花鳥風月−つれづれ−日記

人の一生は重荷を負うて遠き道を行くがごとし。急ぐべからず。

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自分が読んだ本の感想をつれづれに綴ります。
特にジャンルは問わず、乱読しています。
興味を持ってくれればうれしいです!
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最近読んだ本!!其の56!

さて、今回は図書館で借りた2冊、自分で買った1冊をご紹介♪

ピース
樋口 悠介 著(中公文庫)
154冊
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ストーリー
連続バラバラ殺人事件に翻弄される警察。犯行現場の田舎町に「平和」な日々は戻るのか。いくつかの「断片」から浮かび上がる犯人とは。陰惨な連続殺人は「ピース」によって引き起こされ、その「ピース」が解明されたとき、すべてが繋がった……。


この本を読んだ理由…図書館で見かけ、表紙に魅かれました…

そして、この表紙が曲者だった…

たまたま偶然に、この小説の舞台が埼玉県の秩父市!
周辺の長瀞町、寄居町、両神村、熊谷市等々…聞きなれた地名が出てくるのはうれしいね!

また、主人公??の刑事さんが使う『秩父弁』が妙にフレンドリー!
だから、読み始めは引き込まれるように読んで行けた…

けどね、ミステリーというにはちゃちだったかなぁ…

『ピース』の意味が分かったとき、ぞっとしたのと、怒りを覚えた…
舞台が秩父というのもこれで納得できるんだなぁ…




ころころろ
畠中 恵 著(新潮文庫)

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155冊

ストーリー
摩訶不思議な妖怪たちに守られながら、今日も元気に(?)寝込んでいる江戸有数の大店の若だんな・一太郎。ある朝起きると、目から光りが奪われていた!そ の理由は、空前絶後のとばっちり?長崎屋絶体絶命の危機に、若だんなが名推理。だけど光りの奪還には、暗雲が垂れこめて―。佐助は妻と暮らし始め、どうな る、若だんな?絶好調「しゃばけ」シリーズ第八弾。

ごぞんじ『しゃばけ』シリーズ第8弾です!
もう第8段目なんですねぇ♪

今回もいつもの鳴家や屏風のぞきなど、おなじみの『妖』仲間や
新たに、河童を始めいくつかの『妖』も登場!

主人公若旦那一太郎の目が突如見えなくなっちゃいましたけど…
さほど心配することもなく、テンポよく読み進んで行けましたね!

今回も期待を裏切らない、内容で楽しかったです♪





Androidスマートフォンで困ったときに開く本
松岡 宣 著(Softbank Creative)

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156冊

ストーリー
Androidスマートフォンは一般的な携帯電話と異なるため、使っていくうちに「困った」ことが起こります。たとえば、「マナーモードに切り替えたい」 「ホームボタンと戻るボタンの違いがよく分からない」といった基本的なこと、「ダウンロードしたファイルが見つからない」「動画が再生できない」といった 問題、「バッテリーが持たなくなった」「動作が不安定になった」といったトラブルなどです。本書では、そうしたAndroidスマートフォンを使って起こ りえる「困った」をできる限り集め、その解決方法をまとめました。疑問ややりたいこと、トラブルの内容から記事を探せるようになっているので、イザという ときに役立つはずです。


これ、予約したのは、ホント、スマホを買ったばかりの時…
やっぱり、スマホになれない人が多いのか、かなり予約者がいましたね!

で、今回、借りてること自体忘れてた…

まあ、スマホにも慣れた今、改めて読むこともなかったなぁ…
というのが正直な感想!

もっと早く読めればよかったかな♪

最近読んだ本!!其の54!

今日もまた、本ねたです!
今日は、みんなに知ってもらいたいので、1冊だけの紹介とします♪


いのちをいただく
内田 美智子 著(角川書店)

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153冊

ストーリー
物語は、小学校の授業参観をきっかけに、坂本さんと息子のしのぶ君が食肉加工センターの仕事について語り合う場面から、牛の「みいちゃん」を同センターに 運び込んだ女の子の家族と、坂本さんとの出会いへと展開します。巻末には、九州大学の佐藤剛史助教が農漁業や保育に携わる人たちを取材し、執筆した現場ル ポ「いただきますということ」を収録しました。
普段、1日の3度の食事のとき…あなたは何て言いますか??
もちろん…
『いただきます!』
だよね♪

でも、それは、目の前に並んでいる…
ご飯を始め、おかずなどを平らげるという意味で『いただきます!』
と、言ってるよね!

