ビートルズ、大好きっ!猫、大好きっ!

最後は「ジョン・レノン&ヨーコ・オノ - 特別インタビュー」をアップ。さようなら。

ウイングス・ソング評

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NASHVILLE DIARY/PAUL McCARTNEY
Side-A
1. MY LOVE
2. ONE HAND CLAPPING
Side-B
1. Hi.Hi.Hi
2. SOILY
このEPブート盤は詳細がよくわからないんですけど、録音されたのは75年と
なっています。
ただ「MY LOVE」はTVショウ『James Paul McCartney』の時のものだと思います。
また「ONE HAND CLAPPING」は74年Nashville sessionsのものでフィルムにある
『One Hand Clapping』から取られたものだと思います。
「MY LOVE」はTV様に録音されているので、スタジオ・テイクとは当然違っています。
ライブ演奏されているので音もスタジオとは異なり間近で音を楽しめる感じです。
わずかに録音の音がオーディオから流れているというよりは、TVから流れている
感のある音質になっているのも味になっていると思います。
「ONE HAND CLAPPING」は短めのインスト曲で、キーボードの入り方とかは
80年頃に出た「Lunch Box」みたいな雰囲気がするんですよね。
エレキの演奏とかはかなり前に出ていて盛り上がっていきそうなんですが、
そこで終わっちゃうので残念なんですよ。
あくまでもセッションしていた流れで録音したという感じの曲なんです。
でも短いながらもフックを感じるので、これはこれでそんまま形にすれば
良かったのにと思うんですけどね・・・・
さてB面の「Hi.Hi.Hi」なんですけど、これがなかなかかっこいいんですよ〜〜〜
シングル・バージョンもなかなかアクティブな弾みをつけたナンバーでしたけど、
こちらはライブ感覚の強い一発録りをしていて迫力があるんです。
この曲は後半なんだかテープ操作というのか、意図的にアバンギャルド感を
出したのかはわかりませんけど、ぐちゃぐちゃと終わってしまいます。
内容が良いだけに最後までしっかりと聴かせてほしい感じがしますね・・・
でも中途感はあっても聴きごたえは十分ある演奏なので満足は満足です!
そしてラストが『WINGS OVER AMERICA』でもラストを飾っためちゃかっこいい
「SOILY」の登場です!最初はレコーディングの打ち合わせみたいなところから
入って来て演奏に突入なんですけど、本当に滑り込んでくるような感覚の
演奏と歌がかっこいいんですよね〜。
この曲はWINGS結成時ころから演奏されていた曲で、PAULも気に入っていた
わけですけど、スタジオ・テイクは収録されないままというのが残念です。
残念なことにこの音源が探したんですけどみつかりませんでした・・・
ここに収録されている曲はどれも音源としては珍しいものなので
こうやってレコードで残されているというのは大変貴重だと思います。
実際私も初めて聴く音源だったりもするので、これが聴けたことは大変
嬉しかったですよ。(^^
最後にこのシングルは、いつもお世話になっている方が見つけてくれたんです。
こういう音源が聴けるって本当に幸せですよ。感謝です。
ライブの「SOILY」ですけど、古い音源なのでアップしてみました。
https://www.youtube.com/watch?v=NrCn-XGdRMo

