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横浜米軍機墜落事故
反戦・平和
沖縄の離島:ケラマ諸島のひとつである「ザマミ島」で偶然にも、集団自決生存者に遭いました。
また本島でも、バスを利用すれば、必ず80歳前後の婦人が私へ話しかけて来ました。
そこで「地上戦の生存者」へも多く遭遇しました。
彼女らは「おそらく友軍:当時の日本軍」よりも勇敢な戦士であったと私は感想を抱いています。
戦地で友軍よりも勇ましく「戦った様子」を、私は直接聞きましたので。
彼女らは「絵が書け、文章がかけたなら、どんなにか正確に事実を伝播できるだろうに」と残念がってはいましたが、テレビ出演やら新紙上へも登場し「語りべ」を務めて来たようです。
彼女らが共通して語ったことは、
・「友軍:日本軍」は戦う状態にはなかった。島民よりやせ細っていたー
・友軍へ、日本の中央からの「救援・食料物資」は何一つとどけられては来なかったー
・中野学校や日本の中央からの軍部が、秘密にやって来て、死なば諸共とばかりに、
女学校の教諭へ手榴弾を渡し「生徒へ配布」させたー他、
上記、日本政府の実態について、ご想像がつきますでしょうか?
今日とまったく変化はありませんねー
横浜米軍機墜落事故
反戦・平和
「治外法権の日本自衛隊基地」が真実です。
自衛隊基地に残留米兵がいたとしても、日本自衛隊基地の事故現場へ、アメリカが責任をとるハズはありません。
日本がとらねばならぬことです。
しかし、自民党も防衛省:幕僚監部も「飛行高度」「飛行ルート」も知らぬのです。
事実、考えられぬのです。
これは、責任が常にとれぬ種だからです。
なぜなら、すべてに、その発する「おおもと」がないことが因です。
なにもかも「ダレかのせい」で始り「ダレかのせい」で、隠滅して来た環境であり歴史です。
▼それは、日本は【世界で初のテロ指定国】であり、
▼そのテロ犯生残りの【岸信介:安倍晋三の祖父】が首相に就いた、世界で稀な【自民党国家】であるからです。
これは国家機密ですが、当時から、世界では周知の事実でした。
それを「国家機密」にして「曖昧化」し、
戦争責任どころか、敗戦処理もせず「集団自決」の事実をも消し去ろうとしています。
横浜米軍機墜落事故
反戦・平和
沖縄国際大学墜落現場へも、私は見学しまりました。
真実は存知ませんが、周知の事実として「核輸送」に非ず、「核燃料」で飛行していた軍用機であったと、多くの大学関係者は私ヘ言いました。
しかし、墜落するや否や「現場には青いシートがかけられ」一切日本人はノータッチにされたとも言いました。
江田は、私が居住する地域と近い距離にあります。
やはり軍用機の機体墜落後、同じ対応であったと記憶します。
しかし、私は沖縄へゆく前と現在では「受け止め方」は180度も転回しました。
▼国民ヘは【米軍基地】とし、
▼アメリカでは【日本自衛隊基地】と認識する、
ー【1つの基地】の2つの顔!ー
これはまさしく自民党の「国民向けの姦計」
▼日本人が「タッチできぬ」かのように思い込ませたシステム!
▼そして【アメリカへは何をやっても、国民へは文句を言わせぬ】と上手を言っているものと確信をもちます。
自民党が吾が身の利権のために【大ウソ】をついているものと考察しております。
横浜米軍機墜落事故
反戦・平和
・先ず、基地の前に「アメリカの警告看板」を何度も新調しては立てています。
・基地内へ自衛隊員が多くたむろしていても、プレートには【日本自衛隊基地】を表示してはいません。
・しかも、自衛隊基地の前に【警察官】を配備させ【警備】させているのです。
警察官の任務は「国民の日々の安全を守る仕事ですねー」
これは二重払い!血税に血税を更に捨てているいるようなものです。
・法律にも定まってはおらぬのに、基地前も入口もすべて【撮影禁止】であると、自衛隊員らは威張りくさって暴力的に撮影を止めに来ます。
・まるで私を標的にでもするかのように、拙宅にいても外出先でも、見事に私の頭上低空:手の届きそうな位置へ現れ、黒い軍用機がのしかかって来ます。
私を射ったつもりのバカ防衛省の餓鬼対応ですねー
が、防衛省は「アメリカ航空隊の飛行ルートだから苦情はアメリカへ言え」と私ヘ言い放ちました。
とんでもない!機体もフライト計画も違い過ぎます。
横浜米軍機墜落事故
反戦・平和
横浜米軍機墜落事故
反戦・平和
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反戦・平和
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反戦・平和
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