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回答への下書き(2)

基本的に男女関係というのは、それが夫婦であれ恋人同士であれ、親子であれ、長続きさせようとおもえば、自然体でいくしかないと私は思います。不自然に自分を取り繕うと思っても、自分も相手もへとへとに疲れてしまうから。
なにかがあって片方が地獄のような苦しみにあえいでいるとします。そのとき、もう片方は本人の身代わりになって苦しんであげることはできないわけで、そのときは同苦するということが一つの癒しになるのですが、何をどう苦しんでいるのかわからない場合も結構あります。そんなとき、苦しんでいる側からすると、何も言わないでもいいから一緒にいて欲しい、と思うことってあって、ちかくにだまっていてくれるだけで癒されるということがあります。
男女関係と言うのはなにがあってもいつも一緒にいてくれるというところから出発していくものじゃないのかな。そのへこんだときに、すこしやさしくしてもらうとか、できないことを少しだけ手伝ってもらうとか、もっと嬉しいことは、苦しいけれど頑張ってることをほめてもらえること、自分のことをわかってくれてるっておもう瞬間ですね。そうすると、苦しいけれど、もうすこし頑張ってみようかなとかおもったりするものです。
だからやはりどんなときでも自然体でいるというのは大切なことじゃないかなと思うのだけれど。
でも、それが相手にとって負担になる場合があることもあります。too_fast_to_livetoo_young_toさんが心配するように、相手が重荷に感じてきて耐え切れなくなったなら、それで関係が切れてしまうということはあると思います。だから何があっても自分の気持ちを押し隠して平気な顔をして接していては、これは辛いはず。ではどうするのか。どうすればよいのだろうか?
 
 
 
 

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