あひるんの日記帳

何か素敵なことがありますように…!

シュターデ日記

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さよならシュターデ2

シュターデ最終日(12月4日)のことを記しておきたいと思います。

朝8時から行動開始。
まずはシーツ類の洗濯。そして、スーパーに行って、荷造り用のガムテープを購入。
そして、日本に送り返す楽譜や資料や本などを箱詰めして、それを郵便局に持っていく。
重い〜〜!! すっごく重い! 途中、50mおきくらいに休憩をとりつつ辿りついて量ってもらったら16.8kgだった。それをSAL便にしてもらったら、82ユーロでした。

へとへと。両手両腕はへろへろ。
それからシュターデ・オルガンアカデミー事務局へ行って、レッスン代納入、オルガン・カレンダーとCD購入。いろいろお世話になった秘書嬢にお礼とお別れを言う。
事務所を出たら、ちょうど久々にアンネグレーテと遭遇。「コンサート、どうだった? 聴けなくて残念だったわ」。会えて良かった。このまま会えないかと思っていた。お別れとお礼が言いたかったし…。

さて、それから聖コスメで1時間ほど最後の練習。来週の演奏会で弾く曲などをさらっと…。でも、先ほどの重い荷物を持った後遺症で、指のコントロールがまるで利かない。。うーん。残念。
でも、きっとシュターデにはまた来年、1週間くらいは来るだろうと思うから…。

それから聖コスメの教会事務局へ行き、秘書をしているレギーナ(マルティンの奥さん)に、オルガンと教会の鍵、そして事務局の鍵を返す。あぁ、これでもうオルガンも弾けないのね…。レギーにもお別れとお礼を言う。教会事務局ではインターネット、コピーなど自由にさせてもらって、本当に助かりました。

家に戻って、トランクの重さを確認。うーん、重い。こりゃ、完全に20kgをオーバーしている。
そこで再び郵便局へ。日本でいう「ゆうぱっく」を買って、トランクの中身を移す。そしてまた郵便局へ。そしたらまたアンネグレーテと教会の前で遭遇。「ハロー。すごい荷物ね…」「重いのよ〜」「そうでしょうね〜」(笑)さっきよりは軽いけど、でも重い…。郵便局で量ってもらったら、今度は8kgだった。ふぅ…。

あとは機内持ち込み手荷物用の荷物(主に食器や飾りもの)をボストンバッグへ詰める。これも10kg以上あるな…。(^_^;)
私は、シュターデの石畳を巨大なトランクをガラガラと押し、ボストンバッグを肩に掛け、駅まで行くのか……?(遠い目)

それから家の中の掃除。
実はワインの空き瓶の処理の仕方を大家さんに聞きそびれじまいで、家の中にはこの80日間に飲んだワインの瓶がすべて残っている。(近くに回収ボックスが見当たらないのですよ、旧市街は…)
本数? 数えませんでしたよ。笑。

そうだ、鍵を返さなくてはならないし、何時に出発するかも伝えていなかった…と思って大家さんのところへ行く。そしたら「何時に出るの?車で駅まで送っていってあげるわよ」。「おぉぉ〜、ダンケ〜!!」
助かった。
17時半、大家さんの車で駅に向かう。もう暗くなっている。すると「見て!見事な満月よ!」と彼女。
「またシュターデにいらっしゃい。そのときには連絡ちょうだい。たぶんまたうちに泊まれると思うわよ」。なんて嬉しいお言葉…。(T_T)
駅に到着して、荷物を降ろし、大家さんともお別れし、ホームへ向かおうと歩き出したそのとき!
「ヨーコ?」と呼ぶ声がする。わー、ナターリア! ブレーメン音大の授業から戻ったところに遭遇。
演奏会以来、もう会えないと思っていたから、最後の最後にばったり会えて、本当に良かった。
「演奏会、とても美しかったわ!」「ありがとう、あなたの助けがあったからよ!」
「今から、ハンブルクに向かうの。家族が待っているし、明日の朝、早く空港に行かなければならないから」
そして抱き合って、お別れ。

ホームから眺める満月は本当に見事でした。お月様も笑っているみたい。最後にナターリアにも会えたし。
この出来事が、シュターデでの日々が本当に祝福されたものだったことを私に強く感じさせました。
それに感謝し…。
そして私はハンブルク行きの電車に乗り、シュターデに別れを告げたのでした。

さよならシュターデ

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

これがシュターデ日記最終回になります。

一昨日の演奏会、シャイトをプログラムの中心に置くことができて嬉しかったな…。ずいぶん渋いプログラムといえますが。色で言ったらなんだろうー? いぶし銀みたいな感じ?
北ドイツ作品からたくさん学ぶことはあったのは収穫だし、また北ドイツ作品とは際立った違いを示すシャイトも、取り組み甲斐のある作曲家だと再認識できたことが嬉しい。突き詰めれば、この研修期間に得られた最大のことはこれでしょうか…。

