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新刊書『わたしたちの憲法─前文から第103条まで』
憲法・教基法改定
青少年犯罪と流行音楽の相関関係に関する考察
道徳・マナー
ちょっと論点がずれるかもしれませんが、世の中がおかしくなってきた2大要因として私は、携帯電話とコンビニを挙げます。
携帯電話はいつでもどこでも相手と連絡が取れるという便利さの反面、直接面と向かってコミュニケーションを取るチャンスを奪ってしまい、会話の中で相手の感情を読み取ったり、自身の気持ちを上手に伝えることができなくなってしまい、本来人間が持っていたはずの“心と心の触れ合い”が蔑ろにされてしまっているのではないでしょうか。
コンビには今や24時間営業が当たり前で(最近、これを見直す動きが出てきているのは喜ばしいことですが)、サービス内容も言ってみれば“何でもあり”で、あって/できて当たり前。
お陰で忍耐ということを忘れてしまう人間が大量生産され、些細なことでキレてしまう人間がここかしこに溢れる始末……。
……と考えるのは極端でしょうか。
青少年犯罪と流行音楽の相関関係に関する考察
道徳・マナー
青少年犯罪と流行音楽の相関関係に関する考察
道徳・マナー
[ CLUB ]
2008/6/29(日) 午後 3:27
・私の顔が、自衛隊員により、連写されつづけました。
・ 私の氏名、住所、電話番号を記入させれました。
・自衛隊員は、2人の米兵を携帯電話で呼びつけ、
・私の背後に立たせ【何か、アメリカに、文句あるか!】と、
高圧的に、私ヘ言いました。
▼自衛隊員は、40M離れた道路から見ても
【基地内を仰山右往左往】する横須賀基地。
▼もう1つの入口には【警察官まで警備】させ、
基地撮影禁止で、取り締まっています。
▼横須賀基地は、法令から申せば【日本自衛隊基地】です。
結論を申せば
▼【治外法権】の【日本自衛隊基地】であり、
▼国内の指揮官は【首相・防衛相】と相成ります。
★つまり日本【自衛隊】の【神格化】です。
【記録ナシ】【神格化】、この現状に、
【日本の自立と独立心とが生まれる】条件・土壌にあるとお思いでしょうか?
米軍基地へ【自衛隊員ひとりでも加われば日本自衛隊基地】=【基地法令】
↑ この【日本自衛隊基地】を、プレート他、
どこへでも【真っ先に明記】せねばなりません。←【基地法令】
▼【基地撮影禁止】の【法令】はありません。
国内の基地において、この法令が守られていると、お考えですか?
現在、自衛隊員の加わらぬ米軍基地が、全国に「いくつ」あると、お応えになられますか?
沖縄へ残す、ほんのほんの僅か、数えるまでもない数です。
私は、2007年に、
【横須賀】基地(給油20ガロン→80ガロン書き換え。
あたご殺人刑事事件の事故民間漁猟船を公開せず抱えみ)に、おいて、
入口から40Mほど離れた道路付近に立てられた【米海軍基地】の「立派な看板」を撮影しようとした折、
うようよいる【日本自衛隊員】のうちのひとりに、撮影禁止の警告を受けました。
近衛文麿のブレーンであり、近衛の躾がかり、近衛昵懇の【白州次郎】は、
▼第二次世界大戦勃発の【1年も前】の【1940年】に、【日本の敗戦予期!】
▼【開戦予期】に非ず【敗戦予期】をし、白州は自分だけ早々に隠棲。
▼1年も前に敗戦予期したなれば、なぜ白州次郎は、
【開戦阻止の発言と行動を起こさなかったのか】
▼それは、彼:白州のそそのかし【開戦意見】であり、
【軍産複合体】の、その既得権益をむさぼる位置に、白州自身がいたからでしょう。
・鞍馬天狗の異名をもつ【白州次郎】、
(注:小説「鞍馬天狗」の実態は勤皇の志士。天皇側の忍者:スパイ)
・憲法設立に深くかかわり、敗戦後【工作】をした【白州次郎】
・戦後【陰のブローカー、右翼の親分、総会屋の白州次郎】
▼つまり1941年12月8日開戦時から【負ける戦争を承知】して、
▼「国民生命を徴収」し「使い捨てた」と相成ります。