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HELEN WHEELS b/w COUNTRY DREANER/PAUL McCARTNEY & WINGS
「HELEN WHEELS」・・・この曲は「死ぬのは奴らだ」に続くWINGSの第六弾シングル曲として
発売されました。
このシングルが発売された1973年当時はまだアルバムとシングルを切り離して
発売していたPAULですけど、ここにきてちょっと状況が変わってきています。
それまでのシングルはシングル単独発売とアルバムからカットされる曲がありましたが、
この「HELEN WHEELS」はU.S.に限って姿勢が変わりました。
このシングルが単独発売された後に、あの傑作アルバム『BAND ON THE RUN』が発売され、
その単独シングルのはずの「HELEN WHEELS」をUS盤『BAND ON THE RUN』では
最初からアルバムに収録したのです。(LPのB面3曲目に収録)
「HELEN WHEELS」はBillboardで10位というヒットでしたが、当時のPAULとしては
スマッシュ・ヒットの部類だと思います。
キャピトルとしては、アルバムにヒット曲が入っていればセールスも上がると踏んで、
「HELEN WHEELS」を収録したわけですが、実際ベストセラーでロングセラーになったんですから、
結果オーライという事なんでしょうが、個人的にはこの曲が入らない方がアルバムの緊張感は
高いと思っています。この曲が悪いと言っているのではありませんので。(^^;
「HELEN WHEELS」のHELENとはWINGS のツアーバスの名前だとか、ジープの名前だとか
言われています。そう言うわけではないのでしょうけど、曲自体はノリのいいロックンロールで
キャッチーだと思いますが、個人的にはシングルとしてはどうなのかなと思っています。
ただ最近のPAULに望んでいるのは、こういう軽快でメロディがしっかりしていて、
ベースブンブンの曲を作ってもらう事なんですよね。(^^;
この手の曲は当時のPAULにはお手のものだったと思いますし、涌いて出るというのでしょうね。
私が勝手にそう思ってるだけかもしれませんが・・・・
先に書いたようにこの曲はノリが一番という感じのロックンロールですけど、
それもそのはずです。この曲のコードはほぼ『A』一個で事足りるのですから。
でもコードひとつでここまでのメロディとうねりのある演奏が作りだせるのは、
PAULしかいないでしょうね。さすがPAUL!この曲はライブで演奏したら大受け間違いなしです!
出来れば『WINGS OVER AMERICA』の時に演奏して収録してほしかったんですけど・・・・
ところでこの曲の演奏メンバーはPAULとLindaとDennyの3人なんです。
ラゴスに行くのはイヤだとか、空手家になるとかでメンバーと折り合いが悪いとか
いろいろ言われていますが、メンバーの脱退で、何とかしようと勢いついた3人が凄いですよね。
最大限に当時やれる事以上の事をこの曲に注ぎ込んでいる感じですから。
3人でもここまで出来ちゃうんだぁ〜〜〜って見せつけている感じかも。(^^
Denny SeiwellもHenry McCulloughも辞めなきゃ良かったのにね〜。
ただDenny Seiwellは空手家になると言って脱退しましたけど、
この後すぐにラフ・ダイヤモンドを結成していますから、WINGSを辞める理由でそう言ったのかも
しれませんが・・・・
さてB面の「COUNTRY DREANER」ですけど、この曲は元々日本の「ブラウンライス」という
グループのデビュー曲としてPAULが提供した曲なのは有名なお話ですが、
なんとブラウンライスがレコードを出す前にPAULが「HELEN WHEELS」のカップリングで
発表しちゃたから騒ぎになっちゃたようですが・・・・PAULもフライングはいけませんね〜。
この曲はブラウンライスの為に作られた曲ではなく、アルバム『Red Rose Speedway』の時に
録音はされていたんです。更にいうとBEATLES解散後にはほぼほぼ出来上がっていたそうなんです。
結局はお蔵入りしていた曲と言う事になるわけですけど、曲は良く出来ていてタイトル通りの
カントリーな雰囲気を醸し出しているんです。
とにかくほのぼの感がすごく広がって聴いててホンワカしてしまうんですよね〜。
バックの演奏は至ってシンプルですけど、アコギ、ピアノ、ベース、エレキ、ブラシに
コーラスを加えてとてもメロディの雰囲気を活かしたアレンジになっているあたり
やっぱりPAULは凄いです。それにPAULの歌声も抜ける様な感じなので、尚更広がりを感じて
のびのびしてしまうんですよ。気分は草原で横になって青い空を眺めている感じです。
曲の仕上がりからしたらシングルのB面だけに収められるというのは非常に勿体なくて、
アルバムに収録してほしい曲だったと思います。
最後にこのシングルは東芝の赤盤で、私もPAULのソロとしては初めての赤盤となりました。
これはいつも大変お世話になっている方が探して下さったものなんです。
大切にこれから聴いて行こうと思っています。
※このシングルは以前アップしていたものですが、あまりにも初期の記事だったので
あらためて一から書き直させてもらいました。
https://www.youtube.com/watch?v=7EiAFwcn5hY
https://www.youtube.com/watch?v=JGCxJ8KaCdY

