もーちゃんの部屋

憲法は、国民が国家の暴走を食い止めるためにあるのです。国家が国民を統制するためのものではありません! 憲法・教基法改悪に反対!

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今後ともどうぞごひいきに!

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北海道在住のHN「北国のこひつじ」さんのブログ『聖書から人生を考えよう』のご紹介です。
http://blog.goo.ne.jp/goo1639/

「聖書の真理とキリストの福音を分かりやすく伝え」
「一人でも多くの方々が万物を創造された真の神様のご存在をお知りになり、生ける神のみことばである聖書に触れ、人間本来のあるべき姿に立ち帰られる」
ようにとの願いから、柔らかく温かな語り口(書き口?)でブログを書き綴られてこられました。

残念ながら、事情により今後更新されることはないそうですが、どの記事も心に沁みる言葉に満ち溢れており、訪問者に安らぎを与えてくれます。

どうかあなたも、この『聖書から人生を考えよう』をお訪ねになり、真の神様に出会い、永遠の命をお受け取りくださるよう、心から願います。

「神は、実に、そのひとり子(イエス・キリスト)をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。 」(新約聖書・ヨハネの福音書3章16節)

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自民党の参院選惨敗──あの程度で惨敗だと? 半減したにせよ、改選議席が存在するだけ有り難いと思え!──に関する総括そのものが「民意とズレ」ている。

「政策の優先順位」がズレていたのではない。
「政策そのもの」がズレていたのである。

民主党の掲げる「生活が第一」は、いかに時代が移ろうとも国民の最重要課題である。

大企業とアメリカに媚びへつらうことと税金・年金で私腹を肥やすことしか知らない連中、そして数の力に任せて──それだけの数を与えてしまったのは与党が言うところの“B層”なのであるが──クーデターにも匹敵する数々の強行採決を行い、やりたい放題の悪行をし尽くした連中が、我々一般市民の息の根を止めようとしていることに、明確な「No!」と突きつけたのである。

“改憲”を党是とする自民党と“政教分離”に反する公明党。

これら存在自体が違憲である連中にこれ以上この国の舵取りを任せていては、本当に日本国民は根絶やしにされてしまう。

真摯に反省すると言うのであれば、安倍が首相の座を降りるのはもちろんのこと、自民・公明両党は即刻解党すべし。

反省の意を態度で表すには、これしかない。

もう二度と連中にチャンスを与えてはならぬ。

==≪引用ここから≫==

参院選:自民・総括委が敗因分析 安倍色「民意とズレる」

 参院選の敗因分析を行ってきた自民党の総括委員会(委員長・谷津義男選対総局長)がまとめた最終報告書の全容が23日、明らかになった。安倍晋三首相が掲げた政策について「優先順位が民意とズレていなかったか」と苦言を呈し、今後は「国民の目線に沿った政権運営」を求める厳しい内容となった。首相官邸と自民党が重視した広報戦略に関しても「広報活動によって民意をつかんだとは言い難い」と総括した。24日の党総務会などに報告する。

 報告書は、政策面で「『美しい国』や『戦後レジームからの脱却』という訴えや、改革路線を選挙の争点に設定」できず、野党の「生活が第一」に主導権を奪われたと結論付けた。

 また、組閣に際しての論功行賞人事や郵政造反議員の復党、政治とカネの問題については「安倍首相が一般国民の側ではなく、永田町の政治家の側に立っているようなイメージをもたれた」と強調。その上で「国民から指導力、統治能力に疑問を呈されたのではないか」と指摘した。

 敗因に関しては「年金記録漏れ問題」「政治とカネ」「閣僚の失言や不祥事」の逆風3点セットのほか、都市部との格差による「地方の反乱」、平成の大合併に伴う地方議員や首長の減少など6点を挙げた。【坂口裕彦、渡辺創】

毎日新聞 2007年8月24日 3時00分

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/91/8c/sxs4029/folder/1451396/img_1451396_49361024_0?20070807060036

     
               「広島原爆投下」(BBC放送制作・日本語版)

You can enjoy Videos by 『YouTube Seeker』
      前回の英語版より解りやすいと思います。





今日、8月6日は日本人として、
決して忘れてはならない世界で初めて広島に原爆が投下された日です。

62年の歳月を経て、
いま、その被爆者の方々は70歳以上という
高齢化を向かえ、いまなお、原爆症でいのちを亡くされています。

原爆を投下したアメリカはこれによって
戦争が早く回避できたとしています。
また、アメリカ市民のほとんどはヒロシマの悲惨な現実を知りません。
広島と長崎さえ、区別ができない状況です。

