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古い日産車あれこれ☆皆さん長い間ありがとうございました。

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皆さん、こんにちは。毎回一方的な更新になっている当ブログ...いつも訪問&コメント、ナイスを下さる皆々様、ありがとうございます。
今回は車ではなく、倉庫に残っていたモノ。オートバイに関する物ですね。88年版のインポートモーターサイクルアルバム。これは当時の海外仕様モデルたちですね。私はバイクに関しては詳しくないので情報の持ち合わせがありませんが...なにしろ私のバイク遍歴は80年代にホンダCBX400Fインテグラを所有したのが最後。それから現在に至るまで車ばかりでした。今回の物はせっかく長年倉庫に残っていたので、処分する前にバイクの好きな方、詳しい方々に懐かしんで貰えればと思いupしてみました。ページ数が多いので、カラーページと白黒ページに分けてupします。

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インポートモーターサイクルアルバム。パートⅠ
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ホンダゴールドウイングGL1500。思えばありましたね。
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スズキGSX1100。1988年、昭和63年なので31年前のオートバイたちですね。
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ヤマハV-MAX。
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カワサキGPX-1000RX。
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ホンダXR-600R。
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スズキDR-BIG。
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ホンダNX650。
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ホンダNS125R。
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CAB100EX。
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ヤマハ、ビモータYB6。

今回はここまでです。次回パートⅡは後ほど...




皆さん、こんにちは。毎回一方的な更新になっている当ブログ...いつも訪問&コメント、ナイスを下さる皆々様、ありがとうございます。
いつもの懐かし日産車カタログup、今回は1980年版、DATSUN.CEDRIC、輸出仕様のカタログです。

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表紙。1980年版、DATSUN.CEDRIC。セドリックセダン430系の輸出仕様車。前期型モデル、確かこれはオランダ向けのカタログだったかな...6種類ある内の一種ですが、もう既にブログ主の記憶が...430系の輸出モデルは様々な仕様がありますが、このモデルもハードトップ顔ですね。
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直6ディーゼル、LD28搭載車ですね。向け地によってはディーゼル車が一定の人気があり、セドリックの輸出仕様もディーゼル車が盛んに海外へと旅立ってましたね。
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左ハンドル仕様。ダッシュボードの吹き出し口やオーディオ周辺のウッドパネルなどの形状が輸出専用ですね。
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あの頃の日産車らしくて大好きなボディースタイルです。
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ホイールキャップも輸出専用でしょうね。フェンダーラジオアンテナ、通称、前期のニッパチサイドウインカー&ニッパチモール。ニッパチバンパーはオーバーライダーなしの輸出専用。そしてヘッドランプウォッシャーを装備。
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DATSUNエンブレム、リアバンパーも輸出専用。
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フロアオートマとマニュアル設定。各装備は国内仕様と変わらずな部分もありますね。
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仕様ページ。
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終わりです。


では、また次回。
皆さん、こんにちは。毎回一方的な更新になっている当ブログ...いつも訪問&コメント、ナイスを下さる皆々様、ありがとうございます。相変わらず療養の身、寒さも厳しく毎日が痛みとリハビリの戦い中でございます。
世間ではインフルエンザが猛威を振るってますが、どうか皆さんも体調にはくれぐれも気をつけて楽しい日々をお過ごしくださいね。
そんな訳で、今回は倉庫に残っていたモノ。昭和59年版、ナショナル製、ラジオの総合カタログですね。

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表紙。昭和59年2月版、ナショナルラジオ総合カタログ。私は電化製品に詳しくありません。確かに家にはラジオがいくつかありましたけど、どんなものだったか忘れてしまってます。
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ファッションラジオ各種。今となってはレアなラジオもあるのかな?
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通勤ラジオ。
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有田焼ラジオなんてのもあったのですね。
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昔はよくアンテナをあっちこっち向けて電波のいい方向を合わせた記憶がありますね。深夜放送はよく聴きました。エナメル線を張ったりすると入りがよくなったりしてね。
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国際ラジオシリーズ。
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世界の電波を追う。凄いですね。100万円もするラジオもありますね。マニア向けでしょうね。
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時計付きラジオ。
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お茶の間ラジオ。黒い二台は学校によくあった記憶がありますね。
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CBボーイ。トランシーバーですかね。
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終わりです。

では、また次回。
皆さん、こんにちは。毎回一方的な更新になっている当ブログ...いつも訪問&コメント、ナイスを下さる皆々様、ありがとうございます。
毎度の懐かし日産カタログup、今回は昭和56年版、スカイラインRSのカタログです。

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表紙。昭和56年11月版、日産スカイラインRS。ニッサンE-DR30、前期型。デビューは昭和56年10月なので発表翌月のカタログですね。
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FJ20E。デビュー当初はノンターボでしたね。ターボが追加されたのは昭和58年2月でした。真っ赤なヘッドが素敵なFJ20EのピュアモデルだったノンターボのRSも現在では価値ある一台。
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ハードトップ。ガンメタリック&ブラックメタリックのツートンはRS専用色。このカタログではこのツートンのみ連載されてます。
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セダン。ポールニューマンとのショットですね。下はハードトップ。この前期型のフロントマスクを好むファンも多いですね。カタログの中ではいつまでも新車、素敵ですね。
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インパネ周り。オーディオレス、エアコンレス、5MTのみ設定。昭和のスカイラインたちのホットモデルによくある構図。そこがまた素敵なんです。
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ハードトップの車内。
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FJ20についての様々な解説ページ。
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エンジンや足回りなどの解説が中心のカタログになってるのが特徴のカタログですね。
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スカイラインといえばこのようなページですね。あの頃。
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装備一覧と主要諸元。最終ページです。
そしてこのカタログには付録が入ってました。
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このショットもいいですね。
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2枚入ってました。
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裏側はこのようになってます。

オマケ。RSといえば...
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マシンRS。やはり西部警察での活躍でしょうね。パートⅡでの初登場は昭和57年9月26日の放映回、ノンターボのRSでしたね。タコ足にブランチェエキゾーストマフラーを装着し、劇中でもいいサウンドしてましたね。このRSは元のカラーはガンメタ&ブラックで、赤/黒に変成されていたのもファンの間では有名なエピソード。
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セダンも活躍してましたね。これも白パト姿となって劇中活躍。やはりノンターボのRSでした。
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回によっては先頭で走る姿も...
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二台の4ドアRSが活躍する事もありました。


では、また次回。



皆さん、こんにちは。毎回一方的な更新になっている当ブログ...いつも訪問&コメント、ナイスを下さる皆々様、ありがとうございます。
今日はカタログではなく、倉庫に残っていた雑誌に載っていたオーテック仕様たち。97年頃の一部を拾ってみました。

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ザガート.ステルビオ。思えばありましたね。
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スカイラインGTS。セフィーロ。どちらも今では稀少な一台でしょうかね。
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セフィーロ、スカイライン、プリメーラ。このR32の4ドアはRB26DETTからターボを省略した仕様でしたね。プリメーラP10系はヒット車でしたね。
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パルサーセリエ。ルキノ。
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レグラス、ダットサン、アベニール、プレーリージョイ、パルサーセリエ。これらの車種たちも既に消滅....?
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シルビア、Jフェリー、クエスト、セドリック。
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セレナ、マーチ、アベニール。クラシックバスはシビリアンベースでしたね。
どれも懐かしいモデルばかり、皆さんの好みの一台&思い出の一台はありましたか?

では、また次回です。
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