今、ドイツ時間で朝7時。今日の午後にはシュターデを発ち、ハンブルクに向かいます。
明後日の朝10時ハンブルク発のフライトなので…。

毎日毎日欠かさずに日々の出来事を綴ってきました。コメントをくださった方、メールをくださった方、ROMで応援してくださった方…、皆さん、本当にありがとうございました。
日本から離れて一人で生活していると、コメントやメールがとても嬉しかったです。
そして、ご縁あって、こちらでお会いすることができたマイミクの皆さん、よごさん、Ceciliaさん、サトコさん、よこさん、jgt552さん、Eriちゃん…。(リューベック、ベルリン、トゥールーズ、ヨーテボリ、アムステルダム…) どうもありがとうございました。(^_^)
そしてこれを読むことはできないけれど(日本語だから)、マルティンはじめ、シュターデでお世話になった人たち…。本当に良くしていただきました。心からの感謝を…。

シュターデに初めて来た晩、なんて静かな街なんだろう…と思いました。今はクリスマス・マルクトで賑わっているけれど、それでも、この街では静かにゆったりと時間が流れていきます。
この環境の中で、オルガンを弾き、研究し、いろいろなことを考えることができた時間は、私にとっては何よりの宝物です。この恵みの日々の中で得られたことをどのように還元していけばいいのか…、帰りの飛行機の中でまたゆっくり考えるとしましょう。

日本で待っていてくれる人たち。もうすぐ会えますよ〜。(^_^) また一緒に飲みましょうね。

私を支えてくださった全ての皆さんに、両腕に抱えきれないほどの感謝をもって、シュターデ日記の最終頁、これにて筆を擱きます。どうもありがとう!

写真1.演奏会のお祝いにもらったAltes Land 名産のハートマークつき林檎♪
写真2.シュターデのクリスマスマルクト。屋根の上のサンタさんに注目!
写真3.同上。クリスマスの飾りがいっぱい!!!

追伸
写真追加しました。
ヨーテボリとアムステルダムと私の新聞記事の写真を、それぞれの日記にアップしました。
たくさん撮った写真のほんの一部ですけれども、どうぞご覧ください。

12月3日(日)

さっきまで昨日の録音を聴いていました。
実は恐る恐る…だったのですが。(^_^;) 聴いて凹んだらどうしようかと…。でも、どうしても確かめなければならないですからね。

シュターデに来た目的は果たせたのではないかと思います。自分自身、驚くほど変わったと思うし、楽器に馴染んだのがわかるし。何が一番変わったかって、それぞれのモチーフの扱い方でしょうか。曖昧な部分が減って、曲の構造が明確にわかるような、秩序だった演奏になってきたような気がする…。それに楽器がとてもよく歌ってくれるから、それにこちらの心を合わせることができてきた。シュニットガー・オルガンに育ててもらったなー…というのは実感です。それに、マルティンやインゴから学んだこともとても多かったことは言うまでもないこと。
なんと幸いな日々だったことでしょうか。

さて今朝は7時起床。聖コスメでは朝7時半から音出し可能なので、サトコさんを試奏にご案内。この間、Ceciliaさんが遊びに来たときもそうだったけれども、「シュニットガー、いいねぇ〜」と言われるのが、自分のことのように嬉しい。(^_^) 「そうでしょ、そうでしょ!」と自慢したくなる。(笑)
9時前にサトコさんをシュターデ駅までお見送りし、それから朝10時の礼拝へ。
待降節第一主日の今日、コラールは知っているものばかり。オルガンの前奏はバッハの“Nun komm, der Heiden Heiland”BWV659 (ライプツィヒ・コラール集)。そして最初のコラールはEG(Evengelisches Gesangbuch)第1番“Macht hoch die Tür”。次に“Nun komm..”。うーん、確かに待降節が始まったんだなーと思う。後奏はブルーンスの前奏曲とフーガg-moll。いやぁ、マルティンはやはり上手いですよ。さすがですね。

礼拝後、マルティンにお願いしてあった文献を借りるためにコンソールへ。うわぁ、これ、欲しいよ…。少なくとも大学図書館には入れてもらわなければ…。(既にあったりして…)
昨年出版されたばかりのKlaus Beckmann 著“Die Norddeutsche Schule” 〜Orgelmusik im protestantischen Norddeutschland zwischen 1517 und 1755 Teil I 1517-1629 (ed. Schott)
それに先日、ヨーテボリで欲しいと思ったハラルド・フォーゲル65歳の誕生日を祝う論文集であるOrphei Organi Antiqui 〜Esseys in honor of Harald Vogel (ed. Westfield)。
ページをめくってみると、おぉ、マルティンの書き込み。ホントに勉強しているなー、この人は…。必要箇所をコピーするつもりですが、結構な量になるなぁ…。でも、嬉しい。(^_^)

