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			<title>復活・Ｒesurrection≪レザレクション≫</title>
			<description>　老いてゆく者に希望があると、その生き方はヨロヨロしていても、その風貌からは考えられない様な喜びがあリます。（もちろん、悲しみもあります。）聖書のことばは私の生きる力です！！そして、死後の世界に復活という希望があります。
　さて、今を生きる事も大切です。心と体の健康自主管理についても考えて行きたいと思ってます。

とは言え、私も然ることながら、我がパソコンも息絶え絶えです。ある日、突然！どちらかの時計が止まるかも知れません。残された地上生活を日没までよろしく！？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shalom4748</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>復活・Ｒesurrection≪レザレクション≫</title>
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			<description>　老いてゆく者に希望があると、その生き方はヨロヨロしていても、その風貌からは考えられない様な喜びがあリます。（もちろん、悲しみもあります。）聖書のことばは私の生きる力です！！そして、死後の世界に復活という希望があります。
　さて、今を生きる事も大切です。心と体の健康自主管理についても考えて行きたいと思ってます。

とは言え、私も然ることながら、我がパソコンも息絶え絶えです。ある日、突然！どちらかの時計が止まるかも知れません。残された地上生活を日没までよろしく！？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shalom4748</link>
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		<item>
			<title>初めに神が</title>
			<description>初めに神が天と地を創造した。（聖書）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この創世記の冒頭の言葉を神話とする人々がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『宇宙が偶然できたとすれば、偶然によって私たちが存在し、偶然によって私たちの歩みが決まっていくと&lt;br /&gt;
考えるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、当たり前のことながら、偶然は何も保証しません。&lt;br /&gt;
そこには自分の決断や他人の意思への服従以外の何の要因もありません。&lt;br /&gt;
そうした考えは、不確定な闇の世界へと私たちを放りだしてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、人はそれに耐えられません。そうした考え方への首尾一貫性を保てません。&lt;br /&gt;
それで、どこかで宿命や運命論に陥ったり、宇宙が神となったり、広い意味での汎神論に陥ったり、&lt;br /&gt;
占いやオカルトへの強い関心を示したりするのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神があなたや私を創造された、ということは、そこに熟慮に基づいた神の特別の御計画があって、&lt;br /&gt;
それ以来、どういう経験をし、どういう人と出会い、どういう交わりに加えられ、どういう働きをするかも、すべては神の特別の御配剤の中にあることを意味しています。』&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　（「初めに、神が」遠藤嘉信著より抜粋）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は心を頑なにしないかぎり、神を求めることができるのである。&lt;br /&gt;
しかし、それはイエス・キリストを通じてのみである。&lt;br /&gt;
何故なら、贖いの御業はイエス・キリストによるからである。&lt;br /&gt;
『見よ、世の罪を取り除く神の子羊』とバブテスマのヨハネは宣言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神の前であなたの罪を無罪とする方はイエス・キリストのみなのである。&lt;br /&gt;
パウロは復活のイエス・キリストと出会い、それまでのパリサイ人としての特権をゴミ屑のように捨てた。そして、イエス・キリストの僕となったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パウロは旧約聖書に精通していた。そして、新約聖書の多くの書簡を記述した。&lt;br /&gt;
イエス・キリストが歴史の中で復活しなかったならキリスト教会は誕生していなかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがて、イエス・キリストは再臨される。&lt;br /&gt;
信じる者たちの群れを花嫁を迎える花婿のように再臨される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、聖書を神話扱いしたり、イエスの神性を否定したり、進化論を唱える人々にとっては悲しみの時となる。&lt;br /&gt;
イエスは弱い者には哀れみ深いが、心頑なな高慢な者には恐怖の大王となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後の審判は脅しではなく、神の愛と義を軽く見た者の行く末である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悔改めよ！！今は救いの時！！恵の時である！！！後にならば悔いを残すのみなり。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shalom4748/11799723.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Dec 2007 05:21:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>聖書通読</title>
			<description>　再び創世記から読み始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語訳の聖書である。&lt;br /&gt;
創世記が書かれた時代はモーセの時代もしくはそれ以降なのでかなり大昔である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古代エジプトの時代である。&lt;br /&gt;
当時の文化、文字、気象、解らないことばかりである。&lt;br /&gt;
手もとに『古代オリエントと旧約聖書』Ｋ,Ａ,Ｋｉｔｃｈｅｎ著を置いている。&lt;br /&gt;
天地創造の記述は物理や生物の素養のない私には余り関心がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が関心を持つのはその後に展開される神と人との関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、アブラハム、イサク、ヤコブの神である。&lt;br /&gt;
アブラハムは信仰の父と言われている。神がアブラハムを選んでイスラエルの祖とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヤコブの子孫はエジプトで奴隷となったがモ－セによって出エジプトを果たして行く。&lt;br /&gt;
