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冬景色 さ霧消ゆる湊江の 舟に白し朝の霜 ただ水鳥の声はして いまだ覚めず岸の家 烏啼きて木に高く 人は畑に麦を踏む げに小春日ののどけしや かえり咲の花も見ゆ 嵐吹きて雲は落ち 時雨降りて日は暮れぬ 若し燈火の漏れ来ずば それと分かじ野辺の里 これから寒くなるとか 私の子供の頃にこの歌の意を くむのは無理でしたが 覚えた歌を今になって識る 今日は大掃除になりそうです 先ほどから雨が降ってきましたから 家のなかのすす払いが済んだら 膝と足首にやや不安をかかえつつも 視線に追われて雑巾がけになりそうです 冬の唱歌を歌い継ぎながら掃除をしようかと 夕方になりました 玄関から続きの居間 台所 風呂場へと続く床 雑巾がけをほぼ予定通りやり終えました たっぷり汗をかいて気分も上々ですね ひさしぶりに台所へも立ちました こうゆう時はこれが食いたくなる で餃子を作りました 奥さんに電話して材料を頼みました このまま火にかけて焼きます 軽く焦げ目が付いたらお湯を注ぎいれ 具に熱がとおったらごま油を入れてカリッと仕上げます せ〜の パッ で少し逸れました… 今年を象徴してるのか? |

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