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時事通信 [1/22 10:02] 長崎県は、18歳未満の子どもへのコンドーム販売規制を撤廃した県少年保護育成条例改正案を2月定例県議会に提出する。未成年の間で、望まない妊娠や性感染症が増えているほか、条例の形骸化を指摘する声が高まっていたことを受けた措置。 条例で販売規制を明記しているのは全国でも長崎県だけ。1978年に施行された同条例では、第9条第2項で、罰則を伴わない努力義務規定として、避妊用品の販売を業者に自主規制するよう求めている。 改正案では同項を削除。新たに、保護者らが性教育の責任を負うと強調する「責務」を第1条に追加する。 規制撤廃をめぐっては、県が1月の県少年保護育成審議会で、賛成・反対双方の主張を勘案した今回の改正案を提示。 撤廃に慎重な声も一部で上がったが、賛成多数で承認された。 http://news.mobile.yahoo.co.jp/news/view/20110122-00000040-jij-pol.html こんな規制があったなんて 信じられない! By柳虫 えっ! まだ ごねる者がある? |

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( ´ー`)y─┛チァーパーボェー
エイズ対策なんてこの県は出来ないですね呆れます。
傑作
2011/1/23(日) 午前 11:49
現実的志向の欠如も甚だしいでしょう?
しかも 性教育 を保護者に義務付けています。
呆れるばかりでありましょう。
そも 人類は 複製や分裂 単体生殖 で繁殖するのではなく 両性合体 での受精により 繁殖 するのですから 性 に関してあまりにも抑制を架けすぎるのは 人類滅亡 への道を辿る事と同様でありましょう。
また 手当たり次第 に悪の烙印を捺すと 何でもない事でも 嫌悪感 を持つ様になります。
今より30年以前には 普通に子供のポルノはありましたし そのモデルも 自然かつ楽しげに写っておりました。
ドラマや映画 コマーシャル などでも 銭湯のシーン などで 極当たり前に スッポンポンではしゃいでおりました。
13歳になったのをきっかけに 5年ぶりの復活 などと銘打て 再登場する美少女等も まれではありませんでした。
つまり 彼女等には 何の違和感も罪悪感も無かったのです。
この20〜30年の間に あらゆる罪悪が人為的創造が為されているのです。
人工的罪悪により 性犯罪 はその種類を増やしたに過ぎないのです。
2011/1/23(日) 午後 0:44 [ 柳虫 ]