飽食の時代と言われる昨今…
平気でおかずやご飯を残す子ども…大人でもいるよね!

通常の食事だけでなく、飲み会の後なんかもたくさんの食べ物が残ってる…

もったいないよねぇ…
そのことに気付かせるためには、
『命』を教えることにある…と作者は言ってます。

『いただきます!』とは…食事を頂くとき…
目の前にある動物(肉、魚等)植物(ご飯、野菜等)たちの…
『命』をいだだくことを意味する…

我々人間が生きていためには多くの動植物の犠牲を…
『命』の犠牲が払われていることを忘れちゃいけないと改めて思いました。

この本は薄く、大人であれば30分もあれば読めちゃいます!
今回、我が家ではこの本につては、次男坊以外全員読みました!

次男坊には妻が読み聞かせました!

それからの我が家は、家族全員が心を込めて『いただきます!』と言い…
食べ終わったときには、心から『ごちそうさまでした!』と言うようになりました!



今、維新の会船中八策の中で、『教育改革』を掲げて、小中学校でも留年させる…
とか言ってますが、点数ばかりに気を取られていると、
こういった大事なことがわからない子どもばかり育つ気がする…
総論には反対ではないが…もう少し、『教育』と言うものが何か…
『教育』とは頭をよくすることだけではない!
『教え』『育てる』ことだということを理解された方がいいと思うのですが…
いかがかな?

最近読んだ本!!其の53!

スマホも慣れてきて??飽きてきて??いじる時間が少なくなりました!
それと反比例するように読書の時間が増えてきた♪

読み終わった本…溜まってる!
ということで、今回も3冊ご紹介♪


戸村飯店青春100連発
瀬尾 まいこ 著(幻冬舎文庫)

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150冊

ストーリー
大阪の下町にある中華料理店・戸村飯店。この店の息子たちは、性格も外見も正反対で仲が悪い。高3の長男・ヘイスケは、昔から要領が良く、頭もいいイケメン。しかし地元の空気が苦手で、高校卒業後は東京の専門学校に通う準備をしていた。一方、高2の次男・コウスケは勉強が苦手。単純でやや短気だが、誰からも愛される明朗快活な野球部員。近所に住む同級生・岡野に思いを寄せながら、卒業後は店を継ぐつもりでいた。
春になり、東京に出てきたヘイスケは、カフェでバイトをしながら新生活をはじめる。一方コウスケは、最後の高校生活を謳歌するため、部活引退後も合唱祭の指揮者に立候補したり、岡野のことを考えたり、忙しい日々を送っていた。ところが冬のある日、コウスケの人生を左右する大問題が現れて……。


瀬尾さんの作品は、結構ハートウォーミングのが多いです!
これもそうですが…舞台が半分は大阪、主人公たちは大阪人…
ということもあって、軽いノリでテンポの良い作品に仕上がってるようです♪

性格が正反対の兄弟…という設定!
しかし、最後は二人がどうかしたかのように思えるのは瀬尾マジックだな!

構成も各章で兄の話、弟の話…と、順番に進んでいくんだけど、これもなかなかいい!!

関東人でも関西人でも楽しめる一冊!お薦めです♪




小太郎の左腕

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151冊

ストーリー
少年が、左構えの銃を手にした瞬間、世界は変わる。
一五五六年。戦国の大名がいまだ未成熟の時代。勢力図を拡大し続ける戸沢家、児玉家の両雄は、もはや開戦を避けられない状態にあった。後に両陣営の命運を握ることになるその少年・小太郎のことなど、知る由もなかった――。
『のぼうの城』の作者の作品です!

エンターテイメント性は高い作品だと思います!
読む側がどれほど想像力を膨らませて物語を読めるか…あるいは、物語を共有できるか…
自分はかなりのめり込みました!

ただ、火縄銃って500mも届いたんだっけ?その狙撃能力は100発100中で当たるものなのか?
という疑問がありました!
しかし逆を返せば、それほど腕がいいということにもなりますね!

戦国時代を生きる『男気』はものすごく伝わってきた!
友情、愛情、憎悪、栄光、挫折、そして成長…
人間味あふれる作品でしたね!




