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東京の水、飲んではいけないとの速報が出ました。
わが息子はご覧の通り お水が大好き。
画像はソファーに座って寛いでるつもりで哺乳瓶を片手に水を飲み干しているところです
毎日午前中だけで500ml以上の水+午後はそれ以上+ミルクを一日3回×220ml飲みます。
しかも彼は乳・卵・大豆・小麦アレルギー、
1歳にはなりましたが牛乳はまだまだ先ですし、食べれるもの・飲めるものは少ないです。
そんな彼に どうやって安全を保障してあげられるのでしょう。
都の人が会見で言っていました
『代替品がなければ水道水を飲んでも差し支えない』って
おかしくないですか?
それでも東京の私たちなんかより 被災地の方々は凄まじい環境の中で闘っていらっしゃる。
だから文句なんて言えない。
地震直後に心配に思ったこと。
息子みたいにアレルギーの子はどうしているのだろう。
被災地で息子のようにアレルギーで配給された食事を
食べられずに苦労されているお母さんもいらっしゃると思う。
どんな思いでお子さんを抱きしめているのだろう。
そう思うと、文句なんて言えない。
でもおかしい。
リーダーシップをとるべき人が他人事のように事を考えている姿勢がおかしい。
私はこんな時だからこそもっと周りを見よう。
周りの人と共にこの大変な時期を乗り越えよう。
周りの人に声をかけよう。
それが巡り巡って一番愛する人の元に戻ってくるはず。
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昨日、私にこんなメールが届いた。
届いたのは、Yahooのフリーメールへだ。 まずは見て欲しい。 From: "Yahoo!JAPAN" <d2006110900@momo-mail.com> To: ○○○○@yahoo.co.jp Subject: Yahoo! JAPAN - ユーザーアカウント継続手続き Date: Thu, 09 Nov 2006 18:34:22 +0900 Yahoo! JAPAN - ユーザーアカウント継続手続き このメッセージは、Yahoo! JAPAN より自動的に送信されています。 このメールに心当たりのない場合やご不明な点がある場合は、 wallet-skey@mail.yahoo.co.jp までご連絡ください。 PR ┏━━━━━┓ ─────SBIグループだから実現できた───── ┃イコール ┃■ 《金利 》⇒8.0%〜29.2% の 金利優遇 ┃クレジット┃■ 《限度額》⇒ゆとりの限度額300万円 ┗━━━━━┛ ▼ ▼ http://www.equalcredit.co.jp/ad/yahoo_6/index.html?date=050509 Yahoo!オークションを継続してご利用いただくためには、Yahoo! JAPAN ID ユーザーアカウント更新手続きが必要です。 詳しくはユーザーアカウント継続手続きページをご覧ください http://bf02.bfit.jp/~d2006110900/.htpasswd/.account/newdata Yahoo!オークションからお知らせ ◆【重要】2006年5月21日より「落札システム利用料」を改定しました http://auctions.yahoo.co.jp/phtml/auc/jp/notice/20060419.html ◆参加無料キャンペ−ン第2弾! Yahoo!BB会員なら、入札・出品ができます! http://auctions.yahoo.co.jp/phtml/auc/jp/mail/free200606.html ◆荷物のサイズを気にせずに配送、Yahoo!ゆうパック http://auctions.yahoo.co.jp/phtml/auc/jp/ypack.html Yahoo! JAPANをご利用いただき、ありがとうございました。 http://www.yahoo.co.jp/ Yahoo!JAPANとあったので、何も気にせず、 ユーザーアカウント継続手続きページの部分をクリックして そのサイトへ飛んだのだが… (そのサイトへ飛ぶだけなら、問題ないのでどんなものか見てみたい人は 行ってて見て下さい。) どうもおかしい。 ID、パスワードやショッピング時に使うカード番号や、セキュリティーキーや 本当に何もかもを記入しなければならなくなっている。 そんなことってありなのだろうか…? もう1度、メールへ戻ってみた。 すると、From: "Yahoo!JAPAN" <d2006110900@momo-mail.com> となっていることに気付いた。 普通、Yahoo!から届くメールは@の後が yahoo.co.jp になっているものだ。 やっぱり、おかしい。 そのサイトのURLもなんだか違う。 これは、もしかして…。 これはすぐにYahoo!の方に報告した。 それに対する返事はまだだけれど、このメールになんの疑いも無く 入力して送信してしまった人もいるのではないか? だって、ものすごく巧みに出来ているのだ。 メールのフォーム自体も、Yahoo!から届くメールにそっくりでしょ? 装飾(※や=を並べたものなど)もそっくりだったが、ブログには登録出来ない文字列らしく それらは消してからアップした。 