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皆さん、こんにちは。毎回一方的な更新になっている当ブログ...いつも訪問&コメント、ナイスを下さる皆々様、本当にありがとうございます。今日は薬も効いて気分も上々!なんて思いながら現実は闇々↓↓。ってな訳で、今回もブラウン管を駆け抜けたなつかしの日産車たち、はぐれ刑事純情派で活躍した日産車の一部を極めて放映初期の頃から拾ってみました。
パルサーエクサ。これはEXAキャノピーってやつでしたかね。おそらく当時の日産広報車だったのかもです。リトラクダブルヘッドライト!もう二度と採用される車は生まれないでしょうね。
特徴あるテールランプ。今ではEXAも稀少車でしょうね。
セドリック4ドアハードトップ。前期のY31。グレードはターボブロアムVIP。登場車はオートリフレックスミラー、JBLスピーカーなどが装備されていたセレクション仕様でしたね。これも広報車だったのでしょうね。リアドアモール付近にはV6.TURBOのステッカーが確認できました。
劇中では存在感たっぷりの活躍。
セドリック4ドアハードトップ。前期のY30ですね。これも初期の頃は大活躍、グレードはターボSGLだった。
Y31とY30。新旧ツーショット。周辺の車も懐かしいですね。
フェアレディZ。真っ赤なZ31、登場したのは前期モデル
5ナンバーだから2000ccかな?もしかすると撮影用小道具ナンバーかもですね。
セドリックセダン。前期のY31、グレードはクラシックだった。
レパード。F31系、前期モデル。やはり時代的に登場してますね。これはグレードが確認できませんでした。ナンバーからすると3000ccのようです。
シーマ。Y31系ですね。フルスモークにフォルテクスかな?ワイザーかな?劇中でフルスモーク仕様が活躍できた時代なんですね。1988年のカットです。
スカイラインTI。ジャパン前期、ショートノーズの白パト仕様。脇役として大活躍でした。
1600なのか1800なのか?グレードも不明。散光式警告灯が当時としてはニュータイプかもですね。
ローレルの白パトが登場する時もありました。後期のセダン。
セドリックスタンダード。430系セダン、丸目4灯が素敵な廉価版グレード。
ミラーもホイールキャップもまんまスタンダード仕様ですね。
セドリック4ドアハードトップ。前期の430系、いかにも劇用の白パトですが、似合ってます。
グレードは前期のSGLエクストラだった。なんとこれグランドシート&コラムAT仕様だったのですね。ハードトップのコラムATは当時でもタマ数が少なく、今では稀少車ですね。
スカイライン。R30系、後期のTIらしき白パト仕様。
セドリック4ドアハードトップ。前期の430系、グレードはGL。登場車はブロアムキャップを履いていた。
左からY30前期セドリック4HT、430後期グロリアセダン、430前期グロリアセダン。
グロリアセダン。後期の430、グレードは280Eブロアム。最上級グレードだった通称ニッパチブロアムはヤッパいいね。
ローレルC32系も登場してました。後期の4HT。グレードはメダリストだったのか...?ちょっと不明。
プレジデント。登場車はレザートップ仕様のソブリンでした。存在感たっぷりです。
セドリックタクシー。Y30セダンのスタンダード。やはり時代的に活躍してますね。丸目4灯どうしのツーショット。
セドリックセダン。Y30後期、グレードはV30ターボブロアムVIP。これのグロリアは私の過去の愛車でもあったので懐かしいです。
セドリックタクシー。Y31系初期モデルのタクシー仕様、グレードはオリジナル。フェンダーミラーに注目!初期モデルに設定があったアンシンメトリーミラー仕様になってますね。丸目4灯に左右非対称のフェンダーミラー、セミコンシールドワイパーのオリジナルは都内でよく見かけたタクシースタイルでしたね。
ニッサンマキシマ。ハワイロケでの劇中活躍、国内ではブルーバードマキシマでしたね。こういう貴重なショットが見れるのもあの頃の刑事ドラマでしたね。
今回はここまで、
ではまた次回です。
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皆さん、こんにちは。毎回一方的な更新になっている当ブログ...いつも訪問&コメント、ナイスを下さる皆々様、ありがとうございます。改めて、今年もよろしくお願いします。新年一発目、といってもまた毎度の懐かしカタログupですが...今回は、1993年版、日産グロリアのカタログですね。
表紙。真っ赤な表紙だった1993年6月版、日産グロリアY32系、後期のカタログですね。
平成5年。まだまだグロリア&セドリックは輝いてた時代?かも知れませんね。先代のY31系でのグランツーリスモは大ヒット。このY32系になっても人気はグランツ系でしたね。
アルティマ。VG30DET搭載車、このボディーカラーはプラチナシルバー。丸目4灯の採用は当たりだったかもですね。今みても素敵です。
SV。VG30DE搭載車、ボディーカラーはブラック。ノンターボのグランツですね。
アルティマのインパネ周り。昭和の頃のセド&グロのような雰囲気と違いすっきり感のあるインパネ周り、ですがアルティマは豪華フル装備。アナログ時計もY32系の特徴ですね。
ブロアム。
ブロアムJ。このグレードのみVG20E搭載車が設定されてますね。
では、また次回。
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皆さん、こんにちは。毎回一方的な更新になっている当ブログ...いつも訪問&コメント、ナイスを下さる皆々様、ありがとうございます。今年もあとわずかとなりましたね。私の場合色々あって再復帰となりましたが何とか無事に新しい年を迎えられそうです。そして長年こんなワンパターンな当ブログにお付き合いして下さる全ての皆さんに感謝しつつ...すでに日産が嫌いな人、まだ好きな人、懐かしんでくれる人...様々な皆様それぞれに楽しんでもらえれば幸いです。
ってな訳で、毎度の懐かしカタログアップ、今回は昭和61年版、日産スカイライン1800です。
表紙。昭和61年1月版、日産スカイライン1800。前期のR31系、表紙は4ドアハードトップ。
そしてオマケ。
そんな訳で今回はここまで。今年最後のカタログアップになります。今年もありがとうございました。皆様、よいお年をお迎えください。
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