あんこうやしらうおなどの新鮮な魚を水揚げする大津港。 その漁協が直営する市場食堂! 茨城県沖は親潮と黒潮が交差し、一年中、魚が豊富な魚場です。 市の魚をあんこうに定めている北茨城市では冬のあんこうが料理が有名ですが、 年間を通して新鮮な海の幸を味わえるのも魅力です。 北茨城沖で獲れた旬な地魚を中心に、いろいろな鮮魚料理を提供するお店です。 大津港の漁師の奥さんなど、地元の主婦たちが調理しています。 地魚の美味しさを引き出す術を知り尽くした主婦だからこそできる優しい味わいが魅力です。 刺身定食(1,430円)。 食べ終わってから気が付きました! 生しらす丼(1,330円)があったんですね・・・。 大津港は全国有数のしらす漁基地です。 多いときには、1日50トン以上の水揚げがあります。 生しらすはその日の朝獲れたものを提供するため、数量限定です。 一番の人気メニューは、お刺身をてんこ盛りにした『海鮮丼』のようです! 併設された物産館で、鮮魚や加工品を吟味するのも楽しい。 店員さんの話によると・・・ まだまだ風評被害はあるようです。 元の賑わいを取り戻してほしいですね。 |

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