会長うたかた記

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政治や経済、平和の問題

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波乱、そして落葉。

昨日の政界大波乱に続き、今日は台風が近づいての悪天候。
加えて、自分の目に狂いがなければ、もう木々(桜?)が黄葉して落葉し始めているようだ。
なぜ「自分の目に…」と断るかというと、9月にもならないのに黄葉が始まるというのは落ち着きが悪いからだ。
もしかしたら毎年、同じように黄葉しているのかもしれない。それが、残暑厳しく、そこまで気がつかない
だけだったのかもしれない。しかし、昨日といい今日といい、気温が下がって落葉など見ていると、
とてもまだ夏休み中だとは思えないのだ。

もっとも、明日からはうちのほうでも学校が始まる。

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最終的な選挙の結果は今日、インターネットの記事で確認した。
だいたいは下馬評通りだが、僕の予想よりは公明の落ち込み厳しく、共産が伸び悩み、社民が多かった。
共産党へ入れていた人も民主へというのは容易に想像がつくが、社民に関しては民主との協力の効果だろうか。
公明については全くの想定外。あれほど票読みをきっちりできる党が選挙区全敗とは。
それだけ民主に吹いた風が強かったのだろう。

それにしても小選挙区制恐るべき。
得票率から見ると民主と自民とで倍も開きがあるわけではない。
今回の結果を見て、たとえば自民党は小選挙区制をベースにした二大政党制を是とするのだろうか。
このようなドラスティックな結果をもたらすのが小選挙区制の醍醐味として、
勝ったほうは笑っていられるが、いざ今度は負ける番になってみると、この制度の不合理も身にしみるのでは
と思うのである。何度も言うが、個人的には二大政党制には反対だ。

ただし、第三局の可能性も残した上で二大政党制に進んでいくのだとすれば、
民主党も政権運営の経験を積んで、いつでも政権交代できる勢力として自民と拮抗していくというのは
必要なことだろう。
もっとも、自民民主の二大政党というよりも、政界再編が進んで今の勢力分布とは違うものになると
分析する向きもある。それも大いにありうると思うが、その場合でも小選挙区制を採用している限り、
党名は変われど二大政党制になるに違いない。
肝心なことは各政党が常に国民意思を意識し、国民もまた政党の言行に注目することで、
結果として政党任せにしない国民の政治参加が実現することだと思う。
二大政党制は、そのためのわかりやすいシステムであるにすぎない。

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これからいよいよ国会召集、内閣総理大臣の指名、組閣人事と進んでいく。
合わせて表舞台に出ない、各党(とりわけ自民と民主)の党内人事も要注目である。
そして民主党が(もちろん連立するなら連立与党が)マニフェストをどう実現していくか、
政治から目が離せない日々が続きそうである。



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今夜は10月に行われる地域の運動会にむけた会議があった。
参加したからといって特にすることもないのだが、世の中には参加することに意義があることが多いものだ。

出されたお茶を飲みつつ、やけに甘いせんべいをかじりつつ、時たま下らない合いの手を入れる。
そうこうしているうちに、育成会のお母さん方が情報網を駆使してほとんどのことを決めてくれる。
だれがどの競技に出ればいいか、小中学生は誰に当たればいいか。
近頃は子どもたちも忙しい。スポーツが得意な子は部活や少年団に入っているため、
地域の運動会など出てくる余裕はない。もちろん大人だって、そんな子どもたちの引率があったり、
そもそも秋は行事も多くで簡単に必要人数が集まるものではない。

マア、今年もほぼ決まったようでよかった、よかった。

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さて、明日はいよいよ投票日だ。選挙期間が長かったために少々間延びしてしまった感もある。
その代り新聞でもラジオでも(おそらくテレビでも)、各党マニフェストの比較をしたり、
市民の間でも話題に上ったりで、いわゆる「投票箱の過程」が充実したように思う。
それでも吹き始めた「風」の向きも流れも変わらなかったようだ。
民主300超とか自民100微妙とか、そんなことまで言われている。

つくづく「風」というのは恐ろしいなと思う。
前回は郵政民営化を懸けた小泉首相人気の風、
その前強烈に覚えているのは、新進党の細川氏、そして社会党土井たか子委員長の「マドンナ旋風」。
マドンナ旋風のときは、その次の選挙ではその気配すらないのに社会党はたくさんの女性候補を擁立し、
惨敗したように記憶している。今風にいえば「空気の読めない党だな」と、その当時思っていた記憶がある。

