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ホメオパシーの歩き方

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ホメオパシーは学ぶほどに奥深くて、今日は一日中英語の解釈の連続で頭痛しまくり・・・

クラシカルホメオパシーの本はほとんどが英語です。

最近は翻訳されているものも出てきて、だいぶ目の前が明るく!なってきましたが、実践のための学びはやはり英語です・・・

母国語でないことはとってもハードルが高い、と感じます。だから英語に堪能な方の私的な解釈が入り混じった間接的学びになっていくのですね。

ただ、そういう方たちのご託宣に左右されるはめにもなるので、誤った解説もうのみになってしまいます。それではどうにもしっくりきませんから、やはりここは外国の文献に挑戦していくことになってしまいます。

それでも、難解な「オーガノン」や「慢性病」の訳本が出たのは素直にうれしい。ほかの本には大抵これらの本の引用があるので、閑話休題、日本語訳をあてはめられる!ことを発見、今日は頭痛しながら感動しました。

英語も慣れですから、時には不明な単語はそのまますっ飛ばしん読んでいきます。いちいち日本語に訳さないで読んでいく、ほとんど腕力で読んでいく、これって、かなり暴力的ですが、大切な所を抑えていけばいいのだ、と一人で納得しています。

楽しく厳しく頭痛がする読書を毎日体験し続けています。

これって、皆さん、どんな風にしているのでしょう?英文解釈はすらすら?

文献読破のいい方法があれば、ぜひ教えてください!

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愛と憎しみは同じエネルギーです!

といっても、まさか、愛と憎しみは同じこと、なんて、誰も思いつかない?

そうだよね、愛と憎しみは反意語で決して同じものではない!と・・・

でもあんなに愛していた人にいったん裏切られると殺したくなるほど憎くなったりする人って多いですよね。愛した男性の性器を切り取ってしまった阿部定tぽいう歴史的な女性もいたし・・

対極図という、あの太極拳や気功をやる人たちのシンボルマークはご存じですよね。陰極まれば陽になる、という白と黒の勾玉みたいなのが絡み合った図です。この思想がホメオパシーの哲学にもしっかり表現されていることになるのですね。

ホメオパシーでレメディを選んで行く時の指標の一つに、どうすれば症状が悪化し好転するかをリサーチする場面があります。

たとえば頭痛が寒さで悪化する人がいたとします。そうするとこの人は当然温かさで頭痛がよくなるということになります。寒暖のスケールのどこにその人がいるかで頭痛がおこったりおこらなかったりする、ということになりますから、頭痛という症状を起こす・起こさないエネルギーは温度変化そのものになっていくわけです。

つまり寒暖の差という現象そのものは、頭痛という表現を起こす起こさないということでは同質ということになってくるのですね。

これは人を愛しているときのエネルギーが憎しみに変わっていくときのエネルギーと同質である、ということになっていくのを指しています。

わかったようなわからないような?

わからなくてもいいのですが、これが宇宙の真理だということを、対極図は表現しています。開けない夜はないし、追い詰められたネズミは猫を噛み、丸い地球のスタート点は終点になる。

こうした円環の中にありとあらゆる現象はちりばめられて混沌としながらも秩序の中で一切を溶かしこみながら循環している、ということになっているようです。

人を呪わば穴二つ、ということわざがあります。呪いの気持ちは自分に帰ってきて自分を攻撃してくるということでしょうか。呪いを受けるはずの人が素知らぬ顔をしている限り、思いは丸い地球を一周して自分に戻ってきて、自分を呪い始める?

こういった心理を昔の人たちはとっくに知っていて、そういう穴に入り込まない手段を持っていたのですね。恐るべし、ことわざ!

話がどんどん広がっていきましたが、要するに何を言いたいのか、というと、ひとりの人の中には必ず相対極するものがあり、驚くことはない、それは宇宙の真理であって、内なる宇宙を持つひともまた、そのことわり道理に、それから無縁で生きるわけにはいかない、ということです。

ホメオパシーを実践していると、常にそういう、一見矛盾にみえることを併せ持つ人に出会います。ほとんどすべての人がそうかもしれません。ただそのスケールのどこにいるのか、ということだけが現時点のその人物を規定しているに過ぎない。その人は何か起こったら殺人鬼になっても全く不思議ではない、のです。

ホメオパシーはそういう厳粛さを常に提供してくれます。それはホメオパシーが人間を丸ごと受け止める医療体系に立脚しているからなのです。ホリスティック医学の金字塔といわれるのも、人間の全体性を見て初めてレメディを決定していく医学だからなのでしょう。

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補完代替医療

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補完代替医療とは?

