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古い日産車あれこれ☆皆さん長い間ありがとうございました。

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皆さん、こんにちは。毎回一方的な更新になっている当ブログ...いつも訪問&コメント、ナイスを下さる皆々様、ありがとうございます。
毎度の懐かし日産車カタログ、今回は昭和57年版、日産サニーターボルプリですね。これも二冊あるうちの一冊、以前一度アップしたサニーターボカタログの一部改訂版をアップしてみました。

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ターボ、ターボと賑やかだったあの時代、サニーもついにターボ車誕生!
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表紙。昭和57年9月版、サニーターボルプリ。ニッサンE-HB11、写真のモデルはルプリクーペ。ターボ車専用のブラッキーグリルには逆文字でTURBOと入ってましたね。
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電撃ルプリ。写真のクーペのボディーカラー、ゴールド&ブラックツートンは特別注文色(♯286)
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イメージキャラクターはこのお二人でしたね。
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バンパー下のフロントエプロン形状にロアグリル装備もターボ車ならではですね。
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セダン。専用フルホイールカバー。こちらの写真ではロアグリルが良く分かりますね。まだフェンダーミラー標準の時代。前期型モデルですね。
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E15ET搭載。この前期型のターボは油冷式、後に後期モデル最終のE15ETは水冷式ターボになりましたね。
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ロックアップオートマはセダンのみ設定、オートマ車のE15ETには小型のオイルクーラーも装備されてましたね。
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4輪ディスクブレーキも標準だった。
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インパネ周り。写真のニッサンカーコンポーネントはクラリオン製(オプション)クーペには5MTのみ設定。
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充実装備の数々。
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クーペの車内。TUBRO文字入りバケットタイプシート。カラーはボディーカラーによってベージュとオレンジの2色が設定されていた。
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セダンの車内写真はオレンジカラーシートですね。
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主要諸元と装備ページ。
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終わりです。


では、また次回です。
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毎度の懐かし日産カタログ、今回は1983年版、ブルーバード(輸出仕様)ですね。このカタログは3種類ある内の一部、過去に一度違うタイプをアップしてますが、今回は連載内容の一部が違うタイプをアップしてみました。二冊目です。
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表紙。1983年8月版、NISSAN.BLUEBIRD。人気モデルだった910系の輸出仕様車ですね。NISSAN.MOTOR.COMPANY!(Australia)となってます。
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LX。右ハンドルの輸出仕様車。
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LX。910系のブルーバードも各国へと旅立っていたモデルでしたね。向け地によって様々な仕様違いがありましたね。

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LXの車内。シート形状などはこのモデルならではのタイプでしょうね。
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GX。テール周りやバンパーも輸出モデルならではのタイプ。
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このような長尺ものを積めるというアピール、やはり車は道具って感じですかね。向け地に合わせてカタログ演出も様々ですね。
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GL。ドアミラーは運転席側のみ。フロント周り、顔つきも独特です。
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TR-X。スポーツグレード的な存在でしょうね。ドアミラーは両側に装備、ルーフアンテナも装備されています。
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よく見るとフロントスポイラーも装備してますね。
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ワゴン。大きな写真のグレードはLX。
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GX。
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GL。
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写真はLX。オーディオや空調スイッチパネルも輸出モデル専用でしょうね。
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LXのインパネ周り。このモデル専用のメーターパネルですね。国内仕様にはない装備もあるようです。
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レース仕様がカッコイイです。
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輸出専用だったLB20搭載。4気筒のL20ですね。ハイエネルギーシステム、ブラックヘッド仕様に赤文字でNISSAN.OHCとなってます。
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TOTAL.PROTECTION
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主要諸元と装備一覧。
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終わりです。


では、また次回。
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今回は倉庫に残っていた物。1989年版、インポートカーアルバムからホンダ車のページをアップしてみます。

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アコードクーペ。当時は話題になりましたね。記憶にある方、思い出のある方も多いでしょうね。
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アコードクーペの車内。この内装色に本皮仕様、豪華に見えますね。
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サイドピラーにあったインポートエディションのエンブレムがカッコいいです。
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パッシブシートベルト仕様。左ハンドル仕様、逆輸入モデルは魅力たっぷり。
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今、改めて見るといいボディースタイルしてますね。このアコードクーペって5ナンバー車だったのですね。
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レジェンドクーペ。ホンダ車に関して私は詳しくありませんが、やはり輸出モデルはカッコよくみえますね。
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レジェンドの車内。やはり豪華です。
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フル装備。ACURAエンブレムが懐かしいです。
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4ドアセダン。
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シビックのページ。
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プレリュードのページ。これは国内でも大ヒット車でしたね。
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インテグラのページ。クイントインテグラってのはこのモデルなんですかね?
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CR-Xのページ。このモデルは今でもファンが多いのでは?