この世界唯一の被爆国である防衛大臣の
「しょうがない」発言は、絶対に許すことができません。
この大臣を起用した安部総理は、今日の広島原爆式典で
謝罪すべきです。

また、アメリカは自国で核を保有しているため
北朝鮮の核実験に対して強く言えないが現実です。

いまこそ、わたしたち日本人こそ
唯一の被爆国として、核廃絶の先頭に立つべきです。
そして、世界から戦争の炎を失くすべく
日本国民が世界の平和を発信していきましょう。

今日、午前8時15分に
みなさまの原爆で亡くなった方々と
世界の平和を祈念して
一分間の黙祷を捧げてください。


■「はだしのゲン」がフジテレビ系列で
  〜千の風になって・ドラマスペシャル〜で放映されます。
  8月10日(金)21:00〜22:52(第一部)
  8月11日(土)21:00〜23:10(第二部)
ぜひ、ご覧になってください。
http://wwwz.fujitv.co.jp/ana/index.html
このHPからドラマのタグで「はだしのゲン」を検索すると見れます。



                       *この記事を転載して、平和のリンクを
                           していただけると嬉しく思います。

転載元転載元: 吉祥天の「言ノ葉・魂の森」

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全国投票所の3割で投票時刻の早期終了実施!
無党派層の投票を強制阻止して自民創価政権を延命させる政府陰謀がついに発動!
投稿者 passenger 日時 2007 年 7 月 21 日 14:49:55: eZ/Nw96TErl1Y

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「無党派層は寝ていてくれればいい」
   ――森喜朗 (首相在任中の2000年6月20日、
            衆議院選挙の選挙演説で)
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29日の参院選は、公明党(=創価学会カルト)と自民党の野合政権が惨敗する見通しがきわめて濃厚になってきた。

そもそも、この投票日だって、元々は一週間前の22日だったのに、自民党のドロボー大臣たちの「事務所費」等々を口実とした公金詐欺が続々と発覚し、さらに安倍首相の親戚でもある正木馨(かおる)元社保庁長官などの指揮で国民の年金データが組織的に廃棄され、政府じきじきの官製年金詐欺が行なわれてきたことがバレて、自民創価政権が選挙で大敗する趨勢になってきたので、大慌てで国会強行採決を通して、むりやり29日に「繰り下げた」(=先送り延期した)のである。
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【これが家系図!】「薬害エイズ大量殺人官僚」「社保庁前長官=年金詐欺盗賊親玉」の正木馨(かおる)は、安倍晋三のご親戚
http://www.asyura2.com/07/senkyo36/msg/477.html
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ところがその後も赤城徳彦農相の、「赤詐欺にげ彦」と呼ばれても仕方ないような、公金詐欺取得疑惑とそれに次ぐ海外“逃亡”疑惑や、終息する気配のない(当然だ!)年金詐欺騒動のさらなる展開、さらにアルツ太郎……もとい、麻生太郎害務大臣……もとい外務大臣(笑)の、病人を嘲笑侮辱した「アルツハイマーの人でも分かる」発言、さらに塩崎アカン坊長官……もとい官房長官にも安倍内閣閣僚がみんなやってた「事務所費」名目の公金詐欺取得疑惑が浮上し、どう考えても安倍内閣の地獄落ちは確実という状況になっていた。

こりゃ自民創価政権が生み出した数十万人自殺者の怨霊たちによるタタリじゃないのか……と思えるくらい、すさまじい「自殺内閣」ぶりである。
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【憲政史上最凶の心霊写真】樹海で首相を歓迎する自殺怨霊!! 松岡大臣「変死」の猿芝居!! 墓穴をほった安倍政権の断末魔
http://www.asyura2.com/07/senkyo37/msg/822.html
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このまま選挙に突入すれば大敗北は必至……ということで、例によって安倍独裁政権は、姑息で卑怯な陰謀を繰り出した!

こんどはなんと、全国の選挙投票所の3割に当たるおよそ1万5千ヵ所で、投票終了時刻を「繰り上げ」(=前倒し)を行ない、早期終了するのだと、総務省がこの期に及んで一方的に決めてしまったのだ!

総務省の言い分によれば、「平成の町村合併」で広域化した自治体が増えたので、開票所に投票箱を運ぶ時間がかかりすぎ、開票が遅れるので、やむなく投票時刻を早々にカットすることにしたのだそうだ。

だから夏休み気分で「昼間は遊んで、帰宅まぎわに投票すりゃいいや」と思っている有権者大衆は、日が暮れて投票所にいってみたら店じまいして投票できず、追い返される……という事態が全国各地で必然的に起こることになる。
そのために投票したくてもできない有権者が何百万人も生まれることだろう。

おいおい、何百何千と離島があるインドネシアやフィリピンじゃあるまいし、そんな言い訳が通用するかよ、総務省のインチキ官僚ども!

