映画と音楽なくして生活なし!!

少しだけブログに帰省しました(笑)

お気に入り俳優陣

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新旧問わず、エエ役者さんたちです
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マジでえええ!!!???



ヒース・レジャーが死去だと??そんなバカな。。。

いったいハリウッドに何が起こっているんですか?こないだはブラッド・レンフロが亡くなったばかり

なのに。。。

あまり彼の作品は観たことないんですが、「ブロークバック・マウンテン」での演技はとても印象に

残っている。

超一流のスターの一人が亡くなるとは。。。なんとも残念です。



レンフロと同じくドラッグのオーバードーズが原因らしいのですが。。。

とにかく個人的に悲しい。彼ほどのスターが亡くなるなんて。



バットマン最新作「ダーク・ナイト」が控えており、現在はテリー・ギリアム監督最新作の撮影中だ

ったみたいです。

まだまだこれからの人なのに、惜しい人を亡くしたと心からお悔やみ申し上げます。。。  合掌

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デンゼル・ワシントン

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【プロフィール】


 54年、アメリカ・ニューヨーク生まれ。身長184センチ。

 舞台俳優を経て、81年に「ハロー・ダディ!」にて劇場映画デビュー。その後87年「遠い夜明け」

 にてオスカー助演男優賞ノミネート。そして89年の「グローリー」にて助演男優賞を受賞。話題作

 「クリムゾン・タイド」や「ボーン・コレクター」などの出演を経て、遂に「トレーニング・デイ」に

 てシドニー・ポワチエ以来、史上2人目となる黒人系俳優でオスカー主演男優賞を受賞。



 
 スパイク・リーなどの黒人問題を提起した社会派ドラマに多く出演する一方、「タイタンズを忘れな

 い」や「マイ・ボディガード」といった娯楽作にも出演。黒人系アクターでは最高の役者と称えられ

 るほどの存在感を魅せつける。最新作は「インサイド・マン」。「デジャ・ヴ」が11/22より全米

 公開。リドリー・スコット監督、ラッセル・クロウ共演の「アメリカン・ギャングスター」を現在撮影

 中。

 


【個人的に思うこと】


   「今、黒人系スターでは大のお気に入り♪」



 約1年ぶりにこの書庫更新ですね!!(爆爆)。

 正義感の強い役をやらせたら天下一品ではないでしょうか?

 一見、こわもてですけど、実は結構繊細な感じもしますねえ☆

 知的、紳士的、真面目ってなイメージが強いのですが皆様はいかがでしょうか?

 そういえば、浮いた話があんまりないんですよねえ、この方。。。


 「トレーニング・デイ」はこれでオスカー?って思ったのですがねえ(苦笑)。

 あんなドギツイ役、よくやるなって思いましたよ(爆)。

 そうそう「フィラデルフィア」で共演したトム・ハンクスがこんなことを言っています☆


 「デンゼルと共演することは、演技学校へ行くよりも勉強になる」

 
 ハンクスからしても、デンゼルの演技には感嘆せざるを得なかったようです☆

 