では、また次回です。
皆さん、こんにちは。毎回一方的な更新になっている当ブログ...いつも訪問&コメント、ナイスを下さる皆々様、ありがとうございます。
今回は、あの劇用車。ブラウン管を駆け抜けた懐かしい車たち。江戸川乱歩シリーズ、明智小五郎と言えば懐かしの土曜ワイド劇場でしたね。登場してくる車も様々ですが、一部を拾ってみました。

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トヨタクラウン。1977年から放映されていた2時間ドラマシリーズ。懐かしい車がたくさん活躍してましたね。この丸目のクラウンセダン、ミラー形状からしてデラックスかスタンダードでしょうね。コラムMT仕様なのも確認できました。
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このクラウンも初期放映分では活躍してましたね。グレードは何かな?直線基調のボディースタイル、丸目4灯にこのフェンダーミラー、そして三角窓。昔のクラウンもいいですね。
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トヨタセンチュリー。初代ですかね。登場してくる車両はオーバーラップ式のワイパーレイアウトでした。
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マークⅡ。コロナマークⅡが正しいのかな?前期型でしょうね。
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グレードはGLでした。
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チェイサー。これも前期型でしょうね。
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グレードはSGツーリングでした。劇用ナンバーがバレバレですね。
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コロナ。これもよく登場してきます。
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グレードはGLでした。
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マークⅡセダン。覆面パトカー仕様として活躍、グレードは不明。
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ダイハツシャルマン。思えばありましたね。グレード不明。
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こちらもダイハツシャルマン。グレード不明。今では稀少車でしょうね。
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ダイハツシャレード。これも懐かしいですね。初代でいいのかな?
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こちらもシャレード。これもよく登場してました。
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サンバーとカローラリフトバックですかね?
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マツダカペラ。放映回を重ねるたびに登場車は変わっていきましたね。
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こちらもカペラ。白パト仕様。なかなか似合ってました。
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マツダルーチェ。
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ルーチェの登場回数は多かったですね。
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またまたルーチェ。全部グレードが分かりませんでした。
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ホイールカバーからして上級グレードなのかな?
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コスモ。後期型ですかね。グレード不明。右側に写る当時の国鉄カラー車両、横須賀色も懐かしいですね。
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コスモ。覆面パトカー仕様としても活躍してました。後ろには日野トラック、風のレンジャー。
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ブルーバードU。日産車の活躍は少なかったですね。この車両は度々登場してきます。
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ブルーバードU。グレードはSSSでした。劇中では覆面パトカーになることもありましたね。
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セドリック330。4ドアハードトップ、グレードは2800SGL。前期の最上級グレードですね。
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セドリック330。覆面パトカー仕様として活躍、社外アルミを履いてます。運転するのは波越警部役だった荒井注さんでした。
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三菱ふそう。懐かしい4tクラスだったFKですね。ほどよくドレスアップされていて素敵です。
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FK。前期型のカスタムが活躍する姿は貴重でしょうね。
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FK。各種メッキパーツ、石目ガラスのアンドン。レトロ感たっぷりで昭和してますね。やっぱり古いトラックはいいですね。


今回はここまで、また次回。

皆さん、こんにちは。毎回一方的な更新になっている当ブログ...いつも訪問&コメント、ナイスを下さる皆々様、ありがとうございます。毎度の懐かし日産カタログアップ、今回は1990年版、日産グロリアシリーズ総合カタログから、4ドアハードトップ系のページです。

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表紙。1990年5月版、日産グロリアシリーズ。後期のY31系、4ドアハードトップ。
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懐かしい当時のタイトル。人気の主流だった4ドアハードトップシリーズ。Y31後期。
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V30ターボブロアムVIP。最上級グレードですね。このボディーカラーはイエロイッシュホワイトパール(♯CHO)特別注文色です。VG30ET搭載車。
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V20ツインカムターボブロアム。ワイドボデーの3ナンバー車、このボディーカラーはダークレッドパールM(♯AHI)。VG20DET搭載車。
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V20ツインカムターボブロアムのインパネ周り。
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V20ツインカムターボブロアムの車内。
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V20EクラシックSV。5ナンバー車、このボディーカラーはグリニッシュシルバー(♯628)。VG20E搭載車。
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グランツーリスモSV。このボディーカラーはダークグレイM(♯KH2)。VG20DET搭載車。Y31系のなかでも大ヒットモデルでしたね。思い出のある方も多いでしょうね。
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グランツーリスモSV。
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グランツーリスモSVのインパネ周り。
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グランツーリスモSVの車内。
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プラズマシリーズ。あの頃の日産エンジン群ですね。VG30ET、VG30E、VG20DET、VG20E、RD28ディーゼル。グレードによりそれぞれが搭載されてました。
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VIPには電子制御エアサスペンション。ただしCタイプにはバネサスが設定されていた。
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ABSはVIPに標準。ブロアム系とグランツーリスモSVにはメーカーオプション。
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各装備。モイスチャーコントロールも懐かしい装備ですね。
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デジタルメーター仕様のY31は当時でも珍しかったですね。ハンドフリー自動車電話は私のY31にも付いてたので懐かしいです。
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マルチAVシステムは高価なオプションでしたね。VIPにはセレクションパックも設定。本皮仕様も豪華なメーカーオプション。
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VIPにはターボとノンターボ車がありCタイプはバネサス仕様。ブロアム系はVG30E、VG20DET(写真のワイドボデー)のほか、VG20E、RD28ディーゼル車のそれぞれあった。クラシックSVにはVG20E、RD28ディーゼルが設定されてます。
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クラシックにはVG20E、RD28搭載。グランツーリスモ系にはVG20DET、VG20E搭載車が設定されてます。ちなみに5MT仕様があるのはクラシックSV、クラシック、グランツーリスモのVG20E搭載車とクラシックのRD28搭載車に設定されてます。
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主要諸元一覧。カラーバリエーション、セレクションパックなども確認できますね。
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装備一覧。
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オプションの一部。
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終わりです。


では、また次回。
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