これで、赤線あそび疑惑の森喜朗大臣が唱えていた無党派層大衆からの選挙権「事実上剥奪」が、制度として実施されることになる。

こんどは投票受付時刻に「赤線」を引いて、無党派層大衆の投票集中時間帯を、むりやりカットしてしまったのだ!

夕方に投票しにきた有権者に「もう受付が終わったんで帰れ!」と追い返す制度を、政府が一方的に実施するのである。

     ★      ★      ★

開票が遅れるなら、遅れたっていいじゃねえかよ、どうせ投票日だって一週間も遅らせたんだろが。(笑)

そもそも、広域合併を理由に持ち出すなら、もっとずっと早いうちに投票受付時刻の繰り上げを通告して、有権者国民に周知徹底させなきゃオカシイだろが。

投票日の一週間前になって、そそくさと一方的に、夕刻以降の投票を出来なくするようにこっそりと決め、ろくに広報もしてないってことは、あきらかに無党派層の選挙権を無効化するための陰謀じゃねえか!

しかも全国一律に、すべての投票所で行なうのならともかく、広域合併を強制した地域で行なうわけだから、そういう地域に住んでいる有権者だけが、選挙権を強制的に制限されることになる。
地域差別まるだし!

それって明らかに憲法違反だぞ!
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第11条 国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。
   【今回の投票時刻繰り上げは、居住地によって国民の参政権を制限する悪政である!】

第14条 すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。
   【今回の投票時刻繰り上げは、居住地によって国民の参政権を制限する差別政策である!】

第15条 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。
2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
3 公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。
   【今回の投票時刻繰り上げは、総務省が一部権力の奉仕者として策略を巡らし、
   成年者による普通選挙の制限を企てた犯罪行為である!】

第95条 一の地方公共団体のみに適用される特別法は、法律の定めるところにより、その地方公共団体の住民の投票においてその過半数の同意を得なければ、国会は、これを制定することができない。
   【今回の投票時刻繰り上げは、一部の地方公共団体だけが参政権の制限を受けるものだから、その実施にあたっては、住民の同意が必要であるはずだが、地方自治の原則を踏みにじった暴政である!】
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全国の投票所のうち3割にものぼる特定地域だけが、参政権の制限を受けるわけだから、この総務省の措置は明らかに憲法違反だ!

そしてこれは、野党に向かうと見られている無党派層大衆の票を投票箱から閉め出すための、究極の暴政である!

野党よ、広域合併地域の有権者よ!
この総務省の「投票時刻繰り下げ」措置を差し止めるための訴訟を、緊急に行なうべきだ!

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http://www.asahi.com/politics/update/0719/TKY200707190556.html

参院選投票所の3割、終了早める 市町村合併が影響

2007年07月20日08時01分

 29日に投開票される参院選で、全国約5万1700カ所の投票所の約3割にあたる約1万4800カ所で投票の終了時刻を繰り上げることが、総務省の調べで分かった。前回04年から投票所数で3割増えており、投票が原則午後8時までとなった98年の参院選と比べると約5倍に広がった。背景には「平成の大合併」で自治体の面積が広がり、開票所への投票箱運搬に時間がかかるようになったことがある。「安易な繰り上げは有権者の投票の機会が奪われることになりかねない」との指摘も出ている。

 投票時間は長く「午前7時から午後6時まで」が原則だったが、投票率アップのため98年に改正公職選挙法が施行され、午後8時まで延長された。ただ、特別な事情がある場合は、都道府県選管に届け出れば終了時刻を最大4時間繰り上げることができる。開票開始時刻の規定はないという。

 99年3月に始まった「平成の大合併」で、全国で3000を超えた市町村は1804(19日現在)に集約され、自治体の面積は広がった。従来のままでは投票箱の運搬が開票開始に間に合わない所が出てきたため、開票所から遠い投票所の投票締め切りを繰り上げる例が急増したとみられる。

 中でも04年3月に6町が合併して誕生した広島県安芸高田市は、54カ所すべての投票所で2〜4時間繰り上げる。前回04年も全投票所で1〜3時間繰り上げたが、さらに1時間ずつ早く、午後4時で閉まる所もある。同市では今回は開票迅速化を図るとして、開票開始も午後9時から8時に早めている。市選管は「旧郡部は夜になって投票する人は少ない。期日前投票も浸透してきている」と説明する。

 こうした動きについて、日本選挙学会理事長の田中愛治・早稲田大教授(政治学)は「若い人ほど遅くに投票する傾向があり、投票時間の安易な繰り上げは若者らの投票機会を奪う可能性がある」と指摘。「仮に開票を早めるため繰り上げるのであれば本末転倒だ」と話している。
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