お気楽作業所の雑記帳

趣味の模型や写真のことなど、気分次第で書いています。

鉄道模型(N)

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みなさん、こんばんは。

本日は、今年の3月に増備をした「北総鉄道7300形(7318編成)」を整備しましたので、ご紹介します。
イメージ 1
ケース外観。

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整備が終わって、ケースに収まった状態です。
この編成は、北総鉄道の自社発注車とのことですが、京成3700形とほぼ同一設計の車両のようです。

イメージ 3
ケースから出してみました。
整備は、屋根上パーツ取り付け(先頭車のアンテナ)と各種表示シールの貼り付けです。
なお、中間部各車間の連結器はそのままにしています。
それでは、各車を見てみましょう。

イメージ 4
5914号車、京成高砂向きの先頭車です。

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先頭側にある飛行機の翼をイメージした塗装の部分です。
この車両のこの部分のデザインが私のお気に入りの部分です。
「HO“K”SO」と京成グループのロゴマークも綺麗に印刷されています。

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先頭部屋根上のアンテナ部分です。
ユーザー取り付けパーツは、このアンテナのみですので、作業にそれ程手間はかかりませんでしたが、アンテナには左右の向きがあるので、間違えないように取り付けました。

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こちらは先頭車の中間側の屋根上です。
丸と四角の機器は、何かのアンテナでしょうか?
京成3700形と同じなら、ラジオアンテナなのかな。

イメージ 8
7317号車です。

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屋根上です。
配管類の表現は、適度の凹凸がありますし、ヒューズBOXやランボードは別パーツのようでメリハリがあり、良い感じです。

イメージ 10
7316号車です。
モデルでは、この車両が動力車となっています。

イメージ 11
7315号車です。

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この車両もパンタ付車両ですが、印旛日本医大方向に1基のみ取り付けられています。

イメージ 13
7314号車です。

イメージ 14
7313号車です。

イメージ 15
7312号車です。

イメージ 16
屋根上です。
7317号車とは撮る向きを逆にしています。

イメージ 17
7311号車、印旛日本医大向きの先頭車です。

イメージ 18
最後は、先頭車のお顔です。
実車の雰囲気が良く出ていると思います。

これで北総鉄道の車両は3編成目となります。
また、相互乗り入れしている京成車両や京急車両も所有していますので、機会があれば、それらの車両とも並べて楽しみたいと思います。
みなさん、こんばんは。

本日も昨年の年末に整備した車両のご紹介します。

イメージ 1
JR ED75 1000番台のJR貨物新更新車です。
車体裾のみに白線が入った塗装が新更新色らしいです。

こちらの2両は、昨日紹介したEF65 2000番台を整備する際に、ごそごそしていると出てきたもので、連結器のみKATOのカモメナックルに取り替えていましたが、その他のパーツを取り付けないまま放置していたもので、この際なので一緒にパーツの取り付けを行いました。

イメージ 2
前期型の新更新車は1010号機に、もう1両は、車体側面の形式ロゴが印象的な1028号機としています。

イメージ 3
交流機は、屋根上のこのにぎやかなところが見ていて何故か楽しく感じます。

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1010号機の側面です。

イメージ 5
1028号機の側面です。

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2両のお顔です。
前面ではテールライト横の手摺の取り付けがなかなか大変でしたが、別パーツですので、立体感が出て良い感じです。

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イメージ 8
最後は、重連の雰囲気を。

現在は見ることができなくなってしまいましたが、模型ではこれからもコンテナ列車の先頭に立って活躍してもらうことにしましょう。
みなさん、こんばんは。

本日は、成人の日でしたね。
新しく成人になられたみなさん、おめでとうございます。
各地で成人式が行われたかと思いますが、天候に恵まれて良かったのではないでしょうか。

さて、本日も昨年末に整備した車両のご紹介です。
本日は、
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EF65 2000番台(JR貨物更新車)の2両です。
以前に発売されて放置していたものと、最近発売された JR貨物更新色B の車両をまとめて整備しています。

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左が先に発売されていたもので、こちらには青ナンバーを、後で発売されたものには赤ナンバーを取り付けています。
また、整備は、マニュアル通りに屋根上パーツや手摺等を取り付けているだけです。
なお、連結器は、KATOのカモメナックルに取り替えています。

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こちらが先に発売されていた製品の側面です。

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こちらが後から発売された「JR貨物更新色B」です。

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「JR貨物更新色B」の特徴は、助手席窓に冷房装置用ダクトが追加されていることでしょうか。

