セラピードッグシスターズ

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北海道ボランティアドッグの会のセラピードッグとして認定して頂いたエール&シャロンの活動報告です。
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それぞれ、合格♪

おひさしぶりぶしの更新です。
 
最近、フェイスブッグをやっておりまして、そっちばかり更新してしまってますわ。
 
なので、こちらも最近の3ゴルの報告です。
 
 
 
まず…
 
シャロンさんの「雪崩救助犬審査会」の結果ですが、無事に「合格通知」
 
届きました〜!わーい。
 
詳細は、訓練日記で書きます(いつ書くか不明)。
 
 
 
さらに、3月末にヴィエナが「セラピードッグ更新試験」を
 
受けてきました。
 
セラピードッグが、2年に1回「更新試験」を受けなければならないのです。
 
年齢を経たり、2年の間になにかしらのトラウマを抱えたりしたら、「万一」の事だって
 
ありますし、セラピー活動を「ストレス」と感じ始める犬だっていますので、
 
定期的に「適性」をチェックしなければいけないのです。
 
エールとシャロンは丸4年セラピーをやったので、引退しました。
 
エールは年齢的なことで、シャロンは「セラピーにむいていると思えない」と
 
私が判断したからです。
 
シャロンは他人にも無害なのですが、「飼い主命」な部分が強いので、
 
セラピーを続けさせる意味を感じなくなったからね。
 
自分の犬をしっかり観察して、少しでも変化を感じたら潔く引退。
 
これが、ぐーたら流です。
 
ヴィエナは、フレンドリーが毛皮着て歩いているような犬だし、
 
びびりな部分はありますが、私の指示の下では安心して
 
動じないところがあるため、3ゴルの中で一番セラピー向きです。
 
セラピーの講演会などで大勢の前でマイクでしゃべる時でも
 
ヴィエナが一番堂々と寝てられる犬なのでストレスを感じにくいのでしょう。
 
とりあえず、無事に更新試験に合格できたので、あと2年はヴィエナだけで頑張ります。
 
 
私自身の方ですが、今年の冬から「寒冷蕁麻疹」になるようになって、
 
目の周りや口の周りが赤く腫れたり、痒かったりと、落ち着かない日々を
 
おくっていました。
 
春が近づけば少しはましになるかと期待していますが、今日も痒いです。
 
いやぁ、もう年ですかねぇ。。。
 
 
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セラピードッグ勉強会

今日は、セラピードッグの会員を対象にした「勉強会」に参加してきました。
 
講師を務めてくださったのは、老人保健施設のS先生。
 
テーマは「老人介護施設におけるセラピー活動の効果的な実践」です。
 
 
最近のぐーたらママは、仕事が土日になる可能性が高いため
 
なかなかセラピー活動ができない状態が続き、
 
さらに、3頭のうち誰かが下痢や皮膚炎で体調が悪かったりで休みがち…。
 
期間があくと、ボランティア活動ってなかなか気持ち的に再開できずに
 
いたのですが、今回の「勉強会」は、「目からウロコ」が100個ほど転がりました。
 
 
 
 
 
セラピードッグ達が関わるのは、「リハビリ」の部分。
 
北海道ボランティアドッグの会のセラピードッグは、医療行為には
 
かかわらない「動物介在活動」にあたります。
 
エールが適性検査で合格してから4〜5年間、セラピー活動を続けてきましたが、
 
なんとなく、「これでいいのかなぁ?」と思いながら、お年寄りの笑顔だけを頼りに
 
活動を続けてきました。
 
 
 
ところが、今日の勉強会において、セラピードッグの活動の存在価値が
 
はっきりと見いだせたように感じたのです。
 
 
 
