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今女性の二人に一人がガンになる('11・4・19NHK放映あさいちより)そうです。 ちょっと前までは三人に一人だったのが、いつから?と自分の知識を勘ぐってしまいそうな早いスピードです。 成人の三人に一人というのは代わってないのでしょうか? だとしたら女性の二人に一人って、女性ってそんなにガンにかかりやすいの? さて、女性の生殖作用は乳房などがむき出しになっていることもあり、男性とは生理的に異なります。 乳がんの発生率はとても多くなっています。 現代は生殖器そのものが侵されやすい環境にあるようです。 現時点で40歳〜55歳の方たちは子供だった時に大量の放射能にさらされていたhttp://plaza.rakuten.co.jp/junko23/diary/201103210001/ことにも原因があるようです。 こういう時代に生きているのに、さらに拍車がかかってしまいそうな福島原発事故。 日本女性は世界の人々の中でもとても大きなリスクをしょってしまいました。 まだまだ放射能の積算は続きます。 汚れた日本が今、まさに現出してしまいました。 次世代をはぐぐむ産む性としての日本女性の行く末が心配な現実を、どう乗り越えていけばいいのでしょうか。 世界中の叡智を集めて熟考していく時が来ています。 もちろん、こういう時だからこそ、ホメオパシーがやれることはたくさんあります。 ホメオパシーの基本は生命力を高めるだけですから、その時の症状に良く似たピクチャーを持つのレメディを選べば、それでいいのです。 生命力を高めていくことだけが、この理不尽な原発事故を生き抜く最大の方法になるのかもしれません。 |
ガンとホメオパシー
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ほめおぱしー東北関東大震災3・11に引き続き、日本中を揺るがしている福島原発事故災害はいまなお予断をゆるさない 状況です。 ホメオパシーはこんな時に何ができるか、ということですが、できることはたくさんあります。 まずはキットにあるSulph.をとりましょう。 ホメオパシージャパンのサイトhttp://www.jphma.org/には緊急レメディのリストが出ていますので参考になさるといいでしょう。アコナイト、アルニカ、アルセニカムなどのAAAレメディが大活躍してくれるはずです。 またSAHHOが過去の柏崎原発事故の際にアップした記事がありますので参考にしてください。 http://blogs.yahoo.co.jp/setsu_forum_k/MYBLOG/yblog.html?m=lc&sv=%C7%F0%BA%EA%B8%B6%C8%AF&sk=0 日本では去年のホメオパシーバッシングのあおりもあって、ミッションを与えられていない状況ですが、こういうときこそ、キチンとホメオパシーで対応しましょう。 現在の救急的緊急的な使い方はレメディの効果がとても発揮できる時です。 ハイチ大震災でもホメオパシーの救援テント村ができたくさんの方たちを援助しました。アフリカ難民キャンプにもたくさんのホメオパスが参加しています。 世界中ではあたりまえにレメディが使われています。 キットをもっているかた、自信を持って使ってください。 そしてまた、親しい方たちにこれ以上の艱難辛苦を味わわせないためにも、レメディを的確に使ってください。 被災地のかたがた、日本中で不安におののいている方たち、ご健闘を心から祈っています! |
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姉が膵臓癌でなくなって9年目になります。 死んら蝶になる、と5月の末の花の咲き乱れるホスピスの庭で、姉ははかなげに笑いました。 そこには少女のままに年をとったような55歳の姉がいました。 ことしもたくさんの蝶が庭に舞う季節になりました。 姉に何をしてやれたでしょうか。 術後の介護? バラ園に車いすで連れ出したこと? 姉のために真剣に祈ったことはあったでしょうか? 残されたものはいつでも後悔にさいなまれるもののようです。 何も大切なことをしてあげられなかった、と・・・ 大切なことはいったい何だったのか、9年たってもまだわからないままのわがままな妹がここにいます。 姉のような繊細な感受性もなく自分勝手な妹を、いつも一緒に連れて歩いてくれたような人でした。 姉は嫌々ながら姉をしていた、といったことがありました。 生まれた順番が先だっただけ、気持ちはだれよりも甘ったれの女性でした。 そんな姉を反面教師に妹は生意気にも、姉のようにはならない、と・・・ あなたが逝った5月の命日を、私はよく覚えています。 蝶がくるから、それだけのかすかな華やぎを残していってくれたおかげです。 そして、あなたによく似た方たちの癒しの旅にホメオパスとして今付き添っているのは、あなたともう一度語り合いたくてやっていることなのかも知れません。 SAHHOに集う方たちはみな、蝶のように、あなたをまとっているように見えます。 <A href="http://home1.netpalace.jp/sahho/">ホメオパシーセラピールームSAHHO・クラシカル</A> <A href="http://home1.netpalace.jp/sahho/mailbox/mailbox.cgi ">個人セッションのお申し込みはこちらからです</A> |
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がんは治るもの!というスローガンのもとにたくさんのがん患者さんが集まっています。 実際なおっている方が続出! 素晴らしいことですね・・・ 治った方に共通なこと、それは3大がん治療法を退けることです。 手術、放射線、抗がん剤、これらをやめてしまうことなのです。 そして何をするのか・・・生活をみなし、生き方を変え、がんが存在する意味を元から断ち切ってしまうことなのです。 すべて病気には意味があります。がんはガンとして存在する意味があるのです。がんとして何かを表現しなければならなかった、その結果ががんなのです。 だ・か・ら・・・存在しなければいけない理由をなくせばいいのですね! こんな簡単なことを、なぜ人は複雑にしてしまうのでしょうか? ホメオパシーのセッションではこうしたことをいつも尋ねます。クライアントの存在そのもをリサーチしていきます。そして、がんとして表現しなければならなかったことに行きつきます。 そのあとは、お決まりのレメディー! その方の存在のあり方によく似たレメディーを一粒探し出し、飲んでいただきます。ガンは出来上がるまでのプロセスも入り組んでいますから、数種類のレメディーを1W置きに変えて飲んでもらうこともあります。 そうしたアプローチの中でクライアントの生命力をたかめて行きますが、もちろん家族のエネルギーも変化していくようにセッションを続けていきます。 セッションが続く中で、クライアントは生きるためのたくさんの気付きを積み重ねます。たくさんの生のレッスンが繰り返されていくのですね。 キャスターの鳥越さんのがん転移の顛末ですが、彼はこうしたホメオパシーに代表される代替医療をどう考察しているのでしょうか。手術を選択する、とか語っていますが・・・ オピニオンリーダーの言動には沢山の方たちがかたずをのんで見守っています。勇気を出して手術をする? 勇気を出して手術を避ける、というのも大きな選択肢なのですが、彼はまだそこには気づいていないようです。 <A href="http://home1.netpalace.jp/sahho/">ホメオパシーセラピールームSAHHO・クラシカル</A> <A href="http://home1.netpalace.jp/sahho/mailbox/mailbox.cgi ">個人セッションのお申し込みはこちらからです</A> |
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1月22日(木)午後10:00〜報道ステーションでホメオパシーが取り上げられました。動画が配送されています。見のがした方はご覧ください。 |