とんび
重松 清 著(角川書店)

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152冊

ストーリー
つらいときは、ここに帰ってくればいい。昭和37年、ヤスさん28歳の秋、長男アキラが生まれた。愛妻・美佐子さんと、我が子の成長を見守る日々は、幼い頃に親と離別したヤスさんにとって、ようやく手に入れた「家族」のぬくもりだった。しかし、その幸福は、突然の悲劇によって打ち砕かれてしまう―。我が子の幸せだけを願いながら悪戦苦闘する父親の、喜びと哀しみを丹念に描き上げた、重松清渾身の長編小説。
軽快な始まり…あっという間に吸い込まれたね♪
と、始まりをほめてもしょうがないですが…

内容もいい!何度も涙が頬を伝いました!
共感できる部分がかなりあります!また、反感する部分もかなりあります!
だからいいんです!

男手ひとつで一人息子を育てる…どれほど大変なことか…
でも父親一人ではない!たくさんの『手』が人を育てることがよぉ〜くわかる!
こんなお父さん…昔は結構いたかもね♪

これは、息子さんがいるお父さんにはぜひ読んでもらいたいですね!!
もちろん、娘さんだっていいし、お母さんが読んでもいい本です!
間違いなく感動します!

やられたよ…重松♪
最近読んだ本で一番いい本かもしれない…

ちなみに1月にNHKドラマにもなりました!
先週の日曜日、そして11日の日曜日に再放送をするから、ぜひ見てみて♪

最近読んだ本!!其の52!

いつもは図書館でネット予約しても、借りられるまで1ヶ月くらいかかるのですが…
今回に限って、一気に4冊も『どうぞぉ!』って来ちゃった…
で、一気に読み漁り…

そのうちの3冊を紹介します♪



あつあつを召し上がれ
小川 糸 著(新潮社)

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147冊

ストーリー
母親から丁寧に伝えられたおみそ汁、離れて行く恋人と食べる松茸料理、何も食べられなくなったお祖母ちゃんに食べてもらえた思い出の一品……。ある時、ふ いに訪れる、奇跡のような食卓。大好きな人と一緒に食べる歓び、幸福な食事の情景を巧みにくみこんで、ありきたりでない深い感動を誘う、七つのあたたかな 短篇小説。



これ、『食堂かたつむり』の作者小川糸さんの作品です!
『食堂かたつむり』…これは結構好きな作品だったので読んでみたのですが…

ひとつひとつそれぞれ思いがあっていい感じ…だと思います。
取り上げられた料理への思いも伝わってくるし、その食べっぷりもなかなかいいです!!

と、食べ物ばかりに目が行きますが…登場人物の節目節目の時がうまく描かれています!
節目…いわゆる冠婚葬祭ですが…

でも、『ポルクの晩餐』は、いまいちだなぁ…
7作の中では異色…現実味あふれる作品が多い中、これはないでしょ…って感じでした!!
だって、豚(♂)と同棲する男性…それ自体ありえないのにその豚と同性愛って…
死に場所を求めてパリに来たのはいいけど…



ねずみ石
大崎 梢 著(光文社)

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148冊

ストーリー
祭りの夜には、ねずみ石をさがせ。かなう願いは、ひとつだけ―。中学一年生のサトには、四年前のお祭りの記憶がない。恒例の子供向けイベント「ねずみ石さ がし」の最中に、道に迷って朝まで行方しれずだったのだ。同じ夜、村ではひとつの惨殺事件が起こっていて、今でも未解決のまま。交錯する少年たちの想い が、眠っていたサトの記憶に触れたとき、事件は再び動き始める。瑞々しい青春推理長編の最新作。

表紙…
青春推理長編といううたい文句…
『ねずみ石』という題名…
と興味がそそされ読んでみると…

なかなか面白かったですよ!
でも、きっと気の短い人には向かないかなぁ!
本題のミステリー部分に入るまでの導入部分が長いんだよ!

少年から成年へ…その心の移ろい…考え方…

ミステリーだけどさわやかな後味でした!



Fコース
山田 悠介 著(幻冬舎文庫)

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149冊

ストーリー
仮想現実世界に入り込み、リアルな感覚での激しい攻撃ゲームを楽しめるアトラクション『バーチャワールド』。高校生の智里は、幼馴染みの瑠華たちと四人で新作『Fコー ス』に挑戦した。任務は深夜の美術館に侵入し、制限時間内に特別展示の絵画を盗み出すこと。敵をかわし、ようやく目的の絵を前にしたが…。大 好評書き下ろしシリーズ第二弾。

これは、長男坊が読みたかったと言ったので、図書館で借りました!
せっかく借りたので、自分も読んでみました!

ご存じ『親指さがし』や『リアル鬼ごっこ』の作者、山田悠介の作品です!