もっとも大衆社会にあっては、この「風」が何かを左右するというのは避けようがないのかもしれない。
古代アテネだったかローマだったか、民主政がオストラコン(陶片追放)の悪用で形骸化していったなんて
世界史で習ったが、憎き政敵を追い落とすために悪評を流し、躍らされた市民が陶片でリコールの票を投じる、
そんな光景が目に浮かぶ。
もちろん経済の世界でも、タピオカがブームになり増産のために機械を新調したらブームは去っていた、
なんてことも記憶に新しくない(つまり珍しくないほど事例が積み重ねられ…)。

だから、風に乗って政権を取る政党があるとすれば、調子に乗らずにしっかりやらないと次はないし、
国民の側もマニフェストが実行されるかどうかを、しっかり監視していくのでなければならない。
どうも「喉元過ぎれば熱さ忘れる」のが国民性のようで、怒りもそんなに長続きしない。

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寝苦しい夜が続いている。
書きかけのブログをそのままに寝てしまって、寝苦しさで目が覚めてまた続きを書いている。
もう朝になってしまったが寝足りない感もあるからまた寝るかもしれない。
今日は久々に休日の日曜日だ。

投票は朝のうちに済ませてしまおうと思っている。
誰に(どこに)投票すれば世の中がよりマシになっていくのか、まったく確証もつかめていないし、
またそこまで政治に期待もしていないのだが、投票を休んだことはないからどこかで期待してるんだろうな。



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今日は昨日からの続きで、案の定、家人が具合が悪く仕事を休むという。
僕の方はたまたま午前中の仕事が休みだったので、子どもたちの送迎や弁当づくりなど一手に引き受けることとなった。
もとより学童の弁当のおかずの一品は作るつもりでいたから早く起きていたのだが、
やはり、手慣れた家人の手際にはかなう訳もなく、予定より遅れぎみに作業進行。
子どもたちにご飯を食べさせ、大東保育園→学童→高階第二保育園と子どもたちを落としていく。

ようやく高二の玄関を出た頃に大東より電話、
「今日は誕生会メニューで鶏の唐揚げの替わり持ってきていただくことになっていたんですけど。」
「あっ、そうでしたか。じゃあ作って持って行きます。」
つまり、今日は誕生日会だから、メニュー表の27日の欄を見てはいけないのだ。
そこにはレギュラーのメニューが載っていて、自分で赤ペンで矢印を引っ張って欄外にメニューを書いている。
ついつい、見落としてしまいがちなのだ。
確認すると高二も誕生会だという。

急いで家に帰り、大豆たんぱくの唐揚げのニセモノだと赤ん坊が食べられないので蓮根ボールを作る。
再び急いで大東経由で高二へ。お昼ご飯にギリギリ間に合った感じだ。

4時半からは高二で給食の話し合いの予定だったので4時に家を出、話し合い後、赤ん坊を回収し、
大東→学童と子どもたちを回収。
結局今日は保育園三往復で一日が終わった感じだった。

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その、夕方の送迎の途上、ラジオで聞いたのだが、
国土交通省が駅のなかに保育所設置を進めるという。
駅舎建て替えなどに合わせ複合施設にしていくというのだ。
これに対してコメンテーターが
「どうせ作るなら終電まで預かってくれると便利ですね」と合いの手を入れていた。

ちょっと待て。
国土交通省という、厚生労働省でない部署から保育園の話が出たことは評価に値しよう。
そして確かに、駅ビルに市役所の出張所やパスポートセンターなど入っていると便利である。
しかし、それらと保育所をいっしょくたに「便利」でくくってもらっては困る。
なぜなら保育所は子どもたちが一日生活する場なのだ。成長する場なのだ。
大人の「便利」だけで考えてもらっては困る。

第一、駅などという施設が子どもに向いているわけがない。
園庭もないビルの一室、あるいは高架下のビルの一階。
あちらを立てればこちらが立たずの環境にならざるを得ない。
親にとっては通勤途中に預けられて便利かもしれないが、
子どもにとってはありがたくいない環境で長時間を過ごすことになる。
ましてや終電までだなんて、預けられる立場になってみろと言いたい。

もちろん、そんな境遇にある子どもたちがすでにたくさんいることは重々承知している。
が、わざわざ国の事業として、そんな手本を見せることはないだろう。
待機児対策、親の便宜を強調するにつれ、これまでの保育所設置基準を緩め、
狭いところにたくさん詰め込んだり、保育士少人数でたくさんの子どもを見ることになったり、
さらには保育士の資格すら不必要とするなどして保育の質を下げる方向に行きがちである。

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民主党のマニフェストには子育て支援が目玉として掲げられているが、
ホームページの記事などを見る限り、保育や子育てに関して詰めた議論がなされているようには見えない。
そこに持ってきて数の成果を急ぐあまり、質の問題がなおざりにされるのでは趣旨にもとる。
今回、今のタイミングで国土交通省からエキナカ保育所の提案がなされたというのも、
これと無関係ではないような気がする。