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ZOO GANG/PAUL McCARTNEY and WINGS
この「ZOO GANG」は74年シングル「Band on the Run」のB面として発表された曲で
当時はアルバム未収録曲だったので、ファンの間ではかなり貴重な音源でした。
更にこの曲はUnited Kingdomの「Band on the Run」のB面としてだけ発表されていて
他の国では「1985」がB面に収められていました。
ですから後追いの私としてはとても聴いてみたかった曲だったんですが、
まったく手に入る状況ではなく諦めていました。
それから月日が流れて1993年・・・この年にPAULおよびWINGSのアルバムの
CD再発に伴って一斉にボーナス・トラックが入るようになり、めでたく「ZOO GANG」も
ボーナストラックとして日の目を見ることになったんです。
但し、アルバム『Band on the Run』ではなく、何故かアルバム『Venus and Mars』の
ボーナストラックとして収録されましたが…?
後に2010年になって『Band on the Run』に収録されたようですが、
私は持っていないので確認できていません。
さて1993年に発表されたCD『Venus and Mars』を購入して待ちに待った待望の
「ZOO GANG」が聴けるとあって、最高にテンションが上がった状態で
私はその音源を耳にしたわけですけど・・・・・
その第一感想は「なんじゃ、これ!」「どうでもいいじゃん!」「私は何に期待していたのか」
そういう思いで頭がいっぱいになりました。
資料でインスト曲という事と、同名テレビ番組のテーマ曲という事は知っていましたが、
どんな番組化も内容は知らなかったので、勝手にPAULが依頼されて作った曲だから
かなりかっこいいインストだろうと思っていたら、その真逆でなんだかこけそうな感じの
おどけたような曲だったんです。出足から本当にひょうきんな感じが漂ってきますし、
シンセの音がやけに前に来ていますし、演奏自体もなんだかバック演奏に徹して
いるようで映えているわけでもないんです。
本当にこれを聴いたとき別にこの曲を聴くために大枚はたいてUnited Kingdomの
「Band on the Run」を買わなくて良かったと思ったくらいでしたから。
多分PAULのファンでこの曲を初めて聴いた人は「どうした〜」って思うと思いますよ。
・・・で、ZOO GANGの記事を書くことになって、実際にこの曲を使ったTVドラマの
オープニングを見てみたら・・・この曲がぴったりはまっているんですよね。
驚いてしまいました。映像のイメージと音がしっかりあっていて、
本当にPAULの曲作りは凄いと思ってしまいました。
この曲を聴いたらドラマのオープニングが出てきてしまうくらいフィットしていたんですから
私は本当にうわべだけしか見ていないなと反省してしまいました。
本当に目から鱗の1曲でした。(^^;
https://www.youtube.com/watch?v=dNQMWkhRMOY
https://www.youtube.com/watch?v=g4EdVmJOLfo

YOU GAVE ME THE ANSWER/WINGS

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YOU GAVE ME THE ANSWER/WINGS
Paul McCartneyがすごいなぁ〜と思うのは、人に親しまれる魅力を持った曲を
数多く作り出していることだとおもっています。
今回紹介する「YOU GAVE ME THE ANSWER」もそんな曲で、非常に親しみやすい
雰囲気を持っている素晴らしい曲なんです。
この曲は75年に発表されたアルバム『Venus and Mars』に収録されていた
わけなんですけども、このアルバムが非常に完成度の高い作品で大ヒットしました。
全体にまとまったないようだったんですが、その中になんだか「ほんわか」「ほっこり」な
この「YOU GAVE ME THE ANSWER」が収録されているんですから
最初聴いたときはちょっと驚いてしまいました。
ですけど、この曲が入っていることでその前の曲との流れがとても良くなっていますし、
全体のアクセントになっていると思います。
この曲は聴いてもらうとわかるように、ちょっとした酒場のミュージック・ホールで
流れていそうな曲ですし、ボードビル風なジャジーな感じもすごく親しみやすくって
いいんです。なにより聴いてて楽しい気分にさせてくれるのが更に良いんです。
こういった曲はBEATLES時代に発表していた「Honey Pie」や「When I'm Sixty-Four」、
「Lady Madonna」でもやっていましたし、WINGSでも「Bridge on the River Suite」とかを
やっていますから、もともとこういう雰囲気が好きなんでしょうし、得意なのだと思います。
「Bridge on the River Suite」は「Walking in the Park with Eloise」と
カップリングしてシングルにしていますが、後者はPAULの父親が書いた曲なので、
そういう意味ではかなり父親からの影響が大きかったのでしょうね。
曲調が弾んだボードビルな「YOU GAVE ME THE ANSWER」ですから、
きっとライブで軽くオーディエンスが楽しめるような曲として作ったのでしょうし、
実際にこの曲はライブで演奏してかなり受けているんですよね〜。
曲のアレンジとしてはピアノを中心にミュートのトランペットやクラリネットなどが加わって、
全体を盛り上げてくれているんですけど、個人的には途中で入って来る口笛が
この曲をよりオシャレにして、さらにボードビルさを引き立てたんじゃないのかなと
思っているんですが・・・どうでしょうか?(^^
ところでPAULってたまにこういうギター要らずの曲を作ることがありますけど、
こういう時ってPAULはピアノを弾きますから、ライブの時はJimmy McCullochが
エレキを控えめに弾いている姿がなんともけな気なんです・・・・(^^
最後に「YOU GAVE ME THE ANSWER」はシングル「Letting Go」のB面にも
収録されていたわけなんですが、きっと「YOU GAVE ME THE ANSWER」を
A面に持ってきた方がヒットしたのかもしれませんね。
「Letting Go」の重さよりは、「YOU GAVE ME THE ANSWER」の軽さの方が
受け入れられていたような気がしますから・・・・(^^;
https://www.youtube.com/watch?v=wyo_xGyVJuA