代替医療は補完医療とも呼ばれています。何に対し代替(補完)なのか、というご質問には、現代医学にたいして、とお答しておきましょう。何はともあれ、現代生活では病院という巨大産業構造がひとびとの健康を守ってくれると想定されているので、現代医学以外の医療は押し並べて補完代替医療というカテゴリーに入ることになってしまうのです。

さてこの補完代替医療ですが、この数十年の医療の動向を観察すると、あれほど綺羅星のように輝かしかった現代医学にかげりが見え始めたと同時にぐんぐんとまっとうな姿を現し始めたと見ていいと思います。

現代医学で治るものと言えば、急性疾患や感染症だけだということがわかられてしまったからなのです。抗生剤や外科的処置が採用される場合に限って治るのであり、慢性疾患に関してはさっぱり治らないのが現状です。

慢性疾患に薬を投与しても副作用はあっても一時しのぎの症状抑えだけが目立ち、また病気がぶり返したり、副作用からほかの病気が出てきたりなどと、いたちごっこのような有様が続いています。結局根本的なところで治っていないのですね。

この観察は一般の人以外にも医療の現場で医師やほかの医療従事者が心の底におりのように抱いている無力感につながっています。あれほど人々の役に立とうと医療を志して努力した結果の無力感です。自分がやっていることが一体なんなのかわからなくなってしまうのです。かくいう私もその一人だったのですが。

そういう時代背景があって現在ではこの補完代替医療という分野にスポットが当たってきたのです。なんせ病気は漢方、ハリ、気功、アロマテラピー、植物療法、食事療法、運動、生活の見直しなどの補完代替医療でしか治らないことに人々は気づき始めてきたのですから。こんな機運の中でホメオパシーも2、30年ほど前から復活してきました。アメリカやヨーロッパでの伸びは目覚ましく、現代医学ではなく薬ではなく、もっと素晴らしい、人間の人間による人間のための、優しく穏やかで副作用がなく永続的な療法に出合いたいという欲求が増えてきたのです。

日本も少しずつ本も出版されテレビでも紹介されるなど、ホメオパシーが伸びてきています。

ただし、現代医学を毛嫌いする形で存在するというわけではないということに注目してください。たくさんの問題を現代医学は抱えてはいますが、ほとんどの医療従事者は優しい心の持主で何とかいい方法に巡り合いたくて汲々しているのです。一生懸命現場で命の救助に心血を注いで働いています。緊急医療の素晴らしさは誰にも文句のつけようがないほどです。

ただし、慢性病に緊急医療的なやり方を続けるのには無理があるということ、つまりただ抗生剤を与え続けるには無理があるということなのです。そこは変えていかなければなりません。

将来的にはホメオパシーもまた現代医学に高レベルな形で統合されていくことを考えていくのが総合的医療の充実に結びついていくことになるのです。医療従事者でホメオパシーを学ぶものがこの数年増えてきています。おそらくこの先50年ころにホメオパシーはピークを迎えるでしょう。その後は現代医学の中に融合された形でホメオパシー独自の存在が影が薄れていくと予想されます。いわば理想的な医療が完成されるということでしょうか。

今はまだ過渡期で、ホメオパスもその養成学校もぼんやりした形で身分保障もありません。補完代替医療を専門的に学ばせるコースがインドのような形でできていくのが理想的ですが、現在は医療従事者と一般の人々の縄張り争いが始まっている状態でしょうか。

さて、ハーネマンが生きた時代にも、この医療での縄ばり争いがあって、時代というのはどうも権利意識や利害関係が複雑に絡みあって一つの文化を形成するものらしく、200年たっても人間の意識は変わりようもないのがよく見えてきますね。

ここでホメオパシーを日常に使いこなしているあるお母さんの悲鳴にも近い声をあげておきましょう。

「私たちからホメオパシーをとりあげないで。ガンジーがインドにホメオパシーを普及させたのも、国民がまずしかったからでしょ。医療費を払えない人もいるのも事実だけど、それより以上に安全で優しい医療は母親たちの一番の願いなんじゃないですか」

と。

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