いつも思うのは「ニーズ」の難しさである。
一貫したポリシーを持たずして場当たり的にニーズに対応していると、物事の調和を欠くことになる。
ニーズがニーズを呼ぶという問題もあるし、そもそもニーズの集約の仕方という問題もある。
保育や教育に関しては、施策の影響がすぐには現れず、長い時間をかけて人間(子ども)の奥底に
沈澱していくという面もあるので、より深い考察に基づいて効率や利便性とは異なる視点から
施策を組み立てていく必要があるのではないかと思っている。

これまでの国の保育施策は、いろいろと問題はあるにしても現場の声(保育園経営者や保育者、識者)も入れながら、「子どもの最善の利益」を児童福祉法の理念としながら進められてきたように聞いている。
ところが最近の福祉予算削減の流れの中で、これまで積み上げてきたベースラインを自ら切り崩す方向に行き始めている。
同時に財界の「公共ビジネス」進出の強い意思もあって、民間企業が運営すれば安上がりの保育でも利益が出るんだ、という幻想が蔓延し始め、地獄に仏とばかりにすがりついて公立保育園民営化の大号令をかける地方自治体が増えている。

仮に民主党が政権を取ったとして、今の勢いでバラマキをやっていたのではすぐに予算が底をつくから、
今度は増税をするか、あるいはこれまでのベースラインを崩して施策の質を下げてお金を捻出するか、
そういうことになりがちであることには注意を要する。
国政運営に関して不慣れ、保育に関して不勉強、それでも目に見える成果はすぐにも欲しいということで
悪魔のささやきに耳を貸しはしないか、常に監視をし、苦言を呈していかなければならないと思っている。

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今日はとりとめもなく、いろんな方向に話が行ってしまったな。
保育の質と量の問題や「ニーズ」の問題など、また具体例も交えながら書いていきたいと思っているし、
今後の政権交代の動向などにも注意を払いながら、井戸端の民主主義の一翼を担いたいと思っている。


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今日はOH自然食に買い物に行った。
同じ商店街に長沼ちねさんの選挙事務所があり、門前にやはり共産党のマニフェストが置いてあった。
気になるのは「ダイジェスト版」と書かれているところ。
昨日もらった公明党のマニフェストも「要約版」(くわしくは完全版をご覧ください)と書いてある。
こまるなあ、こういうのは。適当なものをつかまされた気になる。

といいつつ、昨日もらったマニフェストはまだパラパラとめくった程度。
あの手の文章は、そういう頭で読まないとなかなか入っていかないので。

とはいっても、あまり悠長なことを言ってるとすぐに投票日になってしまうな。
とりあえず今日は一昨日に引き続いて財源の問題について考えてみたい。

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民主党は数々の施策の財源を「税金の無駄づかい」を改めることによって捻出するとしている。
そしてマニフェストにも、一応は帳尻の合う試算が記載されている。

共産党は昔から「軍事費削って暮しに回せ」と言っている。
そして今回ポストに入っていたチラシにも「消費税に頼らず社会保障を充実します」として
軍事費5兆円、大企業等への行き過ぎた減税7兆円、この一部を使うだけでも、
たとえば社会保障費のカット(2200億円)をやめることができるとしている。

これらの主張の弱みは現実感の乏しさではないかと思う。
なぜか。それは政権を持っていないものの無責任さ、というと言い過ぎかもしれないが、
机上の空論といわれれば反論がしがたいのである。
僕は前々から、野党が、それぞれ自党の理想とする予算案を示してみたらどうだろうと思っていた。
政府が出してくるほど緻密でなくてもいいから、一応、理論値を積み重ねて、である。
しかしそれは実際には大変難しいのだろうと思う。
一度として自分たちで予算を組んで執行した経験がないからである。

否、正確に言うなら、理論値を積み上げるだけの根拠となる数字すら持てないのだ。
なぜならそれは、政府の手中にある優秀な官僚機構によって計算され、積み上げられてきたからである。
つまり、政権党のみが国費を使い、公務員を使い、予算と決算の数字を積み上げることができるのである。
もちろん、野党だって官僚の試算した数字を利用することはできるだろうが、
それ相応のコストをかけてスタッフを当てないとものにはならないだろう。

