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■■■危険地帯 川口市■■■
工事費の2割が補助金(返さなくともよい)
市、県、国が金を出す
【長所】
大きく変わるチャンスが出来る
住民が増える
地方税が増える
こざっぱりとした環境になる
【短所】
新住民の顔が見えない
風害が大きくなる
個性的な店がなくなる
大きな道路で地域性が分断される
老人世代にとっては入りにくい空間
【結果】
●これは誰が儲けるのか→→デベロッパー
●銀行は1階に大きな店を出すな→夕方時間(PM3:00〜)から足元の賑わいがなくなる→必要ない→キャッシュコーナーだけで十分
●再開発をし過ぎると足元の空間に魅力がなくなる→シンガポールでは古い町並み(オールドチャイナタウン)を壊さないで改修工事で魅力を残している
●行政の収入予算が少なくなってきている為、補助金の敷居を高くしている→ど素人の国の担当者のため勉強資料を作らせられている→県、市は幇間役者でいいなり→一番下の市担当者は→民間業者をいじめている→1+1=2を2.001だ2.0015だと引っ掻き回している
●今日の打合せ内容を明日提出せよと(今日の明日など無理)→隣町で酒を飲みながら行状披露→提出しなければ補助金カットの脅し→ヤクザと同じ
●●過労死続出●●→デベロッパーは時間外労働については追加料金を出さない→補助金要らない(ケツをマクリタイ→→コンサルタント)
●不必要な書類ばかり作らせるから再開発物件(新たな挑戦が出来ないマンネリプラン)に魅力がなくなる
★★★一人の再開発プランナー★★★
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