ホメオパシー健康相談SAHHO・ホメオパスと真のヒーリングを!

ホメオパシーの癒しの旅をホメオパスと。ホメオパシーレメディという癒しの乗り物に乗ってホメオパスはあなたと心・体・魂の旅をします。

難病とホメオパシー

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最近、発達障害の子供さんにホメオパシーを試みるかたが増えています。

そのための本なども一般向けに出ています。

ホメオパシーはエネルギーレベルで人間全体を見ていく療法ですから、

ホメオパシーを用いて発達障害の方たちのエネルギーレベルを考察して行けるのは、

なんら不思議なことではありません。

諸外国ではごく当然のようにホメオパシーでのケースがたくさん紹介されています。

このときに興味深いことは、精神科の医者がホメオパシーを用いるのではなく、

自然療法家や心理カウンセラーがホメオパシーを深く学び、

そのスキルで子供たちに接していることです。

治療者に繊細な感受性が要求されるホメオパシー療法では、こうした医療専門家以外のジャンルからの参画が、とても柔軟で全方位的に子供たちを治癒に導いて行けるという事実です。

ホメオパスの資質が話題になることがありますが、現代医学とは真反対からのアプローチをして行くのがホメオパシーですから、

理科的分析的なセンス以外に、人を深く理解し宇宙的な視座でとらえる文化的なセンス駆使することができないと、

いわば芸術的なセンスでとらえられないと、

レメディにいきつくことは不可能なのです。

この辺りが、医療者がホメオパシーを理解できないハードルになっています。

ホメオパシーは対症療法ではなく、

この病気にはこのレメディというやり方が当てはまらないのです。

結果、エビデンスという概念も成り立たない場面がほとんどです。

もし医療者であれば、こうしたことも理解でき、かなりの文化的芸術的なセンスがないと、ホメオパシーを駆使することが難しいことになってきます。

ホメオパスになるには医者以外でなければならない、としている国もあるほどです。

ホメオパシーは医学ではなく、代替療法でもあり、ぬくもりのある医療だということなのでしょう。

発達障害の子供さんをもつ親ごさんは、病院に行けばリタリンや抗鬱剤を処方されて薬漬けにされる我が子を受け入れられない方たちも多く、

そうした方たちにホメオパシーは深く支持されています。

救急以外の慢性疾患につかう薬って、一体何をどうしてくれるものなのか、

治るってどういうことなのか、私たちはいつも考え込んでしまいますね・・・


読んでくださってありがとう! お気に召したらクリック!よろしくお願いします。
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最近、発達障害の子供さんにホメオパシーを試みるかたが増えています。

そのための本なども一般向けに出ています。

ホメオパシーはエネルギーレベルで人間全体を見ていく療法ですから、

ホメオパシーを用いて発達障害の方たちのエネルギーレベルを考察して行けるのは、

なんら不思議なことではありません。

諸外国ではごく当然のようにホメオパシーでのケースがたくさん紹介されています。

このときに興味深いことは、精神科の医者がホメオパシーを用いるのではなく、

自然療法家や心理カウンセラーがホメオパシーを深く学び、

そのスキルで子供たちに接していることです。

治療者に繊細な感受性が要求されるホメオパシー療法では、こうした医療専門家以外のジャンルからの参画が、とても柔軟で全方位的に子供たちを治癒に導いて行けるという事実です。

ホメオパスの資質が話題になることがありますが、現代医学とは真反対からのアプローチをして行くのがホメオパシーですから、

理科的分析的なセンス以外に、人を深く理解し宇宙的な視座でとらえる文化的なセンス駆使することができないと、

いわば芸術的なセンスでとらえられないと、

レメディにいきつくことは不可能なのです。

この辺りが、医療者がホメオパシーを理解できないハードルになっています。

ホメオパシーは対症療法ではなく、

この病気にはこのレメディというやり方が当てはまらないのです。

結果、エビデンスという概念も成り立たない場面がほとんどです。

もし医療者であれば、こうしたことも理解でき、かなりの文化的芸術的なセンスがないと、ホメオパシーを駆使することが難しいことになってきます。

ホメオパスになるには医者以外でなければならない、としている国もあるほどです。

ホメオパシーは医学ではなく、代替療法でもあり、ぬくもりのある医療だということなのでしょう。

発達障害の子供さんをもつ親ごさんは、病院に行けばリタリンや抗鬱剤を処方されて薬漬けにされる我が子を受け入れられない方たちも多く、

そうした方たちにホメオパシーは深く支持されています。

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統合失調症という病名で医療機関にかかっている方々がいます。