その辺りまでを２００８年３月末までに読んでおこうと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その先が読めるか如何かは私の体調次第である、、、、。レビ記をもう一度読みたい、、、、。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shalom4748/11555658.html</link>
			<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 14:06:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>世界で最初のクリスマス</title>
			<description>そのころ、全世界（ロ－マの勢力圏）の住民登録をせよという勅令が、皇帝アウグストから出た。&lt;br /&gt;
これは、クレニオがシリヤの総督であったときの最初の住民登録であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それで、人々はみな、登録のために、それぞれ自分の町に向かっていった。&lt;br /&gt;
ヨセフもガリラヤの町ナザレから、ユダヤのベツレヘムという町へ上って行った。&lt;br /&gt;
彼は、ダビデの家系であり血筋でもあったので、身重になっているいいなずけのマリヤもいっしょに登録するためであった。（ヨセフはベツレヘム出身ということである）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、彼らがそこにいる間に、マリヤは月が満ちて、男子の初子を産んだ。&lt;br /&gt;
それで、布にくるんで、飼葉桶に寝かせた。宿屋には彼らのいる場所がなかったからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、この土地に、羊飼いたちが、野宿で夜番をしながら羊の群れを見守っていた。&lt;br /&gt;
すると、主の使いが彼らのところに来て、主の栄光が回りを照らしたので、彼らはひどく恐れた。&lt;br /&gt;
御使いは彼らに言った。『恐れることはありません。今、私はこの民全体のためのすばらしい喜びを知らせに来たのです。きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。あなたがたは、布にくるまって飼葉桶に寝ておられるみどりごを見つけます。これが、あなたがたのためのしるしです。』&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（ルカの福音書２章１～１２節より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　羊飼いは当時の世界では住民登録の対象にもならず、裁判の時には証人としての資格もなかったと聞いている。今の日本社会でその様な扱いをされる人はいないと思う。イエス様はその様な人々に御自分の栄光を現されたのである。&lt;br /&gt;
イエス様は人の社会的立場や立派な行いに惑わされる様な御方ではない。&lt;br /&gt;
羊飼いたちは受肉（人としての性質を持たれた）された神の御子を礼拝できたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聞いた話では、映画『マリヤ』と言うのが上映されているらしい。御金がないので鑑賞する気はないが、聖書の記述どうりの映画なのか否か、確かめたい方は観るのもよいであろうと思う。&lt;br /&gt;
クリスマスの主役はイエス・キリストであるがそれを取り巻く脇役の視点からも考えを巡らすことは出来るだろう。マリヤは礼拝者として特別に恵まれた女性であり比較する者が無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『夫の子ではない、子を身ごもった。』というキャッチフレーズで映画のコマーシャルが流れていたと思う。キリストの処女降誕を聖書は記録しているのであるが、それに疑問を投げかける映画でないことを期待するが、果たして如何であろうか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shalom4748/11290583.html</link>
			<pubDate>Sun, 23 Dec 2007 15:30:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>夢</title>
			<description>　今朝、夢に父と母が出てきた。父の夢を見るといつも落ち込むのだが？今朝は気持ちが落ち着いているのであった。父が何かを私に話しかけて来た。とてもリラックスしている父の様子が感じられる。母は無言であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父はどんな重荷を背負って人生を歩んだのであろうか？何も語らずの方であった。&lt;br /&gt;
母は己が如何なる重荷を背負って歩んでいるかを語る方であった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shalom4748/11152910.html</link>
			<pubDate>Fri, 21 Dec 2007 21:03:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>御世話になりました。</title>
			<description>　『一身上の都合にて退社、、、、。』昔書いた退職願いを思い出している。&lt;br /&gt;
あの時も夜空が輝いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今夜も輝くほどではないが夜空が美しい。上空に輝く赤星は火星であろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２時頃目が覚めて、外に少し出て見たのである。&lt;br /&gt;
たぶん、今季の最低気温であろう。車のフロントガラスが真っ白である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ブログを止める決断をした。&lt;br /&gt;
今年限りである。小生のような者を愛して下さった方々には申し訳ないですが、本当に有り難うございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｑ『復活はあるか？』　Ａ『そんな先のことはわからねえよ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今は、この冬を乗り切ることに集中します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shalom4748/10805246.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 03:30:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>カウントダウンが聞こえないまま、、、、。</title>
			<description>　ブラジルやインドネシアの森林が伐採されていることは知られている事だが、&lt;br /&gt;
そのスピードが加速しているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由は先進国の需要に応じて大豆畑やアブラヤシ畑（バイオ燃料となる）を拡大しているからである。&lt;br /&gt;
アフリカでは木材が中国へ大量に輸出され始めているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界の森林が急速に減少しつつあるのである。&lt;br /&gt;
現地では生活のために仕方なく森林を伐採する人々がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先進国の欲望を満たすために自然が破壊されてゆく。&lt;br /&gt;
