ここから本文です
古い日産車あれこれ☆皆さん長い間ありがとうございました。

書庫全体表示

記事検索
検索
皆さん、こんにちは。毎回一方的な更新になっている当ブログ...いつも訪問、ナイス&コメントを下さる皆々様、ありがとうございます。
毎度の懐かし日産車カタログ、今回は昭和55年版、日産ローレルシリーズ(簡易)です。

イメージ 1
表紙。昭和55年11月版、日産ローレルシリーズ。前期のC31系。代表的なグレードが連載されているカタログですね。
イメージ 2
デビュー当時のカタログ。このキャッチフレーズでしたね。
イメージ 3
4ドアハードトップ。写真のグレードは2000ターボSGX。L20ET搭載、フロアATと5MTが設定されてましたね。
イメージ 4
2000メダリスト。L20E搭載車、フロアATと5MTを設定。純正アルミロードホイールはオプション。ピラーレスハードトップの開放感、あの頃の日産ですね。
イメージ 5
2000メダリストの車内。あの頃のピラーレスハードトップ、リアドアのガラスが残るのもポイント。そしてシートベルトが上下に分割、格納できるのも特徴でしたね。
イメージ 6
2000メダリストのインパネ周り。写真はハイクオリティサウンドシステム&電子式ボイスワーニング装着車(オプション)。メダリストはフル装備です。
イメージ 7
イメージ 8
4ドアセダン。このグレードは1800GL。Z18S搭載。フロア4MT、5MT、ATのそれぞれが設定されてました。メーターパネルには大きなアナログ時計、各装備もシンプルですね。
イメージ 9
280D.VX-6。LD28搭載、ディーゼルの最上級グレードですね。フロアAT、5MT、そしてコラムATも設定されています。VX-6は充実のフル装備。
イメージ 10
エンジン群。LD20ディーゼルを搭載したC31ローレルセダンは稀少だったかな?セダンの200Dカスタムと200D.GLに搭載されていましたね。L28E搭載の2800メダリストもかなりの希少車でしょうね。
イメージ 11
メダリスト系中心に装備群は連載されてます。
イメージ 12
コラムAT車には足踏み解除式パーキングブレーキが装備されてましたね。メダリストにはオートレベライザーも設定。
イメージ 13
装備群。ドライブコンピューターは2800メダリストに設定でしたね。
イメージ 14
装備一覧。
イメージ 15
主要諸元一覧ページ。
イメージ 16
裏表紙にはセドリック430ターボ。前期のターボブロアムですね。
イメージ 17
終わりです。


オマケ。
イメージ 18
輸出仕様車。当時のローレルは海外へとたくさん旅立ってましたね。このショットはセダンの2.4モデル。L24S搭載車。
イメージ 19
インパネ周り。左ハンドル仕様に200㌔メーター。L24S、5F、FR。素敵です。
イメージ 20
装備の一部ページ。
イメージ 21
テールも輸出専用。向け地によっては4ドアハードトップも輸出されてましたね。


では、また次回。

皆さん、こんにちは毎回一方的な更新になっている当ブログ...いつも訪問&ナイス、コメントを下さる皆々様、ありがとうございます。今回は日産あの頃、この1台!今日はこのショット、日産フェアレディ240Z-Gですね。

イメージ 1
レースで活躍する姿。
イメージ 2
昭和46年発売。日産フェアレディZ。グランドノーズ、通称Gノーズと呼ばれたモデル。L24搭載。元々は輸出向けにあったエンジン仕様を国内でも追加販売された240Z。現代の車では味わえない魅力があった車たち、あの時代でしたね。当時の価格は150万円だった。


では、また次回。
皆さん、こんにちは。毎回一方的な更新になっている当ブログ...いつも訪問&ナイス、コメントを下さる皆々様、ありがとうございます。
今回は倉庫に残っていたモノ、懐かしオーディオのカタログ。昭和59年版、トリオ.ケンウッド、ステージマスターですね。