村上春樹氏原作の「ノルウエーの森」が映画化されました。

この映画では、他者との接点が築けずに自死してしまう統合失調症の女性が描かれています。

今から40年くらい前の学生運動が華やかだった時代です。

しかし現在でも、将来をはかなんで自殺してしまうかたがいます。

統合失調症にまつわるこうした悲劇的な傾向は相変わらずなのでしょうか。

現在は以前のようにたくさんの薬(馬に食わせるほど!と精神科病棟勤務の看護師さんが語ってていたことがありました。)はつかわない傾向に移行してきたのはとてもいいことだと思います。

薬の使い方の世界的な指標を日本でも積極的に取り入れているのでしょうが、長く患っている方たちの治療はやはりたくさんの薬でなされているようです。

神戸の震災で大きな功績をあげた精神科医の中井久夫氏は、30年前までは不治といわれていた統合失調症に関して、治癒の過程を図示することに成功しました。今、不治説はない、と言い切れるところまできているのは、この30年の輝かしい業績です。

悲観論で何かを見据えてしまうのは、狭い視野でしかものが見えなくなりますから、危険だし、生きる時の光さえも見えません。

病気と向き合う治療者もケアする人たちもクライアントも、不治と前提しないこと、眼前に広がる光をつかまえて進んでいく肯定的な意識とその視点を見失わないで進むことが何より大切なことなのです。

ホメオパシーができることはこの視点です。クライアントの人生を丸ごと受け入れるところからセッションは始まります。

クライアントの否定的な面を数えあげるのではなく、人生の主人公であるクライアントの生命力を高めるためのセッションとレメディの模索が続くのです。

クライアントの語る物語すべてをうけとり、接近し、クライアントの存在によく似たレメディを探します。

そうして差し出されるレメディは、決して絶望的な宣告ではなく、宇宙のことわりに沿った希望を携えたものです。不治と決めつけず希望を差し出すものです。

というのも、宇宙のことわりは圧倒的な生に満ちているからなのです。

そして、健康になるということは、いつもそういうことなのです。

こうしたレメディを駆使するクラシカル・ホメオパスは、レメディの持つ圧倒的な力を知っていて、クライアントに希望を差し出すこの仕事を、心から誇りに思っている人たちです。



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慢性疾患でも、術後でも、たくさんの薬を使ってしまっているかたたちが、これからホメオパシーレメディを使って癒しを体験しようとする時、結構いろいろなバリアを感じることがあります。

一言でいえば、レメディの効果がすぐには見られない、ということです。

たとえば登山です。病が癒えた健康な状態が頂上だとします。

登山には登山道を登っていきますが、スタートが麓からと、麓までたどり着くのに電車やバスなどの交通手段を使って、というところから始まる場合もあります。

どちらが先にたどり着くのか・・・

もちろん麓から直に登れた方が早いに決まっていますね。

ホメオパスによっては、レメディ以外の一切の服薬をやめた方がよい、と勧める場合があります。でも今まで薬に依存していた方は、不安になってしまいます。病状がそれだけで悪化する方もいます。

こうした紆余曲折がそのまま癒しにかかる時間になっていくわけですが、ここでクライアントが心してかかってほしいことがあります。

それは、レメディはミラクルドラッグではないのだ、ということです。何か軌跡を起こす砂糖粒ではない、ということです。

ホメオパシーのなんたるかを知らないでミラクルドラッグを求めて来た方達が混乱してしまうとしたら、この地点でかも知れません。

レメディはあなたに何をするのか?

レメディの働きはあなたが自分の力で治っていくときの後押しをしてあげるだけです。一切の成分を含まないレメディには高度の情報だけがインプットされているだけです。

ホメオパスとのセッションで気付きにあふれて柔らかくなったあなたの土壌にその一筋の情報が影を落とすだけなのです。

だから、過去の服薬であなたの土壌に累積があればあるほどレメディが届きにくくなるのはおわかりでしょう。麓ではなく遠来から山に登る状態ですね。

とりわけ抗生剤と副腎皮質ホルモン剤をレメディは忌避します。

一刻も早く健康を取り戻したいクライアントに、それならば服薬をやめるように勧めるホメオパスの真意はこういうところにあるのかも知れません。

つまり、クライアントが不安感が募るあまり、ホメオパスに対して性急な癒しを強いてしまったり、ホメオパス自身が時間のかかりそうな症状だとみてとった場合に利便性から服薬をやめた方が早くなおっていく、と説明せざるをえなかったり、と、いろいろな場面が考えられますね。