「施設の入所者が犬と触れ合うことで、精神的情緒の安定やストレスや孤独感を癒す」
 
ということを、施設側が期待しているのですが、その結果が以下の3つの効果に
 
つながっていくのだそうです。
 
 
(1)声かけなどに反応するようになる/
犬と触れ合ったあとは、入所者の心がウキウキとして、スタッフの声かけに元気に反応する
 
(2)自分以外の事に興味を持つ/
体調が悪いとどうしても自分の事ばかりを考えすぎてしまうが、
犬という存在が、ハンドラーの存在、スタッフの存在、他の入所者の存在を
思い出させることによって、自分以外の事に興味が行き、体や心の辛さを忘れてしまう
 
(3)やる気をだす/
犬と触れ合うという楽しい体験のあとは、「今度はいつくるのか?」
「また犬を触りたい」という気力に繋がる。
 
 
 
このお話を聞くことによって、やっとセラピードッグの存在価値が明確になった
 
ような気がしました。
 
 
今回の「勉強会」は、ビデオに撮影してセラピードッグのハンドラー全員に見てもらいたい
 
ぐらい高い価値があったかもしれません。
 
さらに、施設の人たちも一緒に聞いてもらって、施設とハンドラーがもっと
 
手を取り合って活動できるようにならなければいけないと感じました。
 
ビデオを撮影しなかったことを悔やまれます…
 
 
ちなみに、S先生の施設では、セラピードッグ活動の終了後に、
 
・通常のリハビリとは違って、笑顔のままでベッドに戻っていく
 
・「犬を触ってきた、かわいかった」などと会話が増える
 
・おやつを食べる頻度が上がる
 
・後日、セラピードッグと一緒に写った写真を見たがったり、動きがよくなったりする
 
という入所者の変化が見られるとのことです。
 
 
これまでなんとなく漠然と「セラピードッグって癒されるね」と感じていたのが、
 
施設の方から直に、これほどの効果を語ってもらえてやっと実感できました。
 
今回、参加した会員以外にもぜひ聞いて欲しいと思うので、
 
勉強会第二弾をぜひ開催して欲しいわ〜!
 
 
 
なんだかとりとめのない文章になりましたが、「感動した記録」として
 
ブログに書いておきます。
 今日、とある中学校の生徒たちが「セラピードッグのお勉強」を
 
しに来てくれました。
 
 
 
なにやら、「福祉」の課題としてインターネットで調べた時に
 
働く犬のボランティア「セラピードッグ」の存在を知って、
 
希望者20名ほどでお勉強にきたいと連絡が入ったんだってさ。
 
 
 
午前中は、生徒たちをリンケージプラザの一室に集めて
 
1時間で「セラピードッグとはなんぞや?」の説明をしました。
 
もちろん講師は委員長の仕事…ぐーたらママが
 
偉そうにくっちゃべってきましたわ…大丈夫なのか私で?
 
↓偉そうにくっちゃべる女。カメラ目線の少年が…(笑)
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台本もあるし、講演も3度目ですが、なんせかなりのボリュームを
 
1時間で話すので、かなりぶっ飛ばしたわ。
 
みんなついてこれたかな?
 
素直で私語ひとつせず、せっせとメモを取りながら
 
真剣に聞いてくれました。
 
うちらの中学二年生の頃ってまさに「不良たち」の時代(笑)。
 
おっさんみたいな男子中学生が校内暴力やらなんやらで
 
めんどくさい時期やったけど、いまどきの中学生たちってば、
 
かわいいったらありゃしない!
 
