ビートルズ、大好きっ!猫、大好きっ!

最後は「ジョン・レノン&ヨーコ・オノ - 特別インタビュー」をアップ。さようなら。

コレクタ−道話

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2017年の『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』、
2018年の『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』(2018年)に続き、
2019年は『アビイ・ロード』(1969年9月26日発表)の50周年記念エディションが
3CD+Blu-ray(オーディオ)スーパー・デラックス盤、2CDエディション、1CDエディション、
3LPエディション、1LPエディション、1LPピクチャ−・ディスク・エディションで登場!

【3CD+Blu-ray(オーディオ)スーパー・デラックス盤】
Disc 1には、プロデューサーのジャイルズ・マーティンとミキシング・エンジニアの
サム・オケルが8トラックのセッション・テープから作り直した、
アルバム本編の「2019ステレオ・ミックス」を収録。
彼らによるオリジナルの本質を外すことなく現代的な視点を取り入れたフレッシュな
ミックスは、ファンや評論家からも高い評価を得ています。

Disc 2とDisc 3には、アルバムに収録された全曲の他、同時期のセッションからの
シングル「ジョンとヨーコのバラード」「オールド・ブラウン・シュー」や、
ポール・マッカートニーが他アーティストにプレゼントした「グッドバイ」
「カム・アンド・ゲット・イット」を含む、スタジオ・アウトテイクやデモ23トラックを
レコーディングの日付順に収録しています。
そのほとんどが未発表、特に「ハー・マジェスティ」も挟まれたメドレー「ザ・ロング・ワン
(トライアル・エディット&ミックス – 1969年7月30日」には、
ファンの誰もが驚喜すること間違いなし!
Blu-rayオーディオには、アルバム本編「2019ステレオ・ミックス」のハイレゾ音源に加え、
5.1chサラウンド・ミックスのDTS-HDマスターオーディオ、
更には最新のドルビー・アトモスによるミックスを収録。
★輸入国内盤仕様/完全生産限定ボックス・セット/3CD+ブルーレイ(音源のみ)
★100ページの豪華ブックレット付(序文:ポール・マッカートニー/ジャイルズ・マーティン、
本文:ケヴィン・ヒューレット、リンダ・マッカートニー撮影の未発表写真他)
★日本盤のみSHM-CD仕様/英文ライナー翻訳・歌詞対訳付

・・・・こんな悪魔からの囁きがとどきました〜〜〜
出るのはわかっていましたけど、こういうインフォは見たくない!聞きたくない!
教えてほしくない!なかった事にしてほしい〜〜〜お金がない〜〜〜〜(T T

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3×3=9”(さざんがぐっ。)1978〜1986/SOUTHEN ALL STARS
●DISC-1
01.勝手にシンドバッド
02.アブダ・カ・ダブラ
03.思い過ごしも恋のうち
04.気分しだいで責めないで
05.いとしのエリー
06.涙のアベニュー
07.私はピアノ
08.Hey! Ryudo!
09.Tiny Bubbles (type-B)
10.恋するマンスリー・デイ
11.C調言葉に御用心
12.松田の子守唄
13.いなせなロコモーション
14.ジャズマン
15.わすれじのレイド・バック
16.Big Star Blues
17.Let's Take a Chance
18.栞しおりのテーマ
19.チャコの海岸物語
●DISC-2
01.匂艶THE NIGHT CLUB
02.夏をあきらめて
03.Oh! クラウディア
04.流れる雲を追いかけて
05.Ya Ya (あの時代を忘れない)
06.シャッポ
07.EMANON
08.そんなヒロシに騙されて
09.ボディ・スペシャルII
10.夕方 Hold On Me
11.ミス・ブランニュー・デイ
12.メロディ
13.Bye Bye My Love
14.BAN BAN BAN
15.鰐
16.Pay Me
17.スキップ・ビート
SOUTHEN ALL STARSと言ったら私が言うまでもなく日本を代表するバンドなわけですし、
数多くの大ヒット作を発表して来たバンドでもあります。
これだけビッグなバンドだけあってこれまた数多くのベストも発表されています。
『バラッド '77〜'82』『すいか』『HAPPY!』『海のYeah!!』『海のOh, Yeah!!』等
期間限定のベストも含んでどれも大ヒットしています。
ただこれらのベストを聴いていると、最初から最後まで「さすがベスト!」「ヌケが良いっ!」と
いうような声はあまり聞かれません。
収録されている楽曲全てが誰もが納得する様なコテコテの人気曲ばかりが集まっているわけでは
ないからそういう意見も多く出て来るんでしょうね・・・
個人的にはアルバム『KAMAKURA』以降の作品ってイマイチ諸手を上げて楽しめる感じが
していなくて、やはりデビューから80年代半ばまでの作品が軽快で大好きなんです。
そんなファンの為に発表されたのが1978年から1986年までのアルバム、シングルで
人気の高い曲を集めた『3×3=9”(さざんがぐっ。)』なんです。
「勝手にシンドバッド」から始まり、シングルのみ発表された楽曲、シングルB面でしか
聴けない曲等が網羅されています。
ヒット・シングルはもちろんの事、「アブダ・カ・ダブラ」「私はピアノ」「松田の子守唄」
「夏をあきらめて」「夕方 Hold On Me」のような人気の高い曲も収録されていて
非常に楽しめる内容となっています。また今ではシングルでしか聴く事が出来なくなった
「シャッポ」が聴けるのが嬉しいんです。
ただこのアルバムでSOUTHEN ALL STARS以外の曲も収録されていて、桑田さんが一時期
活動していたKUWATA BANDの楽曲4曲がここに収録されているのは意外です。
「BAN BAN BAN」「鰐」「スキップ・ビート」「Pay Me」の4曲は
それぞれがシングルとしてのみ発売されたAB面曲で、オリジナル・アルバムには未収録の
楽曲となっています。
SOUTHEN ALL STARSのベストに桑田さんが参加しているとはいえ、KUWATA BANDの
楽曲を収めるというのはどうかと思いますが、この4曲も結局は宙に浮いた状態ですから
どこかで救い上げないといけないわけですからねぇ〜。
まぁ〜ボーナス・トラックと考えればOKなのかもしれませんね。(^^
それとSOUTHENの「TARAKO」が収録されていないのが残念なんですよ〜
この曲が収録されていたら86年までのベストとしては無敵なんですけど・・・
まっ、仕方がないですね。
それでもこれだけの上質の楽曲が集められたベストは、間違いなく他のベストより
楽しめる内容ですから凄いと思いますよ。それにギターの大森さんがいた時期ですから
本当にノリも良い演奏が沢山聴けるのも最高なんです。
私はSOUTHEN ALL STARSのオール・タイム・ベストで馴染みのない楽曲を多く聴くよりは、
前半の勢いに乗って弾んだ曲が集合していた方が良いですね。
特にドライブしながら聴くには最高でしょう〜〜〜(^^
やっぱりSOUTHEN ALL STARSはノリですからね〜〜〜〜
※上の画像が表紙ジャケットで下の画像が内ジャケットです。