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官僚機構の打破とか公務員制度改革とか国会の復権とか、言い方は様々だが、
政治家の側で官僚主導の政治をなんとか自分たちの手に取り戻したいということはよく聞くことである。
しかしその難しさというのは想像に余りある。なにしろ国会議員だろうが政治家だろうが、
自分たちが官僚機構に勝るスタッフを抱えているわけではない。
国会質問の根拠となる数字だとか法規だとか、それすら自分たちで調べるのは大変だろう。
政権党と官僚機構は良くも悪くも持ちつ持たれつである。

民主党が「ムダづかいをなくす」と言っている中にはこれら官僚の利権に手をつけることも多分に含まれており、
その難しさ(ないし無意味さ?)は自民党が一番よく知っているのではないか。
そうであれば自民党から見れば、民主党のマニフェストは絵にかいた餅に見えることだろう。

だから、まとめると財源問題の難しさは、
1、官僚機構を持たない野党が説得力のある数字を出すことの難しさ
2、「ムダづかい」のほとんどは旧来の利権でがんじがらめであり、これをほどいて取り上げるのは容易ではない
という2点に集約されるのではないかと考えている。

逆に言うと、政権についてもいない野党に厳密な財源の根拠を示させるということ自体が最初から無理であって、
それができなければ信用できないというのなら政権交代など永遠にありえないことになろう。
だとすれば、有権者が着目すべきは何か。
それは政治家の言葉の重みと言行一致が見られるか、そしてマニフェストを実行していくだけの
リーダーシップがあるかどうか、というところではないか。
結局、実行力というかスキルの問題は実行しながら身に付くという側面も大きいのではないか。
実行していくリーダーシップがあるのなら、一応はおいおい解決していくのではないかと思う。

問題はそのリーダーシップだが、たとえば民主党のような寄り合い所帯、なおかつ2世3世の
オボッチャマ、お嬢ちゃまをたくさん抱えた政党は、並大抵のリーダーシップでは難しいだろうとも思う。
それに加えて社民党、国民新党という、民主党内各派の祖先みたいな政党までくっつくというのでは、
問題がより複雑になりはしないかと、心配しない方がおかしいかもしれない。

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あと1週間で何が出てくるのかなと思っていたら、
民主党の国旗切り貼り問題である。
いいことだとは思わないが、貴重な政策論争の機会を的外れな揚げ足取りで台無しにしないでほしい。
仮にも一国の首相がすることではないだろう。


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マニフェスト日和

今日は本川越に用向きがあり、たまたまこみやま泰子さんの事務所の前を通りがかったところ、
本来の事務所の道路をはさんだ反対側にかなり豪華な選挙事務所ができていた。
さすが民主党、飛ぶ鳥を落とす勢いだけあって金を惜しんでない感じだ。
その事務所の道路際に「マニフェストあります」と書かれた小箱が置かれ、
マニフェストが山積みになっていた。

扉が色ガラスなので中が透けて見えて、長机にカンパ箱が置いてあったほか、
花など活けてあったようだった。支持者と思しき人が談笑しているようだったが、
選挙事務所って、どんな人が出入りするのだろうか?
支持するかどうかわからない人も訪ねて質問などしても良いのだろうか。
さぞかし嫌な客だろうな。

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そのあとひたすら家路を急いでいると、ロヂャースの前に公明党ののぼり旗。
おじさんが一人でのぼり旗をもって、同時にマニフェストを10冊くらい握りしめていて、
「よかったらどうですか」と手渡してくれた。

いや、そののぼり旗といったら白い布切れに印刷か黒マジックかで「公明党」と書いただけの
非常にシンプルなもので、何かの折に取り急いで作って、それを今も流用してます、みたいなもの。
ロヂャースの前というロケーションもあり、とってもとっても大衆的に思えた。
色ガラスの中はクーラー効いてそうだったもんな〜。

そしてまたマニフェストがちょうど民主党の半分の大きさの版でページも半分くらいで、
与党といっても楽じゃないよな〜と感じさせるに十分な感じで。

イメージ 2

実際、この前、民主党のホームページでマニフェスト見た時も、
国民に印刷したマニフェストばらまくんじゃ、各党、費用が大変だろうなと思ったりもしたが、
でも、昔みたいにお金ばらまいてた時よりはるかに安いのかな〜などとも邪推。
なに?今は両方だって?それは知らないけど。

一度に二つもマニフェストが手に入ってラッキーだった。
さあ、あとは自民党と共産党と社民党くらいは見てみたいよな。
しかし社民党は手に入る予感がしないな。周りに事務所もないし立候補もしてないし。
共産党はポストにチラシが入ってたけど、まさかこれがマニフェストじゃないだろうな。
自民党はくらづくり本舗の2階?わざわざ行く気はしないな。
ポスターはいつも面白いんだけど・・・。

さて、どうなるか。


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