よーく考えてみたら、この子達の親って私よりも年下なんだろうな。
 
少し遠い目をしてしまったぐーたらママでした。
 
 
 
リンケージプラザでは犬をいれる許可を取っていなかったので
 
「講演会の友」であるヴィエナを連れて来れません。
 
犬がいるのといないのとでは子供の反応は全くちがいます。
 
ちょっと集中が切れた時に、ヴィエナを題材にして説明すると
 
みんなの目がパッと輝きます。
 
犬なし講演で、お話だけで1時間も集中してくれるのか心配でしたが、
 
なんとか最後まで熱心に聞いてくれてよかったです。
 
 
 
 
 
午後からは、場所を移動して、西区のH病院で実際の活動を
 
見てもらいました。
 
 
 
院長先生他、スタッフのみなさんが中学生にガイダンスを
 
してくださったので、その間は普段通りにセラピー活動。
 
制服姿の生徒達20名は大人しく活動を見学しています。
 
病院内とは言え、セラピードッグが来るだけで、とても賑やかな
 
雰囲気が溢れ、セラピードッグが持つ不思議な力を感じ取って
 
くれたと思います。
 
昔飼っていた犬の話をして泣き出すおばあちゃん。
 
何度も何度も犬の名前を聞いて「ヴィエナ?難しい名前だねぇ」と
 
感心するおばあちゃん。
 
ヴィエナの仕草を見て爆笑するおじいちゃん。
 
 
 
中学生達に感じてもらいたかったのは、
 
犬を通して見ず知らずの「人と人」が繋がっていく瞬間です。
 
セラピー活動にかかわらず、犬の存在って双方を優しく交流させる
 
力があるんですよね〜。
 
 
 
途中から、中学生達もセラピー活動の輪の中に入り、
 
お年寄りに話しかけている子もいました。
 
中には、おばあちゃんに握手を求められてずっと離してもらえない
 
男の子も…。「俺、セラピードッグに認定されるかも」と喜んでいました。
 
 
 
中学生(10代)とセラピードッグのハンドラー(30代〜50代)と
 
お年寄りの皆さん(70代〜90代?)が一つのフロアで
 
和気あいあいと過ごせるのは、たった7〜8頭の犬たちの
 
力が大きいかもしれません。
 
 
中学生達が帰った後に、参加したハンドラーと犬達とで
 
記念撮影。
 
↓みなさん、お疲れ様でした♪
あまりにも全員が良い笑顔だったので写真を小さくして
顔を隠さずにのせちゃいます!
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先日の「セラピードッグについて」の講演会に続いて、
 
 
今度はある専門学校のペット系の学科に体験入学に来る
 
 
学生さん達を対象にセラピードッグを紹介してきました。
 
 
講演会のように60分もセラピードッグの説明をしたら、
 
 
まだまだ若い学生さんならあっという間に飽きてしまうとの事
 
 
でしたので、私から「セラピードッグについて」の説明は15分。
 
 
あとは触れ合いをしてもらいながら、学生さん達に興味を持って
 
 
もらう時間です。
 
 
まだ若い彼らはきっと、「犬は可愛い」という事までしか興味を
 
 
持っていないと思うので、もっともっと犬の深い部分を
 
 
わかってもらえたらとおもったんだけど…伝わったかなぁ。
 
 
これから、犬に携わろうと思う人たちに伝えたいのは、
 
 
セラピードッグにしても、トリマーやドッグトレーナーをやるに
 
 
しても、「犬だけを見る」のではなく、「犬を通じてその向こうにいる
 
 
人間」を見て欲しいという事です。
 
 
セラピードッグであれば、犬の向こうにいるお年寄りの方。
 
 
トリマーやトレーナーであれば、犬の飼い主さん。
 
 
犬は、人と人とを繋ぐ「架け橋」になり、
 
 
犬は、人を映す鏡にもなる。
 
 
まぁ、そんな深い話は、人生を積まなきゃわかんないよね。
 
 
おとなしくてお利口さんなセラピードッグをワチャワチャと
 
 
触ることができて、何かを掴んで帰ってくれたら嬉しいな。
 
 
 
 
講演会系の仕事が一区切りついて、
 
 
なんだか、強烈に疲れが出ました…もう寝ます。
 
 
明日からはもっと自分の犬たちをかまってやらなきゃね。
 
 
 
