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みなさん、こんばんは。
先日、お仕事で久々に近江鉄道に乗車しました。
乗車したのは、八日市から近江八幡までです。
八日市駅で少しだけですが、撮ってみました。
こちらも800系かな。
近江八幡行きの出発時間が近付いてきたので、車内に戻ろうとすると
新しい「あかね号」のようです。
もう少し、早く気付いていればなぁ〜!
この後、近江八幡までちょっとしたローカル線の旅気分を味わいました。
途中、青い塗装の車両と行き違いしたので、100系だったのかな。
近江鉄道には子供の頃によく利用しました。
新八日市駅で青い機関車(その頃は形式も解っていませんでした。)が、数両の貨車の入換をしていたのを見ていた記憶があります。
今の新八日市駅は、その様な光景は過去のものとなってしまいましたが、沿線はまだまだ昔のままの情景を味わうことができる場所もありそうです。
時間を見つけて、ゆっくり訪問したいと思いました。
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鉄道全般
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みなさん、こんばんは。
先日、小松方面へお出かけした際、帰宅前に以前より気になっていた小松駅近くの「土居原ボンネット広場」へ行ってきました。
(チラッと後ろに見えますよね。)
この広場(公園?)も綺麗ですし、車両そのものも綺麗ですね。
実は、3月初めにもこちらへ行ったのですが、お化粧前でした。
その時は、
腐食のひどい箇所は溶接で板を貼ったりして、全体的に下地の整備を行っている最中のようでした。 3月後半から綺麗に塗装も行われ、綺麗になっていました。
この車両の説明が書かれていました。
この日は見ることができませんでしたが、休日なら車内を見ることが出来たのかな。
(記載内容の詳細まではわかりませんが…。)
この状態が、何時までも維持されることを期待したいと思います。
小松駅からは徒歩で5分もかからなかったと思いますので、時間があれば、また覗きに行きたいと思います。
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みなさん、こんばんは。
ゴールデンウイーク中に鉄分補給した際の続きです。
六田駅で「さくらライナー」との交換を撮ったあと、吉野駅に到着です。
南大阪線・吉野線では、古参の特急車である16000系も更新・新塗装化されています。
しかし、このお顔に新塗装は未だに違和感があります。
と、思いながら数枚撮っていると、阿倍野橋から到着したのは、
車内は更新されていて喫煙コーナーが設けられているようです。
旧塗装で見ることができるのもあと少しなのでしょうか?
「青の交響曲」の到着を撮影です。
この列車の折り返しの阿部野橋行きに乗車しますが、
出発案内は、今では貴重となった「パタパタ」です。
方向幕は、既に阿部野橋行きになっていました。
旧塗装の16000系が出発した後、新塗装の16000系がやってきました。
16000系で唯一の4両固定編成です。
このあとも何枚か撮影して、車内清掃の終わった「青の交響曲」に乗車して阿部野橋へ向かいました。
オマケです。
先日、運転を再開したロープウェイも撮影しておきました。
列車で到着した人たちは、結構利用されているようでした。
駅撮りですが、久々の撮影で鉄分補給ができました。
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みなさん、こんばんは。
10連休となった今年のゴールデンウイークですが、みなさんどのように過ごされましたでしょうか。
私は、日頃できない自宅の不用品の整理や冬の暖房器具などの片付けで終わってしまったような気がします。
そんな中ですが、鉄分もチョットだけ補給してきました。
学生時代のサークルの有志の集まりで、近鉄の「青の交響曲」に乗車してきました。
…ですが、「青の交響曲」の車内では、お食事とおしゃべりに夢中でしたので、その様子は撮るのを忘れてしまいました。
(「青の交響曲」の乗車は2回目で、1回目の乗車の際に車内の様子は撮っています。)
ですので、今回は、橿原神宮前駅から吉野駅までで撮影したものをご紹介します。
右は、新塗装となった22600系の京都行き特急。
左は、西大寺から橿原神宮前駅まで乗車した3200系です。
京都行き特急が発車した後、3200系の全景を撮ってみました。
吉野からやってきた阿部野橋行き特急を撮影です。
16600系+16400系の4両編成でした。
何とかすれ違いが撮れました。
途中の六田駅で、特急との行き違いのためしばらく停車しているところを撮影です。
吉野駅での撮影に続きます。
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みなさん、こんばんは。
もう、昨日となりましたが、3月23日に東日本大震災の津波の被害で長らく運休となっていたJR旧山田線沿岸部が三陸鉄道リアス線として復活しましたね。
久慈〜盛間が一つにつながり、総延長163キロの第三セクターの鉄道となりました。
鉄道の復旧は、地元の方々がずっと待ち望んでおられことですが、これからも鉄道を残していくためには、地元の方々の鉄道の利用が重要になると思います。
さて、相変わらずお仕事での出張がポツポツとあり、先日も金沢方面へ出かける機会がありました。
金沢駅では、このような列車を見ることができました。
七尾線もローカル線のイメージですが、金沢近辺への通勤通学圏であるので利用者も多いのでしょうね。
やはり地元の方々の利用が、鉄道を残していく重要なポイントの一つのようです。
復活した三陸鉄道も多くの方々が利用されると良いですね。
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