この人の作品は内容的にいいんだけど…
あまり好きではない…というか、文章が…あまり好感が持てない!!
構成もうまくないし、表現も下手(これはよく言われていますが…)
それに登場人物の性質(性格)を活かしきれてないので、いまいち盛り上がりに欠ける…
結末も見えちゃったしねww

『読書=国語の勉強』という観点から見ると…
中高生には参考にならないかなぁ!
でも、内容的には面白いのか…中高生に人気があるんだよねぇ…

この前に『Aコース』とかもあるみたいだけど、長男坊は読んだみたい!

受験生の長女も勉強の傍ら一気読みした…

その集中力…受験でも発揮してね♪

最近読んだ本!!其の51!

今回、ご紹介する2冊は、職場の女子から借りたものです!
自分が走っていることを知っていて、そのご本人も走りたい…でも…まだ踏ん切りがつかない…
と、考えているらしいです!

そんな彼女が『こんな感じで走れたら、理想だなぁ…』というものです!

まあ、本といっていいのかわかりませんが…


マラソン1年生
たかぎ なおこ 著(メディアファクトリー)

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145冊

ストーリー
どちらかと言えば運動は苦手、とっても運動不足な毎日を過ごすたかぎさん。ふと目にしたマラソン中継に刺激されて「走ってみたい!」とマラソン1年生になる決意をする。近所の公園を走ったり、河原を走ったり、観光気分でご当地マラソンを走ったりしながら、最終的にはホノルル・フルマラソンを目指します!! アスリート的に走るのでもなく、ファッションで走るのでもない、たかぎさんならではの等身大なマラソンと向き合う姿勢が読者の共感を呼びます。


中はこんな感じです!
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このように漫画ですね♪
でも、作者がなぜマラソンを始め、マラソンにはまり、マラソンを続けているかがよくわかります!!



女性ならではのご当地グルメも食べまくる…
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これは、山梨県の『巨峰の丘マラソン』の写真!
走って…食べて…っていうのがよくわかる!

っていうか、作者とその仲間たちは、飲んで食べるのが大好きなようですねww
確かにこういった形でマラソンを楽しむのは理想です!

そして、1年生の目標としてホノルルマラソンでフルマラソンを走る…
そのために、徐々にランナーとして成長していく姿が涙ぐましい!



ホノルルマラソンの写真!
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ホノルルでもかなり食べてたww
そして、翌日の筋肉痛もかなり痛そうだったです!
それでもショッピングも観光もを楽しむ…女性ならではですよねぇ♪




マラソン2年生
たかぎ なおこ 著(メディアファクトリー)

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146冊

ストーリー
大好評「マラソン1年生」の続編です。2年目だからといって急にレベルアップするわけでもなく、相変わらず記録はそこそこ。それでも様々な大会で走ったり、駅伝やトレイルランにも挑戦していく中で、ラン仲間が増えてきた。早くなくてもいいから、長く、楽しく走れるようなランナーになりたいなぁ。
今回の最終ゴールは、温かい島の人々の応援で人気の与論島のフルマラソン! 前回成し遂げられなかったサブファイブ(タイムが5時間を切ること)は達成できるのでしょうか!?

マラソン挑戦2年目に入って、どうしたいのか…マラソンを始めた目的、そして2年目の目標は?

レースでの記録更新とかを狙うのではなく、
『楽しく走りたい♪』、『マイペースでレースを走りたい!!』
という、気楽な感じでマラソンと向き合う!

2年目では駅伝にも挑戦し、作者とその仲間たちの駅伝チーム名は…
『チームごほうビール』だってww
あの、『金 哲彦』さんに教えを乞うたんだからいいですよねぇ!
この本の中には、きちんとその教え、長い距離を走るためのコツや上手な走り方などの解説もありますよ!
だから、マラソン初心者にとっては、いい解説書になると思います!

これは、『日産スタジアム駅伝大会』のもの!
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別の編集チームと勝負をしたみたいww



さらに2年目もフルマラソンに挑戦♪
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『よろんマラソン大会』のもの!
与論島を2周するんだって!


いずれにせよ、楽しく一気に読めました!

あぁ!なるほどねぇ!自分もそんな時期があったなぁ…とか思い出しながら、
かなりの部分、共感できました!

自分も、今はまだ記録を狙っていきたいと思ってますが、
そのうち、今も楽しく走ってますけど、もっともっと楽しく、そしてご当地を楽しみながら…
というのが理想かな!!



みなさんもこれを読んでみて、ぜひマラソンの世界に足を踏み出してみてはいかがですか??

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