このときに、信頼関係が結べなくてホメオパスを変えてしまうクライアントもいます。沢山の時間を費やしてセッションをしても、振り出しに戻ってしまうわけです。

一粒のレメディを洞察していくクラシカルホメオパシーのセッションでは案外起こりがちな局面かもしれません。

しかし別のクラシカルホメオパスはこう言います。(圧倒的にこちらの方が多いのですが)。

そのまま薬を続けて構いません。時間はかかりますが、必ず自然に手放せるときがきますから、と。

自然治癒力を高めていくのがホメオパシーの癒しの構造なのですが、薬に長い間仮のバランスを保ってもらっていたクライアントに寄り添う時に、ホメオパスがしなければならないことは、案外こういうスタンスで寄り添うことかも知れません。

たとえ癒えるまでにかなりの時間がかかろうとも・・・

それでも、病にかかっていた時間の1割です。この時間を長いととるのか。

病が形作られる時は時間がかかっているのですから、ホメオパシーに頼らなければ、癒える時にも同じくらい時間がかかっても仕方無いと考える方が妥当です。

ですから、この1割という時間はとても、とっても!短時間だということになるのですが、そう思ってくださる方たちのためだけにホメオパスは真剣にケースに取り組んでいるのだ、とお考えください。

ホメオパシーセラピールームSAHHO
http://www.sahho.com

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ホメオパシーは人間の自然治癒力に働きかけるものです。とてもわかりやすい原理ですから、それさえ外さなければどんな病気にも守備範囲が広がることになります。現代医学が細分化されすぎて専門以外の診療が不可能になっている実情とは雲泥の差です。

さて。病名を選ばない同種療法ですが、エイズにも鳥インフルエンザにも、今やひどい痛みがある線維筋痛症にも効果があるのが知られてきました。先日も英国人ホメオパスのケース紹介に参加して情報を得る機会がありました。

原理は単純です。その人によく似たレメディを一粒探すだけです。クラシカルホメオパシーでは、カルマ落としやらインナーチャイルド(なんですか、これは?ただただレメディを売らんがためのおまけ?)やらは一切不問になります。

そうして時間のかかる緻密な分析と洞察の結果に選ばれたレメディがすることは、深い共感と受容をもって病んだ人の物語を聞き、それがもう病として存在しなくてもいいような状態にもって行ってくれることです。

症状とは、人が何らか生きていく上で抱え込まざるを得なかった世界観が行き場を失って表現されているにすぎないのですから、その原因となっているものを取り去ってやれば、それが根本的な治癒になっていくのです。

ひどい痛みが慢性的に何十年も続く線維筋痛症にしても、何か理由があって痛みとして表現されているにすぎないのですが、その原因はその方のタイムラインや歴史、背景、世界観で明らかにされてきます。

クライアントと2〜3時間もセッションをするのは、そういうものに本人も気づき、その結果ホメオパスによって選ばれたレメディがプッシュしてくれるという道筋がホメオパシーです。

だから、どんな難病であっても、ホメオパスはただ淡々とクライアントに寄り添ってお話を聞き続けられる度量があることになります。たった一粒のレメディに行きつければいいからなのです。

ホメオパシーは現代医学のように、クライアントに病名をつけることで全てが終わったようなことを決してしません。科学的な分析で選ばれたその人とよく似た症状像をもつレメディがその持てる力を全部吐き出し終わったときに、難病は癒えていることになります。

つまり、患者さんを苦しめた症状は元来健康ならそこにとどまるべきものではないのですから、それが最も落ち着けるところへ戻っていくことになります。

ホメオパシーではその状態を成仏したといいます。

何やら抹香臭いけれど、真実はどうも単純に見えるのが好きのようです。

ホメオパシーもとても単純で、一回に一粒、(何種類も朝昼晩と使う流派とは混同しないでください)たったそれだけで数十年の苦痛を取り去ってしまうことが起こるのです。その結果、ホメオパシーは単純に現実を超え、見えない世界を現前させてくれます。

表現として、あたかも気功で温かさを感じたり痛みが消えて行ったりするのと同じように、難病を取り除いてくれるのです。

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