イメージ 1
表紙。昭和59年2月版、トリオ.システムコンポーネント。ステージマスター。これは我が家でも使用していたステレオなので懐かしいです。
イメージ 2
昭和59年、みなさんはどんな曲を聴いてましたか?
イメージ 3
M-77モデル。
イメージ 4
M-77Wと77WV。
イメージ 5
イメージ 6
チューナー、アンプ、ダブルカセットデッキ。
イメージ 7
オートリバースデッキ、プレーヤー、スピーカーシステム。
イメージ 8
M55Wモデル。
イメージ 9
M55Wと55WV。
イメージ 10
M33モデル。
イメージ 11
M33WVとM33W。
イメージ 12
オプション各種。
イメージ 13
オプション各種。ノーマル、ハイポジ、メタル、カセットテープも懐かしい。
イメージ 14
バリエーション各種。
イメージ 15
バリエーション各種。
イメージ 16
最終ページ。以上です。

では、また次回。
皆さん、こんにちは。毎回一方的な更新になっている当ブログ...いつも訪問&ナイス、コメントを下さる皆々様、ありがとうございます。
毎度の懐かしカタログアップ。今回はトラックを...2005年版、日産ディーゼル大型トラック.クオン。カーゴ/ウイングシリーズのカタログですね。

イメージ 1
表紙。2005年4月版、日産ディーゼル「久遠」。初代モデルのカタログですね。現在はUDトラックス。カーゴ/ウイングシリーズ。
イメージ 2
デビューは2004年11月。先代ビックサムからフルモデルチェンジしたクオン。自社生産の大型トラックシリーズ。
イメージ 3
写真はカタログ撮影用。特別仕様ですね。まだまだ活躍する姿もみかけるクオン、現在は二代目も新登場してますね。
イメージ 4
超高圧燃料噴射システム、尿素SRC触媒。当時は新技術として採用されたこのシステム。経由+尿素水。ディーゼル車の排ガス規制をクリアーしていくのは何処のメーカーも大変ですよね。
イメージ 5
尿素水タンク。アドブルーですね。
イメージ 6
SAFES.CABIN。
イメージ 7
エアロダイナミックデザイン。
イメージ 8
ESCOT.AT.IV。電子制御機械式トランスミッションですね。今やトラックの世界もどんどん進化し、このようなタイプが当たり前でしょうね。
イメージ 9
標準車のインパネ周り。
イメージ 10
フルキャブ標準車の車内。
イメージ 11
スタイリング。
イメージ 12
CD6×4とCG8×4。キャビンのカラーはそれぞれ純正カスタムカラーとして用意されてたカラーですね。トラックファンも奥の深い世界、皆さんはどのタイプが好みですか?
イメージ 13
CD6×2平ボデーとCD6×2ハイルーフ。どちらも純正カスタムカラー色。
イメージ 14
CV6×2ショートキャブ。
イメージ 15
CW6×4とCX6×4。どちらも純正カスタムカラー色。使用目的、積荷によってトラックにも様々な仕様がありますね。
イメージ 16
エルディカルゴシリーズ。タイプXとタイプSが設定されています。
イメージ 17
カスタム。クオンのカスタムも豪華な車内ですね。
イメージ 18
蓄冷式ベットルームクーラー、蓄冷式ベットなどカスタムは豪華フル装備。
イメージ 19
UD.Solution。
イメージ 20
完成車ウイング。トラックの荷台、ボデーも奥の深い世界ですよね。積荷によって様々な架装をしないとならない。
イメージ 21
環境性能へのページ。
イメージ 22
超高圧燃料噴射システム&尿素SCR触媒についてのページ。
イメージ 23
アドブルーについてのページ①。
イメージ 24
アドブルーについてのページ②。
イメージ 25
エンジンは直6ターボインタークーラー、GE13とMD92がタイプによって搭載されている。
イメージ 26
SAFETYページ。
イメージ 27
クオンの特性についてのページ。
イメージ 28
カーゴとウイング、車種設定一覧。
イメージ 29
主要装備一覧。
イメージ 30
ウイング標準仕様。詳しい方ならよく分かるページですね。
イメージ 31
ウイング特別仕様。ラッシングレール、リンギ入れ、などなどトラック乗りならよく分かるページ。
イメージ 32
ウイング特別仕様ページ。
イメージ 33
ウイング特別仕様ページ。電装関係にテールランプが「角形スカイライン.リレー無し」となってますね。いわゆる角テールでしょうね。
イメージ 34
オプションの一部。最終ページです。
イメージ 35
おわり。


