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聖教新聞は創価学会の機関紙なのですが、東京新聞から記事の配信を受けていて、政治経済などの一般記事もあり、こじんまりまとまっているので、通常の話題としてならこれで充分な情報量があります。一般紙をみる時間の無いときに聖教新聞の一般記事は要点が10・11面にまとめられてあるので、とても重宝です。
7月6日の一般記事をみるとこんなのがあります。
福島原発事故は「人災」・・・・事故調査委員会
政府東電規制当局(命、社会守る責任感欠如)・・・・・・・報告書を公表した
(景気判断)全地域で上方修正
2年9ヶ月ぶり、内需堅調(日銀リポート)・・・・・・・公表した
・・・エコカー補助金、東日本復興関連需要、設備投資増加、スマートフォン、医療介護関連投資拡大
・・・エコカー補助金終了後も影響少ない(日銀名古屋支店長)
・・・景気の先行きリスクとして、欧州債務問題や円高などを指摘。(日銀大阪支店長)
所得400万円未満が4割
「生活苦しい」過去最高(厚生労働省調査・・・発表した
東電値上げ9.3%前後に、さらに下げか?
申請から1ポイント圧縮(専門委員会が報告)
・・・・これは家庭向け電気料金の値上げを査定した報告書を経済産業省大臣に提出したものから見通しを示したもの
・・・政府は人件費など原価の追加削減協議を本格化した
中国追加利下げ
一段の景気てこ入れ図る(中央銀行)・・・発表
・・・・景気が予想以上に減速、物価上昇率も大きく鈍化
欧州中央銀行 金利0.75%にする(現行金利より下げ)
債務危機深刻化に対応・・・と決めた
・・・景気減速、利下げは7ヶ月ぶり、インフレへの警戒感が強い、
上野でパンダ誕生・・・と発表
24年ぶり、自然交配は初
・・・・昨年2月に中国から来日したシンシン(メス)は、オスのリーリーと今年三月下旬に交尾した。
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テレビ新聞雑誌から
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