犬連れ道南旅行

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5連泊という長い滞在期間を終えて、いよいよテント&タープを撤収する朝がきました(T_T)。
 
アウトドア生活大好きな私にはとーっても充実していて、とーっても短く感じたわ。
 
毎日毎日、自炊だったのでお金もかからないし、今回の旅はガソリン代が
 
一番高かったかも…。
 
また近いうちにキャンプに来たいと思います。
 
 
 
突然ですが、北海道をあちこち廻っているぐーたら一家にとって「長年の疑問」が
 
あります。
 
北海道に住んでいる方や、北海道旅行であちこち回った方なら一度は目にしているかな?
 
↓それはこの看板です!
 
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北海道内を車で走っていると、時々目にする「看板」なのですが、
 
なぜか、「世界のモンキーセンター 岩手サファリパーク」なのです!
 
不思議でしょ?だって、北海道だよ、ここって!
 
なぜ「岩手」の広告があるのでしょうか…?
 
しかも、今回の道南旅行ではかなりの枚数を発見しました。
 
釣りでよく行く、寿都や岩内でもしょっちゅう見かけます。
 
そういえば、黒字に黄色や白の文字で描かれたイエスキリストの言葉も
 
地方に行けばやたらと貼ってありますが、それと同じような感覚で
 
この看板を目にします。
 
そこで、ネットで検索してみたところ、私と同じように疑問を持っていた人が
 
出てくる出てくる!
 
しかも、「岩手サファリパーク」に直接聞いた方までいました。
 
岩手サファリパークのスタッフいわく「北海道の方にもぜひ訪れて欲しいから」
 
なのだそうです。
 
この看板を見て、「よし!岩手に行こう!」という人がどれだけいるかわかりませんが、
 
少なくとも私みたいに疑問を抱いて調べている人はたくさんいるので、
 
十分な広告効果がありますよね。
 
「岩手サファリパークの車を道内で目撃した」という人までいました。
 
おそるべし、岩手サファリパークの広告担当者!
 
 
 
さてさて、キャンプ道具を一切合切積み込み、3ゴルを乗せて
 
せれなーでちゃんはさらに走ります。
 
まっすぐ札幌に帰るかと思いきや、まだまだ休日が続いていますよ〜♪
 
次の目的地は「八雲町」です。
 
八雲町は、日本で唯一「太平洋と日本海の両方に接した町」なんですよ。
 
地図で見れば納得できます。
 
八雲町と言えば、「ハーベスター八雲」が有名です。
 
噴火湾を見下ろす眺望自慢の丘のレストランでは、石窯焼きのピザなどが
 
美味しいんだって!
 
↓テントを撤収してからいきなりの雨!
なので、八雲での写真は曇ってます…誰よ、雨女は?
 
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お昼ご飯の時間よりずっと早くについたので、チキンとパンだけ食べました。
 
美味しかったですよ〜
 
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八雲町で景色を楽しめなかったので、しょんぼりしつつ、道南最後の温泉へGO!
 
最後の温泉は、八雲町にある「知る人ぞ知る秘湯」に入ってきました。
 
山間の原生林の中にある「おぼこ荘」です。
 
ナビを頼りにどんどん山の中に入っていくので、昼間でよかった…
 
茶色っぽい温泉で、内湯と露天風呂で違う泉質が楽しめます。
 
内湯でゆっくり温まった後、ながーい階段を降りて露天風呂に
 
向かう途中で事件が起こりました。
 
露天風呂は木々に包まれて本当に素晴らしい風景!
 
野趣あふれる岩風呂には、昼間だったので誰も入っていませんでした。
 
風景に感動しながら、階段の最後の段から足を下ろした瞬間…
 
 
 
ひ〜っ!
 
 
 
ぐーたらママは、スッポンポンで叫び声をあげましたわよ!
 
足元になにやら動くものが…
 
 
ひ〜っ!へび〜!
 
 
体長1mのヘビがいたのです!
 