・・・と以前SOUTHEN ALL STARSのベスト・アルバムをアップしたんですけど、
これは私が作ったベスト盤でした〜〜〜。(^^;
後でばらすつもりでしたけど、今のうちに発表しておきます〜忘れちゃいそうだから。

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アルバム『Eaypt Station』を購入してから、毎日3回は最低でも聴いているくらい
私にとっては嬉しい内容のPAULの新作なんですけど・・・
実は今回のアルバムが出るときはCDだけでいいや〜なんて思っていたんです。
あまり期待もしていなかったものでアナログまで持っていてもね〜と思ったんです。
ですが内容が良かったもでだんだんとアナログが気になって来て・・・
そうしたら悪魔のインフォが来て、『Eaypt Station』のアナログ記事が・・・
めちゃ高いので買えませんけど、これはほしくなりますね・・・(^^;
コレクターの方は全部買っちゃうんでしょうね、きっと。

Tシャツがない・・・

よくコレクションもののBOXでTシャツがセットされているものがありますけど、
PAUL McCARTNEYがアルバム『OFF THE GROUND』を発表した後に
12inchシングルのアナログBOXを発表した際、その中にTシャツが入っていたんです。
そのTシャツが箱の中に収めていたので湿気でちょっとシミが出たので
中から出してタンスに保管していたんです・・・
その事を忘れていて・・・昨晩そのBOXを久々に開いたら・・・Tシャツがない!!!
それからタンスに入れた事を思い出したんですが・・・
引越した時に中身をいろんな所に片付けたので、何処に何があるかわからなくなって・・・
・・・で、昨晩いろいろさがしたんですけど見当たらず・・・
もしかして・・・引越の時に間違って捨てたかぁ〜〜〜〜ヤバいです〜〜〜〜
とにかく時間見つけて捜索します〜〜〜〜もう〜泣きそう〜〜〜(T T

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9月にPAULの新作『Egypt Station』が発売されるわけですけど
通常販売としてCDがでます。
それと同時にLP2枚組も発売されます。金額は6,000円くらいみたいですが・・・
まっ、LP同時発売はいつもの事ですからいいんですけど、収録曲が16曲なので
CDは1枚で収まってもLPだと70分以上はLP1まいでは収まらなにので
必然的に2枚組みになりますね〜。
でもこれだとLP片面に15分強の収録くらいにわけられるので
それこそ60年代前半のアルバムみたいな短さになってしまいます。
今はCDサイズで作られているわけですからLPにした場合の収録のおかしさまでは
考えられていないみたいです。かなりスカスカ状態になるでしょうね・・・
ファンとしてはそうは言っても持っておきたくなるわけですが、
さらにこのLPでカラーレコード盤が11,000円くらいで発売されるんですから
たまったものではありません。
だいたいカラーレコード盤って、発売されたアルバムが凄く評価され
セールスも良かったりした場合、その後カラー盤で再発されたりするのが普通・・・
でも今回は最初からオールドファンをターゲットにしたレコード会社の売上向上作戦です。
新作発表前にこんなことをしているという事は、もしかしてアルバムの内容が
イマイチだったりして・・・・こんな高額カラーレコードを買わされて
内容がイマイチだったら泣くに泣けませんからね・・・・
この『Egypt Station』がBillboardで1位に輝き、RIAA公認プラチナディスクを
このご時世で獲得出来るくらいの名作だったら買うんですけどね・・・
あんまりファンやコレクターを泣かせないでほしいものです・・・

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