとで生かされている人間のすべきこと、それは流れを感じながら十全に生命力を発揮していくことです。

ホメオパシーのレメディは、そういう意味でとても人を健やかな状態にしてくれます。

離婚して悲嘆の真っただ中で、パニックを起こし続けている若い男性に、トリカブトからできたアコナイトというレメディを使いました。

アコナイトは、どんな精神安定剤よりも、一足とびに、彼を精神の安定した場所に連れていきました。

というのも、そうすることが彼にとって健康な状態だということをレメディは知っているからなのです。

ホメオパシーは的確にキチンと使いさえすれば、あなたを真実の健康に連れて行ってくれる力を持ちます。

副作用だらけのワクチンなどにたよらなくても、できることはたくさんあるのです。それも宇宙の理通りのやり方で、体に危害を加えない方法を使って!





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はしかとホメオパシー

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はしかが若者たちに猛威をふるったのは記憶にあたらしいですね。ホメオパシーははしかにもとても効果を発揮します。
下記URLからアクセスしてみてください。

   http://nihon-homeopathy.net/archives/hashika.htm

!!注意レメディを飲む時の注意点!!

ポーテンシーは30Cで、まずは1粒とって様子をみます。
摂取後に何らかの改善反応があった場合、またはいったん悪化したあと改善があった場合は、様子をみて、必要であれば再度1粒摂取します。
変化がない場合、悪化が続く場合は、レメディの選択が合っていないので、別のレメディを試してください。
セルフケアでは、最大限1日数回、数日の投与を限度とし、最小限投与の原則に基づき治癒反応を引き起こすのに必要な最小限のレメディ摂取を心がけてください。
上記の情報はセルフケアでの応急処置を目的としたもので、専門家の治療に代わるものではありません。症状の緊急性を判断し、専門家の治療が必要な場合はお近くの医療機関にご相談ください。
   ----日本ホメオパシー振興会----
  

お問い合わせは
 ホメオパシーセラピールームSAHHO http://home1.netpalace.jp/sahho/

インフルエンザに感染すると、1〜2日で発症するのをご存知ですか。
口から入ったウイルスはのどの粘膜で増殖して発症します。この時には、IgA抗体がインフルエンザウイルスに拮抗してくれるのですが、ワクチンで作られるのは別な抗体だということが分かっています。つまりのどのウイルスの増殖は防げないのです。結局、ウイルスの型が合う合わないにかかわらず、インフルエンザワクチンには効果を望めないということになりますね。
受けておけばかからないとおもっているあなた、受けたことによる弊害の方がずっと怖いということを分かっていただけましたか。でも、だったらなぜこんなに予防接種が騒がれるのでしょうか。
これはもう、企業と政府のキャンペーンがかなりの情報操作に与しているとしか思えません。副作用事故がおきた80年代には、障害の残った子供たちのことがマスコミをにぎわせていました。94年には学童の集団接種が中止されたほどに副作用の怖さがいきわたっていきました。
でも今、ワクチンの改良もないままに国民はメーカーと厚生省のキャンペーンに乗せられている状態ですが、これって国民が忘れっぽいからなのでしょうか。それとも情報操作でしょうか。
だとしたら混乱するのは当然ですね。受けていないのが悪いような気持ちにさせられてしまう雰囲気があって、のみこまれてしまったりしています。何かほんものの予防は無いのでしょうか。
ホメオパシーではこんなときにインフルエンザのためのレメディを用意しています。流行の1ヶ月前くらいから2wごとにレメディを飲みます。
でもホメオパシーで大切なことは予防という意識を身体に持たせるのを良くないことだとしています。かかっても重症化させないことのほうがずっと良い治療になり、きちんとインフルエンザを成仏(!)させることが出来るからです。症状にぴったり合ったレメディを使うことで抗体ができ、次回はもうその型のインフルエンザにかかることはありません。
イエロウジャスミンから作ったジェルセミウムというレメディは、インフルエンザの症状にぴったりくるレメディです。他にも色々あります。ホメオパシーはインフルエンザの頼もしい見方です。

 

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===== 「インフルエンザ? と思ったら病院にいって特効薬タミフルを。でもそれで意識障害がおこったらすぐ病院へ」
と、これが一般的なインフルエンザの対処法というか、特効薬の副作用の恐ろしさというか。
小さい子供やお年寄りにとって致命的な病気なだけに、インフルエンザの予防接種に無関心ではいられませんね。こんなに恐ろしいインフルエンザでも、予防接収の効果は50%。これってしてもしなくても同じという数字では?とおもってしまいます。
でも、ホメオパシーではこういうときにでもきちんとレメディが用意されています。インフルエンザの流行期間、秋の末から春の初めにかけて、2wごとにレメディを飲む、それだけで、インフルエンザから身を守ることができます。英国王室御用達アインズワース社のレメディを使ってみましょう。副作用もまったくなく、怖い病気から大切な家族を守ることができます。レメディの名前は ANTI COLD & FLU です。 =====

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