こっちはスッポンポンで無防備だというのに〜!
 
あやうく踏んづけるところを、間一髪で体勢を立て直しでセーフ!
 
へびは階段の下にこそこそと逃げて行ったのです。
 
 
と、とりあえず露天風呂に入ろう…と貧乏性な私…。
 
動物は好きですが、へびのいる場所での入浴はあまり嬉しくないな。
 
へびが泳いで温泉に入ってきたらどうしよう。
 
などを考えながらも、泉質の良さと風景と鳥の声にうっとり。
 
体も温まったので、いざ、へびのいる階段を上がろうと思い、
 
階段を見ると、階段のしたからこっちを見ています。
 
でも、飛びついてくる様子もないので、そーっと階段を上がって内湯に戻りました。
 
「ニセコの薬師温泉を超えたな…」
 
内湯では女性が体を洗っていたので、「露天風呂にヘビがいるから
 
気をつけてくださいね」と声をかけておきました。
 
女性は「えーっ!」って固まっていましたが、きっと露天風呂に挑戦したはず(笑)。
 
野趣あふれる岩風呂はへびの恐怖に比べりゃ入る価値ありです。
 
服を着てから、スタッフの方に「蛇がいましたよ〜」と報告したところ、
 
「あぁ、青大将なんです。男女の露天風呂が通り道なので、暑くなると
 
時々でてくるんですよ。毒がないので大丈夫です。」とケロリ。
 
確かに、青大将だったけど…一応「へびに注意」とか看板立てといた方が
 
いいんでないかい?
 
心臓の悪い人だったら絶対にやばいよ〜!
 
 
 
ヘビにびっくりした以外は、泉質も風景も申し分ない温泉でしたのでお勧めです(笑)。
 
宿泊の料理も美味しいみたいですよ。
 
夏の暑い日はくれぐれも露天風呂の階段にはご注意くださいね。
 
 
八雲を後にして、いよいよ札幌へ…
 
いえいえ、もう一泊、とまっちゃいましたぁ。
 
つづく。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
道南巡りの最終目的地は「松前町」です。
 
1604年に成立した松前藩は、最北の小京都と呼ばれる松前文化を生み、
 
繁栄してきたそうです。
 
↓北海道ではあまり見かけない雰囲気の町並みが印象的です。
そういえば、北海道に住んで以来、「瓦屋根」を久しぶりに見ました。
 
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まずは、松前城へ。
 
大阪城を見慣れた私からすれば、「小さい!」が第一印象でした。
 
↓門までは犬もOKですが、入館はできません。
 
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↓敷地内に「桜前線本道上陸標準木」がありました!
ソメイヨシノです。
津軽海峡を渡って、北海道の春はここから始まるのですね。
 
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↓松前城の前で。
 
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写真はヴィエナです。
 
シャロンは足が痛いので歩くのを拒否。エールと一緒に車でお留守番でした。
 
 
さて、この日の温泉は、松前で入る事にしました。
 
選んだのは「温泉旅館 矢野」です。
 
小さな温泉旅館でしたが、料理が美味しい事で知られています。
 
宿泊しなくてもレストランで自慢の料理を食べられますよ。
 
館内は純和風でくつろげますし、天然温泉100%の温泉もお勧めです!
 
女将と若女将が作った「松前漬け」が販売されていて、我が家は女将の
 
松前漬けを購入しました。美味しかったですよ〜♪
 
 
 
 
温泉ですっきりした後は、「江差のかもめ島にあるキャンプ場をチェックしよう」
 
ということになり「開陽丸青少年センター」に向かいました。
 
↓江差沖で座礁して沈没した「開陽丸」。
復元された巨大な「開陽丸」の中は展示館になっています。
蝋人形の兵士が立っているなど、臨場感あふれた展示だそうですが、
ぐーたら一家は外だけ見て納得しました。
 
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ちなみに「かもめ島キャンプ場」は駐車場から徒歩500m!
 