そして、森林が貯めていた二酸化炭素やメタンが地表の乾燥によって大気中に出て来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古代文明の二の舞を人類は舞い始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カウントダウンが聞こえないまま、、、、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
精々、旅をしたり美味しいものを食べたりして人生を楽しんで下さい。&lt;br /&gt;
あなたには今しか楽しむ時がないのですから、、、、、。&lt;br /&gt;
神を捨てて楽しむのは今しかないのですから、、、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滅びを選ぶ、あなたの決断を止める権利も力も私にはありません。（悲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北の大国が動く時まで、遊んでお暮らし下さいな。（カン！カン！カン！カァ～ン）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shalom4748/10331001.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Dec 2007 09:51:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ボーナスが出る！？</title>
			<description>　借金があるのにボ－ナスの出る企業在り。その先は霞が濃霧に変わる国会周辺。1キロ先が見えぬ国！！！優秀な学生が避ける街となりに蹴る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　証券会社に就職して、老後は外国暮らしがビジョンです。だって将来の無い企業で苦労するのは御免ですから、、、、。&lt;br /&gt;
（もう、２０年以上前になると思うが、ある大物政治家が後継者として目をつけた若者の返事であるとか！？&lt;br /&gt;
その大物政治家の息子さんが、仕方なく、いやいや政治家になり、最近何処かの国の総理になっちゃたとか、、、、。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　みなさん！２０年、３０年後を考えてますか？&lt;br /&gt;
今ボ－ナスが出てる濃霧の中の大企業『霞ヶ関連合』に明日があると思いますか？&lt;br /&gt;
あなたの国ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この国で、家族が守れますか？？？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shalom4748/10328008.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Dec 2007 08:19:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>彩雲？</title>
			<description>　昨日、奇麗な雲を見た。彩雲？ともかくメデタイ雲であるらしい？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空をしばらく見上げていた。カラスが東の空へ飛ぶのを４９０羽まで数えた。こんなに沢山のカラスを見たのは初めてであった。数え切れなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南風が吹いていた。珍しい様な気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暗くなってから帰路に着いた。&lt;br /&gt;
私ももう少しで天国へ帰れるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その、もう少しが問題だ！&lt;br /&gt;
やれ、やれ、くたびれているのに、明日再び日が昇るようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御休みなさい、、、、。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shalom4748/10061062.html</link>
			<pubDate>Sat, 08 Dec 2007 00:59:34 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>人類は何を食べてきたのか？そして、今何を食べているのか？</title>
			<description>　聖書の記事を参考にすると人が最初に食べていたのは穀物や木の実、果物、野菜である。その後、比較的早い時期に動物性タンパク質も食べる様になったと見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本人の食事は江戸時代初期までは地産地消であったのかも知れない？その後、江戸が都市化して行く中で大阪を主に各地方都市から江戸への流通が盛んになって行ったようである。&lt;br /&gt;
この時代の動物性タンパク質は意外と多様性に満ちていたと思われる。山や里の獣は熊、鹿、猪、狸、狐、兎などが多くいたと思われるし、鳥も今では考えられないがツルも食べられていたと思われるし、その他多くの野鳥がいたのである。米を中心に多くの穀物が食べられていたと思われる。その他、海の幸、山の幸、川の幸、多様な食文化が形成されていたと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが、近代化の中で動物性タンパク質と言えば、牛、豚、鳥（ブロイラー）が大量飼育されるようになった。養殖の魚も多い。炭水化物としては小麦も大量に輸入されるようになった。その他御存知の如くである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、私は米と押し麦の時代の食生活が懐かしいのである。自給自足の食事が懐かしいのである。&lt;br /&gt;
川にマルタウグイや鮭が遡上し、その日に食べる野菜をその日の朝に収穫した日々が懐かしいのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、私たちが食べているものは、、、、。&lt;br /&gt;
甘い林檎？甘い蜜柑？甘い●●甘い〇○甘い◎◎&lt;br /&gt;
トレハロース？なんじぁそれは？？？サッカリンならしっとるがの、、、、。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shalom4748/9376456.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Nov 2007 22:05:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>猫鍋！？</title>
			<description>あなたの体もぽっかぽっか『猫鍋』！？&lt;br /&gt;
犬の焼き肉なら子供の頃（戦後しばらくは犬の肉はよく食べられていました。）から食べましたが、猫鍋は未だです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、聞いた話では猫は鍋に限るそうです。温まるそうです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shalom4748/9250084.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Nov 2007 13:02:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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