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春が近付くと落ち着かなくなる人が多いようです。 わくわくするだけならいいのだけれど、 体が落ち着かなくなる人もいて、面食らうこともあります。 脈がとんでみたり、膝が痛んだり、息苦しさがあったり、体の筋骨が痛んだり・・・ その人の弱いところになにかしらの表現がでてくることもあります。 春に向けて体がゆるんでくるのですね。 冬の寒さに耐えるからだだったから、季節の変わり目に何かがおきても不思議はないのでしょうね。 それに対していちいち一喜一憂しているのはあまりいただけません。 病院めぐりもいいですが、もっと自分の体の声に耳を傾け、その都度対処して行くほうがいいような場面もあります。 自分の声に耳を傾けるって? この辺りは気功瞑想を身につけることで解決します。 瞑想で内観をすると、体がいろんな音を立てているのも、内臓がどれほど強張っているのかも、 どこで気の流れが滞っているのかもわかってきます。 そして体の内側を見る目が私たちには備わっているのにも気づきます。 もっともっと自分のからだを信頼する力も附いてきます。 あなたの体はあなたのものなのです。 そして瞑想は気を養ってくれる食べ物です。 ホメオパシーセラピ-ルームSAHHO・クラシカル
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気功とホメオパシー
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気功もホメオパシーもエネルギー医学です。 たくさんの奇跡的な!治癒をもたらしてくれる代替医療です。 でも、 病を得て、癒えていくときにミラクル!と思えることも、 病気は何なのか、病は何の意味を持つのか、 そういうことを知っていさえすれば、 そんなに深く病に沈むこともないはずです。 ホメオパシーセッションの根底にあるのは、 人間のもつ生命力への圧倒的な信頼です。<a href=”http://www.sahho.com/%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B-mail-box/”>ホメオパシーセラピールームSAHHOーム</a> ↓読んでくださってありがとう! お気に召したらクリック!よろしくお願いします。 [https://health.blogmura.com/homeopathy/ にほんブログ村 健康ブログ ホメオパシーへ(文字をクリック |
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毎日の生活に運動をとりいれている方も多いと思います。 どんな運動でもいい、続けることがミソ。 しかし、気功は中でもすぐれもの! 呼吸法から始まって、小周天、大周天と進み、そのあとは終功で宇宙に偏在する気を各自の体に同和させ体に満たす・・・ これって、スンバらしい!! 若いうちに気功を修練していてよかた〜と思える瞬間ですね。 そしてそして、単なる自力整体ダンスで終わるのではなく、そのあとに続く必須アイテム、それが、瞑想!!! 瞑想は自力整体で体をほぐした後で、つまり気でみちみちている体になって初めて深く入っていけるものなのです。 瞑想だけでもだめ、気功ダンスだけでも駄目、 二つがセットなのです。 これによって心と体がスムーズに会話し始めるのを認識することができます。 誰が始めたのでしょうか? もちろん中国人ですが、現在の中国はともかくとして、古の中国人は宇宙と人間の神秘を知っていたようです。 まあ、瞑想はともかくとして、気功ダンスだけでも経験してみると、それまでの体の不調が消えていきます。 町の公民館なんかでいいですから、指導を仰いで是非修練してみましょう! 今はやりのパワーヨガなどではない、しみいる効果を実感できるはずですから❤ |
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ユンケルとか、オロナミンcとか、いわゆる元気づけに飲むドリンク剤って、何をするのでしょう? オーストリアのチロル地方にはひ素を含む泉があって、高山地帯に住む方たちは、過酷な肉体労働から 来る疲労を和らげるために、コップに少量垂らして、トニック剤(強壮剤)として飲むようです。 ひ素は猛毒ですが、ほんの少量だと強壮剤になります。 一方、元気づけに飲むドリンク剤には牛黄という熊の胆のうがごく少量入っていて、これが元気づけになりますから、一時の気つけ薬になります。 こうした気つけ薬は常用してはいけないのですが、常用し続けると、ぱたっと死んでしまいます。いわば疲れた体に鞭打ってラストスパートをかけるようなものです。ニンジンをぶら下げられて走る馬のようなものです。ゴールを目の前にして死んでしまいます・・・ やれやれ・・・ホメオパシーのレメディを誤用されてしまって、すっからかんになってしまった方たちが日本にはとても多いのを御存じでしょうか? 多種多様のレメディを使われて一時とても元気になって、元気になった!とばかり体は錯覚して、目いっぱい走ってしまい、生命力を使い果たしてしまったようになり、空っぽになってしまった方たちです。 彼らは、2,3年もぼ〜っとして抜け殻になり、気力がなくなってしまっているようです。 戻ってくれればいいのですが、戻れないままにいる方もいて、これはとても危ないです! このまま廃人になってしまうほどの危険な状況、いつ死んでもおかしくない状況です。 どうしてこんなレメディの使われ方になってしまうのでしょうか? そういう方がつい先日もセッションルームに見えましたが、レメディを使わないという選択をしました。 その方には気功師のところに行くように言いました。仮の気でもいいですから、生き返らせてもらう必要があったからです。 まるで江戸時代の雨月物語です。間違って使われたレメディはあなたの体に間違った護符を張り付けてしまい、魑魅魍魎に裸身をさらしてしまっているかのように、とても危険なのです。 くれぐれも、慎重に使いましょう!日本の主流を占める某ホメオパシースクールの皆さんも、重々高ポテンシーの多量投与には気をつけてください。 ちなみに私が学んだクラシカルホメオパシースクールでは学生の間はセルフケア用の30cまでしか使えませんでした! ホメオパシーセラピールームSAHHO・クラシカル http://www.sahho.com |
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参りました・・・ さもありなん、とは思っていたのですが、多種多様のレメディを使われ(!)、生命エネルギーを出し切ってしまったようにぐったりした方たちが、 気功治療に殺到している! 殺到とまではいきませんが、結構たくさん、来ている、と気功療法を仕事にしている友人からの話です。 友人が言うには、来る人来る人、生命力が低下し危ない状態であるらしいのです。 気功師がすることは気をいれて、危機を脱出させることです。輸血のようなものです。 気功師からの仮の気で正気を取り戻して元気になったとしても、決して無理をせず、内気功のレッスンをするように勧めているとのことです。 やれやれ、ホメオパシーのレメディがすることって、こんなことだった?の? どうも、危なすぎる使い方が日本では大手を振っているようで、ぞっとします。 レメディグッズをたくさん持っている皆さん、あるいは何万もレメディ代を払ってホメオパスにかかっている皆さん、ちょっと考えなおしてください。 レメディは1粒40円くらいのものです。そして一回のセッションで一種類を、せいぜい使って5粒までです。 ひと瓶も飲むのはテッシュソルト、いわばサプリメント的な使い方で、ホメオパシー療法とは似て非なるものです。 また、大量に希釈度の高いレメディを処方された時には、それが本当にホメオパシー治療なのかということも、考えてください。 クラシカルホメオパシーセラピ-ルームSAHHO http://sahho.com |