さらに階段を上がっていかなければならないそうです。
 
北海道のキャンプ場の中で荷物運びが一番大変なキャンプ場と
 
書いていた人もいました(笑)。
 
3ゴル連れの我が家にはちょっと無理かな…
 
 
さぁ、明日はいよいよ「東大沼キャンプ場」を撤収しなければ!
 
トラピスト修道院を出てから、ぐーたらママは助手席で熟睡…
 
どちらも車を運転できるので、我が家では、眠い人は助手席で寝てもOK♪
 
パパが眠い時は私が運転を交代できるし…という言い訳。
 
私が寝ている間に、ぐーたらパパが私の喜ぶスポットに到着!
 
一気に目が覚めました!
 
↓じゃじゃーん!「青函トンネル北の玄関口」です。
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本州から海底を通って来る「青函トンネル」は、知内町の山の中に
 
入口があるってご存知でしたか?
 
そして偶然にも、青函トンネルの「北の入口」から、貨物列車が入ってきました。
 
少し前までは本州を走っていた貨物列車が、海底をくぐって北の大地に
 
現れる瞬間やで!
 
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あまりも偶然すぎて、大興奮のぐーたらママなのでした。
 
青函トンネルを何十年もかけて作った昔の職人の思いを考えると、
 
これは「ノスタルジック系てつこ」にはたまらない場所です。
 
てつこならずとも、ぜひ立ち寄ってみてください。
 
 
知内町を抜けて、続いて福島町に到着です。
 
福島町は、大横綱「千代の富士」のふるさとなんですよ。
 
相撲ファンなら一度は訪れてみたいのが「「横綱千代の山・千代の富士記念館」。
 
私は相撲には興味ないけど、千代の富士はやっぱりかっこいいですよね。
 
↓記念館の前で。もちろん、館内は犬禁止です。
 
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さらに、福島町には、「青函トンネル記念館」もあります。
 
青函トンネルの歴史を知るならお勧めですが、あまりにも暑い日だったので
 
犬を車に置いておくのは無理…中には入りませんでした。
 
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千代の富士の銅像の前で写真を撮れたので次の目的地へGO!
 
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あ、どうも〜。シャロンです。
 
 
7月8日(日)は、道南滞在最終日。
 
前日の登山で疲れ果てた犬達を車に乗せて、道南巡りをする事にしました。
 
コースは前回の「ドライブ編」で行った恵山・鹿部方面ではなく、
 
「北斗市→木古内→知内→福島→松前」。
 
つまり、道南を「エビの尻尾」の形に例えれば、
 
向かって左側の尻尾です。わかりますか…?
 
 
東大沼キャンプ場から一気に北斗市までドライブ〜♪
 
最初の目的地は、日本最初の男子トラピスト修道院へ。
 
↓立派な並木道を抜けると…
 
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↓赤レンガの「トラピスト修道院」に到着。周辺散策程度であれば犬もOKです。
明治41年に建てられた歴史ある建物です。
 
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周辺を散策するのは無料ですが、中に入るには、事前に申込が必要です。
 
しかも、女性は入れません!
 
入口付近に労働風景の写真などがありますよ。
 
イメージ 4周辺を散策。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
後で知ったのですが、山道をあがると「ルルド」があり、景色も良いそうです。
 
シャロンの足の事もあったので、途中で引き返してしまいました。
 
こじんまりとしたお土産売り場では、有名なトラピストクッキーやバターが
 
販売されています。
 
そこで、美味しいソフトクリームを食べて、次の目的地へGO。
 
 
 
