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以下は、エラッタである。
ルールブック
13R−6:SSGNのカウンターの左下にある「4」は、移動力になる。
28L−4:地上ユニットの補給ルールの最初の5行は次のように読む:各地上ユニットの補給状態は、各ターンのスター時終了時に個別に判定する。その時点で指定された補給ポイントは現在の戦闘隊形で戦闘している場合、補給源から補給を引けなければならない(実際に消費することではない)。同じ補給ポイントは他の好きな数だけのユニットに補給状態を決めるため使用できる。
36L−8:以下は選択ルールである:
人工衛星通信網
アメリカやソ連迎撃は、敵の航空機ユニットが探知でき、自軍ユニットの航空探知範囲内であるなら、航空機を発進できる。迎撃航空ユニットは発進したその後同時に自軍航空探知範囲内にある必要はない。
40R−2:半減した戦力面のユニットは、たとえユニットの命中が0になっても、半減の状態で残る。また、地上戦闘ユニットは、爆撃や補給欠乏、爆撃でのみ除去される航空基地を除き除去されない。
41L−0:センテンスの最後に追加:空母は修理可能な航空基地として扱う。
44L:アメリカ部隊はSSNを2種類持つ:3隻のSSNの一隻は、対艦ミサイル値が8である。他の2隻は対艦ミサイルは搭載しない。登場順はアメリカプレイヤーが無作為にSSNカウンターを引き決める。
46L:次の行を消す:「Whenthe US naval transport(enters on Game-Turn 15,MPA of 4)unit lands ina port hex,the US Supply Point total increase by 30(one time only)」。 47R:イランプレイヤーは、マップBかマップCのイランかイラクの作戦ヘクスに、以下の追加部隊を配置する:3個の海兵大隊(1−1−4)、1個の空挺旅団(2−1−4)。
48R:シナリオ2の表示は、ソ連の増援の最後の部分と状況説明文の冒頭間に置かれる。
51R:クェートの司令部は、航空基地である。
52R:イランの3ターンの増援は次の様に読む:イランの支配している都市に配置する。都市には1個のユニットまでしか配置できない。超過したユニットは永久除去となる。
54R:クェートの司令部は、航空基地である。
56L:イランの3ターンの増援は次の様に読む:イランの支配している都市に配置する。都市には1個のユニットまでしか配置できない。超過したユニットは永久除去となる。
58L:第2センテンスの最後の行は(左側下)、次のように読む:D15かD18の両方のヘクスに命中の累積合計が4になったら、ヘクスは地上攻撃で陥落し、アメリカの基地として使用できない。
ガルフストライクのアップデート(第二版)
オリジナルのガルフストライク以来の探知と装備の改良のため、アメリカの空母のCAP範囲は、1戦略ヘクス(10作戦ヘクス)から2戦略ヘクス(20作戦ヘクス)にする。他のCAPルールはそのまま使用する。この変更は全てのガルフストライクのシナリオで使用する。
アメリカとヨーロッパの海軍ユニット、アメリカのBBとSSNは除く、これらはガルフストライクのシナリオで3作戦ヘクスのASM射程を持つ。アメリカのBBとSSNは変更ない。
アメリカのRH−53Dユニットは、アメリカの関与する全てのシナリオで利用できる。LHAで利用でき、LHA航空ディスプレイで使用する。 |
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