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「ばばあ」と言われたのはちょっとショックでしたが、「おばちゃん」「おばさん」「おばはん」は正真正銘その通りなので
これは平気ですね。
大阪のおばちゃんはいつもバッグやポケットにあめ玉を入れていて、ことあるごとに「これ食べ」と他人に勧めるらし
いですが、大阪のおばちゃんのように生きられたら、どんなに楽しくて楽だろうかと思うことがあります。
でも、大阪もおばちゃんも、きっとそれぞれ悩みを持っておられるのでしょうね。それを外に出さないところが、逆にえ
らいのかもしれません。
皆さんは悩みを隠すほうですか? 私は隠そうと思ってもすぐに顔に出てしまいます。
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こんにちは。飴玉、貰ったこともあります。
私は悩みを共有できるほど親しい人が正直いませんので、
悩みは決して言わないようにしています。
自分で解決するまで苦しむようにしています。苦しみ続けています。
大阪のおばちゃんたちの強さというのは見習いたいなと思います。
2015/7/22(水) 午後 1:14
この歌は、ちょっと哀愁のある上句と明るく展開する下句の対比がいいです。
悩みは「健康を取り戻して働けるようになりたい」です、1億円とどっちがいいかと言われたら…1億円だな、情けないじじい。
2015/7/22(水) 午後 2:43
・ポケットが空っぽなのも淋しくておばちゃんだからあめ玉三つ
相変わらず上手いですね・私の好き短歌です。
背中に水に塩飴を持って歩きます。
人にはすすめませ!
皆さん生き方背負って歩いていますね。
歩ける事に感謝して・・・
2015/7/23(木) 午前 4:56
玄斎さまはとてもお強いのだと思います。ご自分の中だけで苦しみを抱えておられるのですから、すごいですね。でも、私も誰にも打ち明けたりはしないので、同じかもしれないですけど…。とりあえず、お互いにがんばりましょう。
2015/7/26(日) 午前 8:07 [ sev*nr*ver_*1*6 ]
ひろちんさん、1千万円で私は今の病気が治るのだったら、なけなしの1千万円を支払うと思います。でも、やはり1億円はどうしても無理ですね。上沼恵美子じゃないからね。
2015/7/26(日) 午前 8:10 [ sev*nr*ver_*1*6 ]
ホシさん、明るくて何の悩みもないように見える人たちも、それぞれ悩みを背負っておられるのでしょうね。何だか私ひとりだけが不幸に思えてしまうのですが…。
2015/7/26(日) 午前 8:11 [ sev*nr*ver_*1*6 ]
いつだったか、眼科医院の待合室で突然おじいさんが倒れたことがありました。
慌てて診察室から出てきた先生が横にいたおばあさんに「持病があるのか?」と尋ねると「糖尿病をちょっと」と言うものだから「誰かー! 甘いもの持ってる人はいないかー!」と叫びだして待合室騒然。
ああ、こういう時のためにアメちゃんは必ず持ち歩かねばならないのね。と心に刻みました。
結局、おじいさんは大したことなくて糖尿も関係ない様子でした。良かった、良かった。
2015/7/27(月) 午後 4:56