では、また次回。
皆さん、こんにちは。毎回一方的な更新になっている当ブログ...いつも訪問&コメント、ナイスを下さる皆々様、ありがとうございます。
毎度の懐かし日産車カタログアップ、今回は1999年版、日産セドリック営業車カタログです。

イメージ 1
表紙。1999年8月版、日産セドリック営業車カタログ。1987年6月〜2014年11月まで生産されていたY31系セダンの営業車仕様、長い歴史の中で様々な改良をしながら活躍していた車でしたね。
イメージ 2
左はクラシックSV、5ナンバー車。ボディーカラーはブラック♯KH3。右側はブロアム、3ナンバー車。ボディーカラーはプラチナシルバー♯KL0。どちらもRB20P搭載(LPG仕様)、主に個人タクシーやハイヤーとして活躍してたモデルですね。営業車ならではのルーフモール装備、ブロアムの純正アルミロードホイールはオプション。フェンダーミラーは標準仕様。
イメージ 3
オーナータイプインスト。写真はブロアムでこのカタログ時点では新たに採用されたインストでした。ITフルオートエアコンと運転席エアバックはメーカーオプション。標準はマニュアルエアコンの為、操作パネルの位置がラジオの位置になってました。
イメージ 4
ブロアムの車内。上級グレードなので装備も充実、リアパワーシートも装備されてますね。
イメージ 5
ブロアムの装備群。
イメージ 6
手前はオリジナル、法人タクシーとして使用されることの多かったグレードですね。このカタログ時点でのオリジナルにはNA20P(LPG)とRD28E電子制御ディーゼルがありました。上のカスタムはNA20P搭載車のみ設定。どちらもボディーカラーはピュアホワイト♯621。
イメージ 7
ハイヤーインストAとB、タクシーインスト。グレードによりそれぞれ用意されている。
イメージ 8
伝統のタクシーインスト。このインパネはY30のスタンダードから長年引き継がれていたタクシーインストでしたね。グローブボックス付近を見るとY30系の名残りがありますね。各種タクシー装備、表示灯(スーパーサイン)や料金メーター、タコグラフなどなど...こうした装着例はタクシーカタログに良くある構図でしたね。
イメージ 9
オリジナルを中心とした装備群。サンクスパワーウインドーやピュアトロンはオプション。
イメージ 10
ブロアムのカットモデルイラスト。Y31シーマから引き継がれた純正アルミロードホイールが懐かしいですね。
イメージ 11
こうした安全装備は長い歴史の中で数々設定されていったY31セダンでしたね。ちなみにこの1999年8月時点では一方のグロリアセダンは生産中止となりセドリックのみになりました。
イメージ 12
エンジン群。ディーゼルはRD28E電子制御となり、オリジナルのみ設定、コラム5MT仕様があるのもオリジナルのディーゼル車だけでした。RD28Eのコラム5MT、廉価ぐグレードのオリジナル!マニアックで素敵です。
イメージ 13
グレード各種。このページは全車RB20P搭載車です。
イメージ 14
この2台は通常のオーナーインスト仕様、マニュアルエアコン仕様なのでセンターパネルのコントロール部に料金メーターが取り付けしやすく大きなボックスになってますね。
イメージ 15
グレード各種。この3台はNA20P搭載車、オリジナルのみにディーゼル車がある。
イメージ 16
ボディーカラーとシート地の組み合わせ。ホイール各種。
イメージ 17
装備一覧。
イメージ 18
主要諸元一覧。ブロアムとクラシックSVに3ナンバー車が設定されていました。
イメージ 19
VG20、LPGも用意されてましたね。このモデルはオーテック扱いの持ち込み登録となっており、足回りがオーナー向けのセドリックと同じ仕様になってます。
イメージ 20
助手席回転シート仕様。こちらもオーテック扱いですね。オリジナルとカスタムに設定されてます。
イメージ 21
終わりです。


では、また次回。
datsun280c
datsun280c
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

最新のコメント最新のコメント

すべて表示

本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事