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書きたい気持ちになった時に書ける状態にない、そんな毎日が続いています。
でも書いておきたいな、そうしないと忘れちゃうんだろうなって思っていることがあって、今日はなんとか
書くエネルギーをここまで持ちこたえて来ました(#^_^#)
いよいよ交流戦が始まったね。
交流戦が始まるといよいよ野球の季節(とっくにそうなんだけど)という気持ちになります。
オリックス強いな(ー"ー )
私が甲子園に観に行くのは確かオリックス戦のはずだけど。
今、新井ちゃんが同点のホームランを放ったところだよん(^∀^)
実は野球の話題はここまで。
でも久しぶりだから書庫はここにしてしまおう“(*`ε´*)ノ彡☆バンバン!!
さて、私はティッシュペーパーとかトイレットペーパーとかは、買いだめはしないタイプなんですが
なぜか洗剤だけはちょっとだけ買いだめしてしまいます。
今の状態はいただいたものも併せてこんな状態です。
前列は全部いただいたものですね。
そんなに驚くほどの量でもないんだけど、洗濯機を新しくした機会に全員を一斉に並べてみて
これ、全部使い切るまで買わないほうがいいんじゃないかなあって思えてきました。
買った順番に使うわけでもないからいつまでも使われない洗剤もあると思うし。
何ヶ月持つのかな、と覚えているためにもここに記しておくことにします。
さて、ここからが本題です。
これはこの前母が来たときに感じたというか思ったというか発見したというか・・・・。
覚えておきたいなと思っていることです。
そして聞いてもらいたい(読んでもらいたい)と思っていることかな(#^_^#)
母と介護保険の話になった時のことでした。
自分がどういう最期になるかわからないから難しい問題だなというところになったときに
母がこう言ったのです。
「これから先、残っているふたりの息子が結婚してもしなくても、遠くに行ったとしても
どこかに婿養子に入ったとしても、どんな状態になったとしても冬子は必ずみてもらえる。
子供たちにあれだけのことをひとりでやってきたのだから。」
・・・・ちょっと、いいえかなりビックリしました。
母にそんなことを言われたことは今まで一度もありませんでした。
いや、子供のころから私は母に𠮟られた覚えはたくさんあるけど褒められたという記憶はないと
思います。
もしかしたら母は素直じゃない人で褒めることができない人だったんじゃないだろうか。
私が子供の頃したことで何も言われなかったことはすべて認めてくれていたことだったんじゃ
ないだろうか。
そうだとすると私は母に認められたことはたくさんある、ということになります。
こんなふうに随分時間が経ってからわかることって、案外たくさんあるのかもしれません。
ただ母は
「ちょっとやりすぎたくらいだけどな。」
というダメだしも忘れませんでしたが“(*`ε´*)ノ彡☆バンバン!!
このブログはカウンセリングのつもりで始めて、それとは全く違うものになった、と書いたことが
あるけど、やっぱりカウンセリングの役割も果たしていると思っています。
ただ私はできるだけ息子たちのお世話にはなりたくないので、心や身体の健康には十分に
注意していつまでも元気で過ごしたいと思っております(^_-)-☆
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