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卸業者からは細菌見つからず ユッケ食中毒
産経新聞 [5/7 13:42] 焼き肉チェーン店「焼き肉酒家えびす」の集団食中毒事件で、同チェーンに牛肉を販売した食肉卸業者「大和屋商店」(東京都板橋区)では7日午前までに、腸管出血性大腸菌O(オー)157やO111が検出されていないことが、合同捜査本部への取材で分かった。 合同捜査本部は今後、同チェーンや同商店から流通や調理の状況を聴取するとともに、患者から検出された菌を詳しく鑑定する。また、細菌学者らから意見を聴くなどして、感染経路の解明を進める。 http://news.mobile.yahoo.co.jp/news/view/20110507-00000550-san-soci.html 石川県のチェーン店従業員からO111検出 毎日新聞 [5/7 15:01] 焼き肉チェーン店「焼肉酒家えびす」の集団食中毒事件で、店を経営する「フーズ・フォーラス」社の委託を受けた民間の検査会社が全店の従業員を検便検査したところ、石川県内の店の男性社員から病原性大腸菌O111が検出されたことが7日、分かった。金沢市保健所は「営業停止処分もある」として慎重に調べている。 http://news.mobile.yahoo.co.jp/news/view/20110507-00000041-maim_s-soci.html どう考えても不自然さは否めない! 食中毒発生より一週間 一人目の死者確認より 5〜6日 その後合計4人の被害者続出も 強制捜査 まで空白期間を置いている。 近隣に集中しているなら 従業員の往来も有り得るだろうが 明らかに 広範囲 であれば 先ず 早急に仕入れ元 と 牛の産地割り出し の調査が必至。 何故に これだけの期間を空けたのか? 仕入れ元業者とはいったい何者なのか? 仕入れ元業者 が 発している とされる 「生食用は出していない」 というコメントに 何の意味があるのか? 仕入れ元業者 には 洗浄などの証拠隠滅期間が充分にあった! 肉の生食に対する ”過剰なキャンペーン”にも呆れ返るが この事案は肉の生食の危険性よりも もっと危険度の高い ”裏”があるのではないか? 従業員なら賄いに 牛肉 を食していると容易に推定されます。 |

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