お気楽作業所の雑記帳

趣味の模型や写真のことなど、気分次第で書いています。

鉄道模型(鉄コレ)

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みなさん、こんばんは。

先日増えた「鉄道コレクション第28弾」は、ローカルステンレスディーゼルカーです。
1BOXに10種類入っています。

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同じ車両が重複して入っていることは無いと思いますが、それぞれを確認してみました。
(2両編成の車両は、車両番号と写真の並びが異なっている場合があります。)

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JR東日本キヤE991系 キヤE991-1 です。
ハイブリッド気動車の試験車のようですね。
試験車なので当然かもしれませんが、実車を見たことがありません。

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JR東日本キハE200系 キハE200-3 です。
この車両は、小海線で活躍しているようですね。
調べてみると、先ほどのキヤE991系が基本となり製作されたとのこと。
東日本の新型気動車(ハイブリッドカー)についてはほとんど知識が無いので、鉄コレで少し勉強になったかな。

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JR東日本HB-E210系 HB-E211-2 + HB-E212-2 です。
こちらもハイブリッド気動車なのですね。
仙石東北ラインで活躍する気動車のようですが、やはり関西圏に住む私にはなじみのない車両です。
先ほどのキハE200系もですが、ハイブリッド気動車には乗車したことが無いので、一度は乗ってみたい車両です。

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JR西日本キハ127系 キハ127-2 + キハ127-1002 です。
姫新線の車両で、姫路駅で何度か見かけたことがあります。
223系に似たところもありますので、気になる車両でありました。
今回鉄コレ第28弾の発売決定時にこの車両が入っていましたので、発売が大変待ち遠しかったです。

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JR西日本キハ126系 キハ126-1 + キハ126-1001 です。
山陰地方で活躍する気動車です。
実車は一度だけ見たことがあるだけで、乗車したことはありません。
山陰地方へ行く機会があれば、ぜひとも乗車したい車両です。
実車は、10番台や両運転台のキハ121系があるようです。ラッピング車両もあるようですので、これらの車両たちの発売も期待したいところです。

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JR四国1000型です。箱に記載された通り1012号かと思いましたが…
ん、チョット違う???

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反対側は、こんな感じ。
トイレ付き車両です。

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番号は1011号となっています。
床下を見てみると、

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“S028”の番号が。
ネットで見てみると、このモデルは、第28弾のシークレットでした。
ノーマル製品は、トイレ無しの車両のようです。

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こちらは、JR四国1200型 1230号です。
1200型は、1000型を1500型との併結改造された車両のようです。

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よ〜く見てみると、先ほどの1011号と同じ側面ですね。
どちらも1000型をトイレ付に改造した車両のようです。

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お顔もこんな感じです。
ですので、先ほどの1000型のシークレット車は、この1200型の塗装塗り替え車のようです。

実車には、阿波池田や高知に出かけた際に利用したことがあり、馴染みのある車両です。
どちらの車両も2両以上の運用があるようです。
こうなると、1000系のノーマル車も欲しくなってきました。
また、1200型との併結用に1500型の発売も期待したいところです。

今回の鉄コレ第28弾、個人的には大変充実した車両内容でした。
お気に入りの車両が多いので、早くNゲージ化したいところですが、果たして何時になるでしょうか…?
みなさん、こんばんは。

今回も、先日訪れた「岡山県の鉄道遺産を訪ねる旅」の続きを投稿す予定でしたが、チョット横道へそれたいと思います。

と、言うのも、本日(もう、昨日)は、阪神の鉄コレが特別販売されるとのことなので、早起きして行ってきました。
発場所は、阪神西宮駅です。
私は奈良に住んでいるので、条件的には少し厳しいですが、通常販売は別途されるので、それ程の混雑は無いかなと思っておりました。
頑張って早起きして、西宮についたのは7時頃でした。

販売開始は10時からとのことでしたが、事前のポスターなどへの記載の通り、8時30分からの発売となり1編成分の2箱を購入してきました。

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購入した2箱。
右下は、今回の特別販売で購入した方への記念品のシャーペン。
左下は、早朝から並んでいた人のみ(販売員の方が来た時点)に配布していたネックウォーマーです。

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記念品のシャーペンです。
車体に入っている“ブルー”とあわせているのでしょうか。

では、モデルの方を。

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箱の表面を開けたところです。
主要諸元と車両説明が記載されています。

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箱の裏面です。
こちらは、モデルの説明です。

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箱の中身です。
中間M2用の屋根板が付属しています。
中間車の1両の屋根板を交換することで実物同様の4両編成にできます。

それでは、車両のほうを見てみましょう。
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先頭車のMc1です。

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先頭車のお顔です。
上手く感じをとらえているのではないでしょうか。

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中間車のM1です。

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パンタ部のアップです。
最近の鉄コレの電車のパンタ回りと同様、適度な立体感でまとめられています。

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付属のシールです。
シールにお顔の運転席窓下の「“たいせつ”がギュッと」のマークが付いているかと思ったのですが、入っていませんでした。
結構目立つので、入れてくれているとありがたいのですが、残念です。

さて、Nゲージ化するのには、動力ユニットとパンタが必要です。
動力ユニットはストックがあったのですが、パンタはパーツを取り扱っている店に行って探してみたいと思います。

1週間後には、私の所属するサークルの模型運転会があるので、その時までには間に合わせたいと思います。

阪堺電車の鉄コレ

みなさん、こんばんは。

以前より発売のアナウンスがされていた、阪堺電車の鉄コレですが、本日トミーテックの新製品インフォメーションに詳細が出ていました。

ご存知の通り、阪堺電車は現在でも現役で活躍している歴史ある電車です。
最近では最新型の堺トラムも活躍していますが、個人的には、旧南海色や雲形の電車の印象がが強いです。

今回鉄コレから発売されるのは、この旧南海色の163号、雲形グリーンの166号とのことです。
やはり、これは要チェックです。
堺トラムの鉄コレも出ていますので、実際に発売されたら並べて楽しみたいですね。
また、雲形グリーンが発売されるということは、他の色の車両も出る可能性がありそうです。

今から発売が楽しみです。
みなさん、こんばんは。

大型連休も後半になりました。
お家の片付けも何とか目途がついてきましたので、徐々に鉄分補給開始です。

で、予約していたモノが、連休前に発売されたので引き取ってきました。

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鉄コレ、京阪大津線700形「全国“鉄道むすめ”巡り2015ラッピング」2両セット、JR105系桜井線・和歌山線(W11編成・青色)2両セット、と、バスコレの近鉄バスです。

京阪大津線の鉄コレは、色々な形式(種類)が出ていますね。ラッピング車も多いのでかなりの数になっています。
Nゲージ化用にパーツも確保しているのですが、なかなか作業が進んでいません(汗)。

JR105系桜井線・和歌山線も旧塗装と青色の編成が出ています。こちらもNゲージ化を進めたいと思います。

近鉄バスは、身近でよく見かけるバスなので、今回2両導入となりました。

鉄コレは、どちらの形式も2両編成なので気軽にNゲージ化に取り組めると思いますので、徐々に進めたいと思っていますが、はたしてどうなりますか・・・?

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