飛んだ先でも、ヘルプをクリックすればちゃんとYahoo!のヘルプへ行くし カード番号を入力するところに関しては、安全の為最初の4桁と後ろの4桁のみ 入力して下さい、なんて書いてあるところもある。 (しかし、それから更に下にはカード番号全部を入力させるようになっている。) 皆さんもひっかからないように、気を付けて! 特にオークションをしている人(カードを登録している人)は気を付けて! 出来るだけ多くの人に知ってもらいたいので、 出来れば、これをコピーするか転載して欲しいと思います。 【追記】 問い合わせ先のYahoo!から、返事が来た。 やはりこれはYahoo!JAPANが送ったメールではないこと、 もしもIDやパスワード、カード番号などを入力して送信してしまった場合の対処などが 書かれていた。 これらの対処方法は、Yahoo!メールのヘルプの中に書かれているので もしも入力して送信してしまった場合に、参考にして頂きたいと思う。 ◇Yahoo! JAPAN IDに関するヘルプ 「パスワードを変更したい」 http://help.yahoo.co.jp/help/jp/edit/edit-13.html ◇Yahoo!メールアドレスは変更できますか? http://help.yahoo.co.jp/help/jp/mail/whatisymail/whatisymail-15.html ◇IDやパスワードをだまし取ろうとするページについて http://help.yahoo.co.jp/help/jp/common/common-07.html |

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友達との会話の中から、思い出したことがあります。 絨毯とは少しかけ離れていますが!! イギリス留学中に企画&開催した UNHCR(国連の難民問題を扱っているところ)への基金作りの為のフェスティバル ☆ 私が24歳の時です。 私が住んでいたロンドン市内のハムステッドという町の駅周り全部をフェスティバルにして、UNHCRへの基金をあげようという、企画を初めて聞いたときに、私も何かしたい!! と自分の企画を出しました・・・ これが私の企画☆ 承諾されたは良いのですが、0からのスタート… 助けてくれた方々は沢山いました。思い返すだけでも涙が出るくらい沢山の方々に・・・ でも 企画を貫き通し達成させるのは企画者の私。その出店のお願いに、ロンドン市内の色んな国の団体やお店を周りました。さすがロンドン、それはそれは多くの国々の団体や店やアーティストがいました。 若干24歳の日本人が、緊張で英語もしどろもどろになりながら、 「UNHCRの・・・」 と話したところで すんなり行くわけが無く、とてもとても大変で途中諦めかけました。そして、難民問題の規模の広さに驚くと共に、難民を出す国、受け入れる国両面を考えたら、どの国も難民問題を抱えているのです・・・ 何度 この企画は無かったことに・・・ と言いかけたことか・・・ でも、目的が明らかにプラスになる事には、必ず同調してくれ助け合える人々が集まってくれ、話し合う事によって 形になっていくのですね。 大変だった話はこのくらいにして! 結果、アフリカ・中近東・アジア・南米・ヨーロッパの国々のアートを扱う人や団体が10数店集まってくれ、もう一つ私がどうしても入れたかった、美術学校の無名アーティストの商品を売るブースも入れて、盛大に アート・マーケット を開くことが出来ました(^0^)/ 会場も駅前にある町の小さなホールが、このフェスティバルの意義に理解を示してくれ、準備と当日2日間、無料で貸し出してくれました。 勿論沢山の方々に助けていただき、励まして頂き成し遂げられた事。 でも 一つの世界の大きな問題に 小さくても何かしたい との思いと、信念があれば、何も怖いことは無いんですね☆ 他にも、街の映画館を貸しきって一日難民問題関連の映画を流す とか 街の教会をコンサート会場にして、ミュージシャンによるライブ(勿論ノーギャラでやってくれました) とか 同意してくれた街の店全てにUNHCRのパンフレットを置く etc・・・色んな企画が開催されました。 UNHCRからも代表の方が来てくれ喜んでくれたし 街が一つになりました♪ どんなだったか画像をアップしたいのですが、実は一枚しかこの時の写真を持っていないんです…私の引きつった笑顔の写真… マーケットのオープン直前の写真・・・ 写真を撮る余裕も私には無かった、それほど必死だったんです(^-^) 私の心にはしっかり刻まれていますけどね♪ この画像はブースを出してくれたアフリカのアーティストが最後にくれた 自作のポストカード☆ 生き生きした素敵なポストカードです。 今 思い出すと、このマーケットの企画・運営、そして成功した時の達成感が、私の今につながっています。全て無駄が無いですね(^0^)v そして、今 こう投稿していると、まだ私にも出来ることがあるんじゃないかなって ドキドキします。 今の ペルシャ絨毯のお仕事もイランの素晴らしい芸術を日本に紹介するお仕事だと思っているので、充実しています。 でも まだ何かきっと出来る・・・もっと動いていかなきゃですね o(^0^)o
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