WITH A LITTLE LUCK/WINGS

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WITH A LITTLE LUCK/WINGS
「WITH A LITTLE LUCK 」は1978年にアルバム『LONDON TOWN』からの第一弾シングルとして
カットされました。
アルバム『LONDON TOWN』が発売された時は当然大ヒットしていた「夢の旅人」が収録されていると
思っていたら、まったく影も形も無くてがっかりしてしまいましたけど、この「WITH A LITTLE
LUCK」を聴いて何となく安心していました。
このアルバム録音途中にJimmy McCulloch、Joe Englishが脱退したために、全体的に収録曲が
アコギやキーボード類がメインになったものが目立っていたわけですけど、
この「WITH A LITTLE LUCK」も完全にギター無しのキーボード中心で構成された曲になっています。
基本は先程書いた様にキーボードを中心とした構成にベースとドラムスが加わっている構成と
なっています。
ここでのドラムスはJoe Englishが叩いていますが、PVでは次作『BACK TO THE EGG』に参加する
Steve Holleyが出演しています。・・・と言う事は78年にはSteve HolleyがWINGSのメンバーと
言う事だった分けですね。
さてこの「WITH A LITTLE LUCK」ですけど、ミディアム・ロックとでもいえばいいのでしょうか、
全体に落ちついた雰囲気でキーボードが覆っているので、どことなく地味さがあるイメージです。
でもメロディの良さはやはり抜きに出ていて、一聴しただけで間違いなくアルバムの中で
一番輝いている楽曲だと思います。
最初に耳に入って来る優しいフレーズがこの曲の全体像を全て物語っている感じで、
誰にでも受け入れてもらえるのではと思う程のメロディだと思います。
それこそ老若男女問わずいろんな人に聴いてもらえる素晴らしい曲だと思っています。
とにかくこの曲を聴いて煩わしさとか感じさせませんから。(^^
私なんかはいまでもそういう雰囲気が好きで、よく口ずさむ曲のひとつとなっているんです。
ただ印象は凄く良いですし、穏やかな雰囲気が漂っていて心地良いのですが、
どうしてもキーボードが中心に構成されているのでちょっとメリハリが少ないんです。
そのへんのフォローをドラムスとベースがしてくれていますけど、ドラムとベース以外は
キーボード類で作られているので、なにかちょっと違う音が付け加えられたらもっとフックが
強くなって良かったんじゃないのかと思うんですよね・・・・
・・・とは言っても十分すぎる仕上がりですからあまり文句も言えません。(^^;
PAULもアクセントとしてこの曲の後半には結構声を張って歌っているので、
盛り上がりはしっかりと作ってくれていますからさすがなんですよね〜。
それがキーボードで賄っているので激しい歌にも関わらず少し柔らかさが出たナンバーになったと
思うんです。このシングル「WITH A LITTLE LUCK」を初めて聴いた時は間違いなく大ヒットすると
回りに断言していた程なんですが、実際にこの曲は全米で1位となりました。
Billboardで2週1位に輝き予想通り大ヒットしたわけですけど、物腰が柔らかい曲だったからなのか、
2週1位に輝いていたにも関わらずRIAA公認ゴールドディスクを獲得出来なかったのは残念です。
昔はだいたいチャートの上位に入ればゴールドディスクを獲得圏内なんですけど、
最近は全然チャートにランク・インしていなくてもゴールドディスクを獲得しているシングルが
山のようにでています。昔と今では売り方、売れ方が異なるからでしょうね、きっと。
個人的にはこのシングルのレーベルが好きで、これはアルバムと同じデザインとなっています。
デザインはもちろんヒプノシスですね。(^^
このシングルのレーベル部分は、カラーのロンドン・ブリッジが使われていますが、
B面のレーベルではモノクロになっています。これだけでもちょっと壁に飾っておきたくなる
デザインなんですよね・・・・
https://www.youtube.com/watch?v=_GoNc4y5oWs
https://www.youtube.com/watch?v=YZQUrM2YRQA
https://www.youtube.com/watch?v=t_-fYxmfdGY

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