さて、マルティンと話をしていたら、バルコニーに東洋人が2人上がってきた。それがなんと名古屋から日本人。新婚旅行で昨日ハンブルクに到着、奥さんがオルガンを習っているので先生に勧められてシュータデに来たという。しかも、彼女の先生は良〜く知っている私のお友達でした。まったく世の中、狭いねぇ。。笑。私の演奏会ポスターを見て「この人、名前知っている…」と思ったそうです。昨日だったら、演奏会聴いていただけたのにね…。
せっかくシュターデに来たのだから、聖ヴィルハーディのオルガンも聴いていったら?とマルティンが言うので、ちょうど礼拝をやっている時間だったので、教会までご案内しました。

今日はこれから荷造り。掃除。冷蔵庫にあるものをたいらげる…。です。あ、文献のコピーもしないと…。
明日の午後にはシュターデを発って、ハンブルクに向かいます。シュターデ日記も、終わりが近づいてきました……。

12月2日(土)

コンサートの日がついにやってきました。朝10時に練習を開始、ひと通り弾いたところでアシスタントのナターリア登場。彼女はどうやらこのオルガンでのマルティンのアシスタントにかなり慣れているとみえ、「ふんふん…、OK!」ってな感じで全て上手くやってくれた。うーん、心強いこと。ナターリアちゃん。(^_^)

正午にマルティン登場。そしてリード管の調律を手伝う。ちゃんと鍵盤押し係のためにどういう順番で鍵盤を押せば良いか(下から順番にドレミファと押せばいいというわけではないのだよ…)という表があって、それに従って鍵盤を押していく。聖コスメのシュニットガーは、HWに2つ、RPに2つ、BWに2つ、Pedalに4つのリード管ストップがある。「もー、調律は汗かくよ〜」と言いながらサクサクと作業を進めていくマルティン。
それから鍵盤の戻りが悪いRPのEs’’のアクションの修理。「これは部品を取り替えなければだめだな」と。
「これは、シュニットガー時代のものだよ。300年間働き続けて、疲れたんだな…。これ、日本に持って帰る?」「え?いいの?」「いいよ!」
…というわけで、お役御免になったシュニットガーさんの小さな針金、もらっちゃった。(^_^)
それにしても、カントールは、調律も修理も演奏もなんでもやらなくちゃいけないのね。その仕事を傍で、この3ヶ月間、見ることができたのは幸いです。

調律の後、一度、家に帰って夕方まで休憩。4時過ぎに教会に行ったらマルティンがオルガン見学グループのためのデモンストレーションをしていたので、その間は旧市街を散歩。そしたら、エンネペタールから聴きに来てくれた14年前のホストファミリーにばったり。先週、コンサートの時間の変更をメールで送ったのだけれど、なぜかメールが届いてなくて、コンサート開始は18時15分と思っていて、あー、ここで会えて本当に良かった!!!(ちなみに会場で配布されたプログラムには、18時15分となっていた…笑)

さて演奏会。マルティンによる曲目解説、そして聖書とコラール歌詞の朗読を挟んで行われました。日本から聴きに来た家族にどうしても日本語で挨拶したかったマルティン、冒頭挨拶で「ヨウコソ、ヨネザワサン」と私が教えてあげた日本語をちゃんと言えました。(^o^)
演奏は始まってしまえば、あっという間。解説と朗読が入ったので約70分の演奏会でした。細かいミスはありました…。やはり本番に完璧に弾くことの難しさをあらためて思い知りました。思いがけないところでこけたり…。(ぐやじい……)だいたいにおいて、できなくて練習したところは大丈夫なんですけどね。。
昨日の日記に偉そうなことを書きましたが、いざ本番となるとゆとりがないですね。これはやはり日々の積み重ね…これから常に心がけて弾いていくしかないのでしょう。
暖かい拍手をいただきました。お客さんは100人を超えていたそうです。マルティンはプログラムを80部用意したそうですが、全部なくなって、遅く来た人は2人で1つのプログラムを見ていたとか。

日本人の聴衆は、日本からの応援組4人、ブレーメン音大から2人、ハンブルクから1人、そしてトゥールーズからサトコさん。皆さん、ありがとう。

コンサート後は総勢18人で打ち上げ。日本人とドイツ人が同じテーブルを囲み、ドイツ語、英語、フランス語、日本語が飛び交う。結構、フランス語を話せるドイツ人がいたので、サトコさん周辺はフランス語でしたね。(ちなみにマルティンの奥さんはフランス語の先生をしている) 
マルティンは私のために、ニーダーザクセン地方のオルガン写真集(分厚い!)をプレゼントしてくれました。カードを添えて…。(バッハの『音楽の捧げもの』の自筆譜) 私は日本のアマゾンで入手した木村大&鈴木大介のCDをあげました。(皆さん、その節はありがとうございましたm(_ _)m)

