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皆さん、こんにちは。毎回一方的な更新になっている当ブログ...いつも訪問&コメント、ナイスを下さる皆々様、ありがとうございます。
毎度の懐かし日産カタログup、今回は昭和56年版、スカイラインRSのカタログです。
表紙。昭和56年11月版、日産スカイラインRS。ニッサンE-DR30、前期型。デビューは昭和56年10月なので発表翌月のカタログですね。
FJ20E。デビュー当初はノンターボでしたね。ターボが追加されたのは昭和58年2月でした。真っ赤なヘッドが素敵なFJ20EのピュアモデルだったノンターボのRSも現在では価値ある一台。
ハードトップ。ガンメタリック&ブラックメタリックのツートンはRS専用色。このカタログではこのツートンのみ連載されてます。
セダン。ポールニューマンとのショットですね。下はハードトップ。この前期型のフロントマスクを好むファンも多いですね。カタログの中ではいつまでも新車、素敵ですね。
インパネ周り。オーディオレス、エアコンレス、5MTのみ設定。昭和のスカイラインたちのホットモデルによくある構図。そこがまた素敵なんです。
ハードトップの車内。
FJ20についての様々な解説ページ。
エンジンや足回りなどの解説が中心のカタログになってるのが特徴のカタログですね。
スカイラインといえばこのようなページですね。あの頃。
そしてこのカタログには付録が入ってました。
オマケ。RSといえば...
では、また次回。
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この当時のスカイラインは好きでした。
でもモデルチェンジする度にスカイラインらしさが無くなってつまらなくなりました。
[ まるせ ]
2019/1/23(水) 午後 5:20
皆様こんにちは。
いつも、たくさんのナイス&コメントもありがとうございます。
相変わらず、片手入力の厳しい状態の為、一括での返信も大変申し訳ございません。
現在も、手伝ってもらいながらの一方的なブログ更新になってしまってますが、少しづつ進めていきたいとおもいますので今後ともよろしくお願いします。
[ datsun280c ]
2019/1/24(木) 午後 3:13
こんにちは。
いつも懐かしい投稿、本当に有難うございます。
R S、名車ですよね〜。
F Jエンジンは、色々問題有りましたよね〜。シリンダーに巣がるなんて言われたり…。
西部警察のマシンR Sのエンケイのホイール、格好良かったですよね。
首都高速トライアルも好きだったな〜。
2019/1/24(木) 午後 5:30
コメントおそくなりました。
当時発表会見に行ったら300万超で高かったです。
6気筒でもないのに高いとか不満の方が多かったのですが、今は歴代の殿堂にあるようですね。
テールはパッと見てラングレーと区別できなかったですね。
[ KEN ]
2019/1/24(木) 午後 6:28
発表会当日に自転車をこいで慌ててディーラーまで見に行きました!
ガバガバのバケットシートとめっちゃ前寄りにマウントされたDOHCエンジンに複雑な思いを感じました。
何年か後に実車を運転したらステアリングの遊びの大きさに100年の恋も冷めた気がしました。
[ gsx*052* ]
2019/1/25(金) 午前 2:09
このカタログの前の10月物は、エンジンのヘッドカバーのドアップ写真になっていてイメージが伝わりにくいと判断されたのか変更されてましたね。
そしてカタログも今とは違ってグレードごとに発行されてて、ちょくちょく変更されていたので把握しきれないです(^^;
[ ヨシダ発情期 ]
2019/1/25(金) 午後 7:49