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『となりのトトロ』の怖〜い噂の続きです・・・。 メイが行方不明になり、池でサンダルが見つかります。 その時すでにメイは池で水死しているという説です。 トウモロコシを届けようと 一人で病院へ向かう時にメイが履いていったサンダル。 池で見つかったサンダル。 カンタのおばあちゃんが、 『これ・・これだよ』 似ていますが、微妙に違いますよね・・・。 メイのサンダルは甲の部分ががH型、 池で見つかったサンダルは同部がX型です! という事は・・・ 池で見つかったサンダルはメイのものではない?! しかし妹の死を悟ったサツキは、 メイの魂は未だ病院を目指して迷子になっているに違いない・・・。 『探したけど見つからないの。 お願い、メイを探して!』 サツキの言葉が冥界への扉を開き、 この時点でサツキも死んだ存在となっているという説。 サツキがネコバスに乗るシーンですが、 サツキの影がありません! 魂を運ぶネコバスに乗ったサツキは、 この時点で魂になっている(死んでいる)からです! 人間には見えないネコバスの正体は、 魂を運ぶ乗り物であるという・・・。 ネコバスの行先表示に『墓道』が!! サツキを乗せたネコバスは、 お地蔵様のそばにいるメイを見付けました。 メイの影がなく、 サンダルを片方履いていないという説。 この画像では分かりづらいのですが・・・ メイは、サンダルを履いていますよ! しかし・・・ 夕暮れの設定とはいえ、空はまだ青く明るい感じ・・・。 やはり、メイの影がないのは変?! お母さんが入院している病院に着いたサツキとメイ。 メイ『お母さん笑ってるよ』 サツキ『大丈夫みたいだね』 メイ『うん!』 『あれ?』 『今、そこの松の木でサツキとメイが笑った様に見えた』 もし、サツキとメイが生きているとしたら・・・ 生きている子供の事を 『今、そこの松の木でサツキとメイが笑った様に見えた』 と言う台詞に違和感を感じます。 また、なぜ母親だけ二人の姿が見えた気がしたのか・・・。 それは、お母さんが病気で死が近かったから 魂であるサツキとメイが見えた?! 『案外そうかもしれないよ。ほら!』 とお父さんは言いますが・・・。 二人は近くまで来ているのに、 お母さんに会わずに メッセージ付きのトウモロコシを置いていったのか・・・? また、お父さんとお母さんに気付かれず、 トウモロコシをすぐ傍に置けたのか? そしてトウモロコシは、お父さんの演出だったのかもしれません。 狭山事件は、1963年5月1日に埼玉県狭山市で発生した 高校1年生の少女を被害者とする誘拐殺人事件です。 狭山市は『となりのトトロ』の舞台になったところです。 被害者となった女子高生の母親は病死しており、 唯一、事件の犯人と会ったという姉がいました。 事件後に姉が行方不明になった妹を必死に探している姿が目撃されており、 物語の中でサツキがメイを探し回るシーンを連想させます。 そして、妹の酷い殺され方をした遺体が見つかった時、 姉は錯乱状態に陥り『猫のお化けを見た』『大きな狸に会った』などの 謎の言葉を発したと伝えられています。 これが事実だとすると・・・ 猫のお化け → ネコバス 大きな狸のお化け → トトロ この事件が起こったのが5月・・・ サツキ → 皐月 → 5月 メイ → MAY → 5月 これらの裏話が有名になって 2007年5月1日にスタジオジブリ広報部が、 公式のブログで否定したらしいのですが・・・。 『5月1日』これも偶然なのでしょうか? みなさんは信じますか? 信じるか信じないかはあなた次第・・・。 |

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