そして打ち上げ後…。サトコさんは我が家にお泊りでした。そして、二次会…。
明け方4時まで! 喋り続けて、プファルツ産の白ワイン1本(しかも1リットル!)とスペインの赤ワイン500mlを空けてしまいましたとさ…。わはは!
コンサートのあとって、一人になると寂しいものなのよね。サトコさんが泊まってくれて良かったです。(^_^)

日本で応援してくださっていた皆さん、どうもありがとうございました。
なんとか、研修の締めくくりの演奏会を終えることができました。m(_ _)m

12月1日(金)

今日から12月ですね。そして私のシュターデ滞在も残すところ、あと3日です。
明日は演奏会です。でも、不思議と穏やかな気持ちで過ごしています。これまでの日々があまりにも幸福だったから、そして演奏会が祈りのうちに行われるものであるから…でしょうか。

今日は夕方まで論文を書いていました。「論文なんか書いている場合じゃないだろー」とお思いの方もいらっしゃるでしょうが、どうしても演奏会前に書き上げておきたかったのです。
実は今朝10時頃から考えをまとめたくてベッドに横になって、半仮眠状態で約3時間ほど過ごし、それからおもむろに最後の仕上げの部分を書き始めたら論文モードにスイッチが入ってしまいまして。(笑) 夕方17時頃、一応書き上げて、音楽学の専門家に目を通していただくために添付ファイルでお送りし、それから最後の練習に行きました。

ブルーンスの『来たれ、異邦人の救い主よ』を弾きながら、この研修期間にマルティンが語ったことを思い返してみる。例えば北ドイツ楽派の音楽はTheatermusikであるということ…。
なんだかこの曲を弾いていると、物語の挿入曲を弾いているような気分になります。その感覚がじつにリアルです。
それから音楽が人の心に起こす、さまざまな感情の動きAffektのこと…。北ドイツの音楽と音楽修辞学との結びつきを実際の演奏を通して学ぶことができたと思います。けれども、それだけにとどまらず、今日、ひとつのことに気づいたというか、思い至ったというか…。
私は音楽療法士として、ホスピスの現場では音楽が人の心にもたらすさまざまな影響(心の動き)に留意しながら、そして音楽の特性を生かしながら仕事をしているわけです。音楽は用い方によって、薬にもなれば毒にもなる危険性を持っていることを認識しつつ。
ということは…。音楽を通じて人の心の動きに関わることをしているという点では同じではありませんか? 
音楽療法の現場では細心の注意を払って音楽を患者さんに提供します。それと同じことを礼拝や演奏会で何故今までやろうとしなかったのだろう…?
もちろん受け取り手の自由というのもあります。こちらの意図とは関係ない受け止め方をされることも多々あるでしょう。それはそれで構わないと思う。
けれども、自分の奏でる音が聴き手の心に届いたとき、どのような作用をなすのか…それについて演奏家はもっとちゃんと考えなければならないのではないか…。もちろん、礼拝における奏楽も然り。人々の祈りの友となり、ときに支えることができるような音でなければ…。(作為的にどうこうしようというのではありませんが)
いずれにせよ、音の行方にもっと心を配らなければなりません。音がもたらす力を演奏家はもっときちんと認識して、心して奏でなくては…。そして説得力のある演奏家というのは、本人が気づいているか否かは別にして、本能的にこういうことをしているのではないでしょうか。

ここ10年あまり、私の中では、オルガニストと音楽療法士が二極分解していて、いつか統合できる日が本当に来るのだろうか…と思っていました。
けれども、遅まきながら、ようやく、音楽療法士としての自分とオルガニストとしての自分がなすべきことに一致点を見出すことができたというか…。(見いだせなかったら、いずれはどちらかを辞めなくてはいけないと思っていた…) これは私がここ数年の間で一番欲しかった答えかもしれないです。まだまだ言葉足らずで、読んでも意味不明かもしれませんが……。

今年度前期は、古楽科でも楽理科でも授業でちょうど音楽修辞学が取り上げられて、興味とともにある程度の知識があったところに、ここ北ドイツで実際にオルガンのレッスンを通して学ぶことができて、去年でもなく来年でもなく、今年、ここに来てホントに良かったな…。
(まぁ、大学で授業を受けているときから、音楽がAffektに訴えるものだということは、なーんか音楽療法に通じるものがあるなぁ…とは漠然と思ってはいたのですけれどもね)

今日はオルガンを弾いていて、「神さま、ありがとー」と思いましたです…。はい。

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