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せっかくですので、2両を繋いでみました。

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最後は、それぞれの両側のお顔を。

屋根上のアンテナ等の機器配置は、各車両番号で異なるようです。
今回は、各製品についているマニュアル通りの整備ですので、選択した番号と機器配置が正しいかは解っていませんが、複数台所有し、番号ごとの機器配置にして楽しむのも良いのかもしれませんね。

年末に整備した車両のご紹介は、もう少し続きます。
みなさん、こんにちは。

お正月休みも終わり、ゆっくり仕事開始と思っていましたが、早速出張が入り現場作業!
このまま3月までバタバタした状態が続きそうな嫌な予感が・・・。
今年の出張の多さはある程度覚悟していたので、出張ついでに「鉄分補給」してみたいと思います。

さて、こんな状況なので新しい年の作業はほとんど進んでいない状態です。
まあ、いつもと同じ状態かもしれませんが・・・(^^ゞ

ですので、本日は、昨年末の運転会時以降に整備していた車両たちがありますので、そちらをご紹介したいと思います。

本日ご紹介するのは、
イメージ 1
昨年、再販となった、JR103系「OSAKA POWER LOOP」です。

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大阪環状線にちなんだ、イラストが描かれた車両たちです。

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整備といっても、説明書に記載の屋根上パーツの取り付けと、中間の連結器をKATOカプラーに取り替えただけです。
特に複雑な作業は行っていません。
ですが、せっかくのラッピング車両ですので、それぞれを見ておくこととしましょう。

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クハ103-848 です。

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モハ102-650 です。

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モハ車ですので、ルーバーがあるのですが、その部分は印刷で表現されています。
全体のイラストを綺麗に仕上げるには、この様な割り切りが必要なのかもしれませんね。

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モハ103-494 です。
パンタ付車で、この車両が動力車となっています。

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サハ103-370 です。

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女性専用車ですので、そのステッカーも印刷されています。

イメージ 10
サハ103-475です。

イメージ 11
モハ102-644 です。

イメージ 12
モハ103-488 です。
この車両もパンタ付車ですが、モーター無しのT車となっています。

イメージ 13
パンタ付車の2両のパンタ付近を。
配管の表現も適度な立体感があって良い感じです。
妻面の貫通扉の窓の大きさも作り分けされています。
(実車がこの通りだったのかは、見たことが無いので解っていません。)

イメージ 14
クハ103-841 です。

イメージ 15
先頭車の屋根上です。
信号炎管は、実物の写真を参考に高さを決めて取り付けています。

イメージ 16
最後にお顔を正面から。

実物は引退してしまいましたが、当鉄道では、これからも元気に活躍してもらうこととしましょう!
年末の模型運転会で走らせていた221系リニューアル車とも並べてみたいと思います。

昨年末の模型運転会以降に整備した車両は、もう少しありますので、続けてご紹介したいと思います。
みなさん、こんにちは。

日付が変わって、本日から12月です。
今年も残すところ1ヶ月となりました。
今年も年頭にあれこれ計画していましたが、なかなか予定通りには進みませんでした。それらの反省は、年末に行うとして・・・。

本日もぼちぼち進めている、整備の完了した車両のご紹介です。
本日ご紹介するのは、こちら。
イメージ 1
Tomix JR 14-500系客車(まりも)セット です。

イメージ 2
寝台車2両、ドリームカー2両、普通座席車2両の6両セットです。

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整備と言っても、スハフ14のジャンパ栓の取り付けぐらいです。
あとは、両端の連結器をKATOのナックルカプラーに、中間車の連結器をKATOカプラーに替えています。

イメージ 4
スハネフ14 500 の側面です。
最近のTomix製の寝台車と同様に、はしごのパーツが目立っていますね。

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オハフ14 500 の側面です。

イメージ 6
オハ14 500 “ドリームカー”の側面です。

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「まりも」と「ドリームカー」のロゴをアップで。
細かいマークも綺麗に印刷されています。

イメージ 8
オハ14 500 の側面です。
この車両は、通常の座席車です。
ロゴ以外の外観は、先ほどの“ドリームカー”と同じのようです。

イメージ 9
スハフ14 500 の側面です。

イメージ 10
編成の両端となるお顔です。
「まりも」のマークが良いデスねぇ!
連結器は、冒頭にも記したようにKATOのナックルカプラーに替えています。その際には、ASSYパーツの スハネフ14ジャンパ栓 も使用しています。

イメージ 11
せっかくなので、同時に整備をしたDD51とも並べてみました。

もうすぐ、模型運転会があるので、編成で走らせてみたいと思っています。

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