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今日、3回目の歯医者に行ってきたにょ。
2回目の時は全部の歯のレントゲンを撮ったにょ。レントゲンで歯周病の有無が分かるそうにょ。
今回は私の歯の状態について非常に詳しく説明してくれたにょ。
(こんなに詳しく説明してくれたお医者さんは初めてにょ)
ショックな事を二つ聞かされたにょ。
・一つ目のショック
少し歯周病が始まっているそうにょ。
虫歯菌は空気が好きだが、歯周病菌は空気が苦手なので歯の根元に集まるそうにょ。
そのため歯周病は自覚症状なく進行していき、自覚症状が出たときは手遅れが多いのだとか、にょ。
幸い私の歯周病はほんの初期状態なので、ケアすることで十分対処できるとのことにょ。
・二つ目のショック
親知らずが歯茎の中で横を向いた状態であるそうにょ。
この親知らずが隣の健康な歯を歯周病にしてしまう可能性があるそうにょ。
なので抜いた方が良いと、、、にょ。
ということは、歯茎を切って、親知らずを引き抜くということだにょ。
ひょえ〜〜〜!!恐ろしいにょ〜〜〜!!
抜歯は総合病院で行うのですが、非常に混んでいるため、2〜3ヶ月後とのことにょ。
【歯周病】
歯を支えるための骨があるが、歯周病になるとこの骨が溶けていき歯を支えることができなくなるにょ。
虫歯じゃなくても歯が抜けていくのは、このせいにょ。
ちなみに歯を支えるための骨は溶けたら二度と再生しないそうにょ。
今回は、私専用のこんな立派なファイルを渡してくれたにょ。
厚さもこんなにあるにょ。
このファイルの中に、レントゲン写真を含め、私の歯についての情報がたくさん詰まっているにょ。
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