 今後も骨太な作品に出演してもらいたいですね♪

 女性より、男性ファンの方が多いかな??(笑)。



 お勧め映画:「タイタンズを忘れない」、「マイ・ボディガード」他

モーガン・フリーマン

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【プロフィール】

 37年、アメリカ・テネシー州出身。身長186センチ。

ブロードウェイでの生活が長く続いたが、70年代より映画にも進出。

80年、ロバート・レッドフォードと「ブルベイカー」にて共演。

以後、「グローリー」、「ショーシャンクの空に」など話題作に出演。

95年には「セブン」にてブラッド・ピットとも共演している。

今年も「バットマン・ビギンズ」など大作出演が目白押し。

04年の「ミリオンダラー・ベイビー」にて遂にオスカーを手にする。黒人俳優を代表する名優である。


 理解あるよきオヤジを演じたら右に出るものなし!主演作はあまりないが、出る作品ごとに存在感を増している。



【個人的見解】

    『いぶし銀!ナレーションもエエでっせ』


 エエ作品観る度に彼は出演してて、この人もあんまりハズレないんですよね。

ヒット作の影に彼はいつもいてて・・・。

「ミリオンダラー・ベイビー」や「ショーシャンクの空に」など、

ナレーションやっててそれがまた味のある語り口で、

観るものに問いかけるかのように響いてきます。

クールな存在感が目立ちますが、そこに彼のカッコよさが見えます。

   お勧め出演映画:「ショーシャンクの空に」、「グローリー」他いっぱい

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【プロフィール】

 37年、アメリカ・カリフォルニア州出身。身長180センチ。

62年映画デビュー。65年、「雨のニューオリンズ」で評価を高める。

69年に名作「明日に向かって撃て!」でポール・ニューマンと共演。人気が爆発する。

73年には「スティング」にて再びニューマンとタッグを組み、大ヒットを収める。

その他の主な作品は「大統領の陰謀」、「愛と哀しみの果て」、近作ではブラッド・ピットと共演した「スパイ・ゲーム」など。

最近「SAW」や「オープン・ウォーター」など注目作を世に送りこむサンダンス映画祭は、

このレッドフォードが創立し、現在も主催者である。

監督業も時々行っており、「普通の人々」ではアカデミー賞作品賞・監督賞を受賞している。

最新作は「アンフィニッシュド・ライフ」。


 白い歯がほころびる笑顔がまぶしい輝きを放ち、現在もその魅力は失われていない。

「華麗なるギャツビー」(73年)にてみせたギャツビー・ルックは当時大ブームとなった。



【個人的見解】

    『あんまりはずれがないんですよね、この人』


 カッコええやないですか!

笑ったとこはブラピによう似てますよ。

今はもうジイさんですけど、昔の作品はストーリーもええし、大人の魅力を醸し出しとりますねえ。

そこがセクシーなんですよ!

やや遅咲きでしたが、スター性はありましたし70年代を牽引した功績はデカいです。

中年になってもカッコええおっさんを演じてて見る人たちを引きつける魅力は、

まさにアイドル的な存在なんでしょうね。

うーんブラピそっくり!!



   お勧め出演作品:「スティング」、「ナチュラル」

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グレゴリー・ペック

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【プロフィール】
 16年、アメリカ・カリフォルニア出身。身長188センチ。

44年映画デビュー。45年にヒッチコックの「白い恐怖」にてイングリッド・バーグマンと共演し、一躍スターダムへとのし上がる。

47年の「紳士協定」はアカデミー賞作品賞を受賞。彼も主演賞にノミネート。

53年にはあの「ローマの休日」の記者役を演じる。

以後、戦争映画「ナバロンの要塞」などに出演し、62年の「アラバマ物語」にてオスカーを受賞。

その後、西部劇映画などに出演したり、政治活動にも参加していたが、やや低迷期に入っていく。

76年、オカルトホラー「オーメン」にて復活。その後は脇役に回る。03年、老衰のため死去。


 いかにも綺麗好きな紳士役がハマる、クラシック映画界を代表するイケメン俳優。ジェームズ・スチュアートとともに正統派スターの第一人者でもある。



【個人的見解】

  『紳士という言葉は彼そのもので、クラシックの雰囲気全開です』


 知らない人、多いでしょうが多分目にしてます。

なんせ「ローマの休日」のあの記者役の方です。

イケメン紳士ゆうたらこの方以外、誰がおるでしょうか?

ゲーリー・クーパーやJ・スチュアート、ケーリー・グラントなんかは中年紳士ともいえますが、

縦長の西欧系っぽい顔の若い彼はイケメン紳士そのものです。

実際観てみるとカッコええです。演技力も当時としてはエエ方じゃないですか?

「オーメン」の時はフケすぎてわからんですけど、やたら身長高い人なので存在感ありますね。

それにしても、中年にさしかかるとなぜみんな西部劇に走るんですかね?



  お勧め出演映画:「ローマの休日」

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