 
木古内町のサラキ岬で、沖合で沈没した幕府海軍の主力艦「咸臨丸(かんりんまる)」の
 
モニュメントを見に行きました。
 
歴史マニアのぐーたらパパいわく「思っていたよりも小さい…」と
 
しょんぼり。モニュメントだからしょうがないよ。
 
元々は朽ち果てた錨(いかり)が海底より発見された時に、
 
これは「咸臨丸(かんりんまる)」のものではないか?と調査されて
 
最終的には「咸臨丸(かんりんまる)」であると結論付けられたという経緯があるそうです。
 
↓一緒に展示されていたこの錨は発見されたものとは違うと思います(レプリカ?)。
 
イメージ 5
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
さぁ、どんどん車を走らせますよ〜!
駒ヶ岳登山で、くたくたフラフラになったぐーたらママ&シスターズ。
 
 
「もう、今日は温泉に入ってお酒飲んで寝たい…」
 
 
東大沼キャンプ場から車でほど近い「流山温泉」で温泉に入ってから
 
 
キャンプ場に戻って、明るいうちから飲み始めることにしました。
 
 
「流山温泉」は、JR流山温泉駅そばに作られた温泉で、
 
 
パークゴルフやキャンプ場、彫刻広場などが隣接されたちょっと変わった空間。
 
 
今回の温泉を、流山温泉に選んだのには理由があります!
 
 
↓これこれ!何に見えますか?
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そうです!北海道にあるはずのないものがとまっているのを遠くから見て、
 
 
「絶対、ここには行きたい!」と思っていたの。
 
 
なんと!なんと!
 
 
↓新幹線です!
 
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なんで、こんなところに?
 
 
不思議でしょ?
 
 
この新幹線は、昭和56年に製造されて、平成13年まで実際に東北・上越新幹線で
 
 
実際に使われていた「「やまびこ」「あおば」なんですって。
 
 
近い将来、北の大地に新幹線が走ることを願ってここに展示されているとか。
 
 
実は、ぐーたらママは「廃線後の駅舎や線路」とか、「SL」とか、「実際に使われていた車両」
 
 
にノスタルジーを感じるんです。
 
 
まぁ、「ノスタルジック系てつこ」ですわ。
 
 
だから、この古い新幹線になんだかロマンを感じてしまい、わざわざ駐車場から駅まで
 
 
歩いてきてしまいました。でも来てよかった〜!
 
 
イメージ 3なんとなく押してみたり、窓から中を覗いたりしました。ノルタルジー!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
↓ちょうど到着した電車とすれ違う瞬間。
先輩車両が現役車両に「頑張れよ」って言ってました。絶対。
ノスタルジー!
イメージ 4
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
↓雨風にさらされて痛みがひどいのです。
それもまた、ノスタルジー!
イメージ 5
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
昔昔は、人々を載せて頑張っていたんだと思うと、「えらかったよ、あんた!」と
 
声をかけてしまう、「ノスタルジック系てつこ」なのでした。
 
 
 
さて、新幹線にうっとりしたあとは、「流山温泉」へ。
 
 
 
コンクリート打ちっぱなしの上に適当に材木を乗せただけの外観を見て、
 
 
「なんか、あまり期待できないよね〜」って話していたぐーたら夫婦でしたが、
 
 
館内に入った瞬間、その言葉を全て否定しました。
 
 
とーってもお洒落!
 
 
間接照明をうまく使った館内には、音楽が流れ、全体的に清潔だし。
 
 
大人500円(過去は800円だったみたい)でこの施設なら、OKですわ!
 
 
泉質も心地よかったし。流山温泉キャンプ場利用者なら歩いてこれて便利だしね。
 
 
ちなみに、キャンプ場は芝生の綺麗なよさげな感じでしたよ(有料)。
 
 
温泉で汗もすっきり流したことだし、東大沼キャンプ場に戻って、
 
 
駒ヶ岳と夕日を眺めながら乾杯!
 
 
イメージ 6
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
土曜日で利用者が多かったからか、「キャベツ売りのおじさん」が回ってきました。
 
 
酔っ払っていたし、ご機嫌だったので「いいよ、いいよ、買うよ〜!」と即購入。
 
 
生のままパリパリ食べながら、ビールとワインを空けてご機嫌な眠りに
 
 
つきましたとさ。
 

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