↓たくさんのセラピードッグが参加しました。
みなさま、お疲れ様です♪
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
↓「かわいい!お利口!」と歓声が上がります。
体験入学生よりも、お手伝いに来ていた在校生の子たちの
方が積極的に触ってくれました。
本当に犬が好きなんですね〜。
イメージ 2
 
18日(日)、「かでる2・7」において開催された
 
 
「公募企画講座〜ずっと一緒に暮らしたい〜」の講演会に
 
 
行ってきました。
 
 
「行って来た」じゃないな。
 
 
実は、「しゃべってきました」なのです。
 
 
↓講師の名前を見てください…
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
エールがセラピードッグになった2009年以来、
 
 
ある老人介護施設の担当をしてきたぐーたらママですが、
 
 
今年からは、セラピードッグ委員会の委員長をさせられています…
 
 
「委員長」といえども、別になんも偉くないんですよ。
 
 
毎月の施設の予定表を会員に送信したり、会員から上がってくる
 
 
質問に答えたり…
 
 
今まで呑気にセラピー活動をしていたのが一転して、
 
 
役員会やら理事会やらに顔を出さなくてはならなくなりました。
 
 
で、今回のような「セラピードッグについてお話を聞かせてください」と
 
 
依頼があれば、講師をするのも委員長の仕事なんです。
 
 
最初は、委員長なんてやるのは嫌でした。
 
 
だって、自分の時間を割いて色々な事に気を配らなきゃならないもん。
 
 
「ぐーたら」の名前の通り、家ではゴロゴロと好きなことだけしているのが
 
 
好きな私には苦痛でした。
 
 
でも、実際にやっているうちに、人生の中のたった2年間。
 
 
人の役に立てる機会を与えられるなんてそうそうなかろう…と
 
 
思い直しています。
 
 
今では「人生の経験のひとつ」と思っています。
 
 
前委員長の苦労がひしひしと感じます。
 
 
男性だったので、自分の仕事をしながら委員長の仕事を
 
 
こなしていたんですよ!
 
 
 
 
今回の講演課題である「セラピードッグについて」は、
 
・北海道にセラピードッグができた経緯
・セラピードッグの現状
・適性検査の実際
・施設訪問以外の啓蒙イベント活動
・会員の活動体験
 
そして、みなさんお楽しみの
 
・セラピードッグと実際に触れ合ってみよう
 
の内容で1時間半です。
 
 
前委員長が40ページにも渡るスライドを用意してくれていたので
 
 
それを元にしゃべり倒しました。
 
 
「会員の活動体験」のところでは、セラピードッグを通じて体験した
 
 
感動秘話ばかり(事前に会員にネタを募集していた)なので、
 
 
読み上げる私の方がもう泣けて泣けて…
 
 
「セラピードッグと一緒に歩きたいばかりに、立とうともしなかった
 
 
男性が2、3歩あるいた」とか、「危篤の男性の手が犬に触れた時に
 
 
犬を触ろうとするように手が動いて、意識が戻り、家族にお別れの
 
 
挨拶をしてから旅立つことができた」とか…
 
 
読んでるこっちが声を詰まらせながらの講演でした。辛かった…
 
 
私からの活動体験は、
 
 
「普段はあまり人の手を舐めないセラピードッグなのですが、
 
 
周りへの意識も朦朧としたお年寄りに近づくと必ず手を舐めるので
 
 
犬に詳しい方に確認したところ、『犬が近づいた時に“こわい”とか
 
 
“嬉しい”とかの感情を持つお年寄りの心を臭いで捉えるからだよ。
 
 
犬はお年寄りの手を舐める事で“リラックスしてください”と
 
 
伝えているんだよ』と聞いて、犬ってすごいなぁって思いました」
 
 
って話しました。
 
 
おしゃべりもできない認知症のお年寄りの感情は、人間である私には
 
 
わかりません。でも、セラピードッグであるエールやヴィエナは、
 
 
お年寄りの臭いから感情を読み取って、「大丈夫ですよ、
 
 
リラックスしてください」と伝えているんです。
 
 
※他人より飼い主に執着が強いシャロンはその傾向があまりない。
 
 
 
