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高齢者の生存確認について 何故 100歳以上 と限定的なのでしょうか。
取り敢えずの対処として 手始めに 100歳以上 から始める というなら解りますが 100歳以上限定での生存確認を法令化するという事も聞こえてきます。 また 生存確認の難しい理由に”プライバシー”を揚げる者もいる様ですが 生存確認 が はたして”プライバシーの侵害”にあたるでしょうか? 国家を物理的に支えるのは 生存する国民 であります。生存確認 までをも否定するとは 私には到底思考の及ぶところではありません。 生存確認の有無は 法の執行 行政の施行 に 絶対の条件 としなければ為らず ともすれば 幽霊 や キャラクター 全く架空の人物にも 権利を与える 事に成り兼ねません。 こんな事は 議論の余地 は全く無いことであります。 誕生から死 までの生存確認の内 誕生 のみをはっきりさせて その後は 全て プライバシー により隠すというのは 頷けません。 誕生から死 までを法と行政が保護するのである以上 その存在確認は 絶対条件 であるべきです。 生存確認 が とれなければ 個人的行政サービス は停止する これだけの事です。 人権 プライバシー 平等 保護 擁護 差別 平和 愛護 どうして こうも捩りに捩って 新たな概念を生み出そうとするのでしょうか。 素直に 単純に考えれば 何も 迷う事はありません。 わざわざ 研究を尽くして 概念 を歪めるのは 一部の利益に準ずる目的を持っているからです。 そして 均衝 を一度失った概念は 均衝 を保持しようとする事から 新たな 概念 をまた追加しようとするのです。 これの 繰り返し により あらゆる問題まで派生させる事になります。 根本から見直し 新概念 を全て取り去れば 全てが解決 出来るのです。 高齢者 に 限らず 存在確認 はすべきであり プライバシー や 人権 に左右されるものではありません。 では By柳虫 |

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年金受給から調査すべきです。
生存確認で中には、不正受給や死体遺棄など犯罪もあるでしょう。
傑作○です。
2010/8/7(土) 午後 7:38
近野滋之 様
行方不明者 が 亡くなっていれば 幾つか 考えられます。
遺棄
庭 や 床下 等に埋める
山 や 森林 に 棄てる又は埋める
海 沼 川 等に棄てる
ペットの餌にする
トイレに流す
強アルカリ性剤で溶かす
など他
自然死なら 行き倒れを装い 置いてくれば 無縁仏 となり 事実上 戸籍は残る。
業者と組めば 何とでもなる。では
By柳虫
2010/8/7(土) 午後 8:17 [ 柳虫 ]
なんとも、愚かしい事件です。
傑作
2010/8/7(土) 午後 8:24
pathvr_machaira 様
本当に ”受給者” 行政 役所対応 概念 思考 法 倫理 どの視点に立っても 全く 理解し難い 愚かしい事件であります。
強いて言えば ”受給者” もかなりの高齢であり 兄弟同士 疎通であった為に 互いに 相手が面倒を看ていると疑っていなかった。
という事は有り得ることです。
また ボケ によるところがあるかもしれません。
然るに 行政側がしっかりしなければなりません。
By柳虫
2010/8/7(土) 午後 8:51 [ 柳虫 ]
今回の事件、年金詐欺とか家族崩壊など、いろんな問題を含んでますね。年金は税金なのですから、ちゃんと国民の生存を確認してから、支給するほうが良いと思います。
2010/8/8(日) 午前 0:09