そんなこんなの講演が約1時間。
 
 
残りの30分は、セラピードッグと触れ合ってもらいながらの
 
 
質問タイムです。
 
 
我が家からは、ヴィエナを連れて行きました。
 
 
私の講演中に一番おとなしく待っていられるのが
 
 
意外にも「はっちゃけヴィエナ」なんです。
 
 
※エールは鼻笛がうるさいし、シャロンは私への依存が強いので
どちらも講演会の会場では不安定になると判断
 
 
 
あれほど、手を焼いたやんちゃ犬ですが、今では
 
 
一番頼りになるセラピードッグなんですよ。
 
 
 
 
ふれ合いに協力してくれたのは、ヨークシャテリアのもみじさん、
 
 
キャバリアのステイシーさんです。
 
 
大型犬、中型犬、小型犬、それぞれの触れ合い方も体験できて
 
 
参加者の方と賑やかなひとときを楽しめました。
 
 
病院関係者の方も来られていたようで、セラピードッグの
 
 
施設訪問にとても興味を持ってくださったようです。
 
 
「昔、犬に噛まれて以来、犬が怖くて触ったことがない」
 
 
という男性は、「セラピードッグなら大丈夫かも」と自然と
 
 
手が伸びてきました。
 
 
男性側の「セラピードッグだから大丈夫」という安心感が、
 
 
犬にもちゃんと伝わります。
 
 
ヴィエナはその男性に背中から近づいてゆったりと体を預けました。
 
 
背中から近づくことで、「私は危害を加えません。リラックス、リラックス」と
 
 
言葉ではなく態度で示していました。
 
 
男性にそのことを伝えると、「他の犬は多分だめだけど、
 
 
セラピードッグなら大丈夫だってわかって嬉しいです」と
 
 
喜んでおられました。私も嬉しいです。
 
 
「次に飼う犬をセラピードッグにするにはどうしたらいいですか?」
 
 
という質問もありました。
 
 
セラピードッグは訓練だけでできる仕事ではなく、その犬の持っている
 
 
穏やかで優しくて安定していて、人間が大好きという性格が大事。
 
 
だから、飼う犬の父犬と母犬をちゃんと観察して性格を判断して選び、
 
 
子犬の頃から「社会化」を身につけさせるように努力して欲しいと
 
 
お伝えしました。つまりは、「素晴らしい家庭犬」を目指してもらえれば
 
 
いいんだと思います。
 
 
もって生まれた性格と子犬の社会化期を見逃さずに育ててあげれば、
 
 
ヴィエナのような「はっちゃけ」な性格ぐらいは、
 
 
訓練や飼い主の接し方やコントロールでいくらでも修正できます。
 
 
 
 
私の講演の後は、なんと、仲良しの訓練士さんである「そのっち」の
 
 
講演でした。
 
 
「そのっち」の講演では、犬と人が共生できる理由とか、
 
 
うまく共生するためには、やはり社会化期の接し方の
 
 
重要性を語っていました。
 
 
子犬の頃はついつい可愛くて大事なポイントを見過ごしてしまいがち
 
 
ですが、子犬の時こそ、一本筋を通した付き合い方を徹しておく
 
 
べきなのです。
 
 
これから犬を飼う方も、すでに犬を飼っていて悩んでいる方にも
 
 
ぜひ聞いてもらいたい内容でした。
 
 
 
 
ずっと前から、そわそわドキドキしていた講演会。
 
 
自分が講師でなければ、ブログで広報していたかも…
 
 
でも、ブログ仲間が見に来たら、緊張して口から心臓でそうに
 
 
なると思い、秘密にしていました。
 
 
また、夏にもセラピードッグについて、しゃべり倒す機会が
 
 
あります…。
 
 
もうやめて〜(T_T)
 

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