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地方自治法施行六十周年記念
千円銀貨プルーフ貨幣セット
香川県 にょ。
発行枚数10万枚の限定記念銀貨にょ。
申し込み多数のため抽選になっていて、私は繰り上げ当選 していましたにょ。
(当選と言っても無料でもらえるわけでは無く、有料で手に入れることができるという意味にょ)
本日、届きましたにょ〜♪
素材:純銀 直径:40ミリメートル
重量:31.1グラム
銀貨自体には直接は触れていないにょ。
茨城県民の私がなぜ香川県の記念1000円銀貨を手に入れたかって??
それは、香川県が私にとって第二の故郷だからにょ。
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茨城県にょ。
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魅力度“最下位の茨城県”の言い訳にょ。
※私は茨城県民にょ。
茨城は嫌いではないにょ。
以下、コピペにょ。
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地域ブランド最下位「茨城県」…知事「住みやすいのに」と“ご立腹”
産経新聞 11月9日(日)12時24分配信
民間の調査会社「ブランド総合研究所」(東京都港区)が発表した「地域ブランド調査2014」で、 茨城県の魅力度は47都道府県中47位だった。 調査は9回目だが、最下位となったのは2年連続5度目で、いわば“指定席”に落ち着いてる。 橋本昌知事は10月23日の定例記者会見で「魅力度よりも住みよさの方が大切だ」と強調するが、 知事の言葉は単なる負け惜しみか、それとも茨城県は本当に住みやすいのか。(篠崎理) ■知事反発「魅力度は観光魅力度にすぎない」
調査は、今年7月、インターネットで実施。
47都道府県と1千市区町村について74項目にわたり質問し、 20〜60代の3万1433人から有効回答があった。 各項目を総合した「魅力度」は、都道府県では62・7点の北海道が6年連続で1位を獲得。
全国平均は18・8点だった。 茨城県の魅力度は6・5点と昨年より0・1ポイント下がり、平均を大きく下回った。 記者から2年連続最下位の感想を聞かれた橋本知事は、
「魅力度というが、(調査は)観光魅力度になっている。 一点豪華主義で、1つでも日本中に知られているようなものがあると、 そこがぐっと魅力度が上がる」と、調査方法に疑問を呈した。 その上で、「茨城県はトータル的に県民が住んでよかったという県を目指している。 住みよさランキングの方が大事だ」と反論した。 ■茨城県は住みやすい?
では茨城県は本当に住みやすいのか。
橋本知事は、東洋経済新報社(東京都中央区)が今年6月発表した全国の市を対象とした 「住みよさランキング2014」で上位100位以内に茨城県内の自治体が7市入っていることや、 1人当たりの県民所得が6位であることなどを指摘。 「魅力度調査に、そんなにこだわる必要はない」と述べた。 また、橋本知事は県外からの来客がある度に、「茨城は農業生産額が北海道に次いで2位。
昨年の県内への工場立地件数や面積も全国1位。 茨城は農業や工業も全国有数でつくばや東海村の最先端の科学技術もあり、こんな豊かな県はない」と、 お国自慢は止まらない。 実際、県が各省庁などの統計をまとめて今年6月に発刊した冊子「茨城早わかり」を見ると、
茨城県は総人口全国11位▽財政力指数同8位▽可住地面積同4位 ▽耕地面積割合同1位−など全国的に見ても上位にあるデータも多い。 一方、人口10万人あたりの医師数同46位▽人口1000人あたりの警察官数同46位
▽人口100万人あたりの図書館数42位など、県民が目を被いたくなる数字もあるが。 ■お笑いタレント起用も空振り
「魅力度より住みやすさ」を強調する橋本知事だが、
魅力度アップのため、何もせず、ただ手をこまねいていたわけではない。 昨年7月には東京・銀座の茨城県のアンテナショップ「いばらきマルシェ」で
お笑いコンビ「ピース」の綾部祐二さんや渡辺直美さんら県出身のお笑い芸人とタッグを組み 「いばらきを知ろう! 大キャンペーン」をスタートさせた。 スローガンは「なめんなよ?いばらき県」。
ポスターを見た県外の人からは「さすがヤンキーの本場」などと、 揶揄(やゆ)する声もあり、県議会でも大きな議論となった。 やや挑発的なスローガンのキャンペーンはテレビやスポーツ紙、
雑誌などさまざまなメディアでも取り上げられ、一定のPR効果が期待された。 だが、「魅力度」の面では空振りが続いている。 ■魅力度は上がるか
では今後はどうするのか。
橋本知事は「サッカーJ1の鹿島アントラーズや研究学園都市があるつくばなどは 県外でも知名度があるが、それが茨城県にあることが知られていない」と残念がる。 その上で、「交流人口を増やすため、観光施設については精いっぱい知名度アップを図りたい」
と地道な努力の継続を強調。 さらに、「他県とも連携して、点ではなく線にする広域観光を進め、 できるだけ茨城の名前が知れ渡るよう努力したい」と話す。 一方、魅力度調査を実施したブランド総研は、茨城県の魅力度が最下位になったことについて、
「茨城県はまだ、魅力を認識してもらう途上で、県外の人に『茨城を訪れてみたい』 というイメージの形成ができていない」と指摘。 ただ、「県民の愛着度の高いところは、魅力度も高い。
茨城県は、県内出身者の愛着度が上がっていることから、 今後、魅力度が上がる可能性もあるのではないか」と分析している。 ■茨城県は橋本知事そのもの?
どうしても地味な印象が拭いきれない茨城県を、ある県幹部は橋本知事そのものになぞらえる。
橋本知事は現在6期目。現職の都道府県知事としては石川県知事の谷本正憲と並び最多選者となっている。 当然、選挙の前には「多選批判」の声もあがるが、
多選への一般的な批判に留まり、橋本知事そのものへの具体的な批判は少ない。 橋本知事を評するとき、
県幹部や県議会関係者が口をそろえるのが「堅実だが地味、地味だが堅実」という言葉だ。 安定した県政運営をしているが、派手さや特に目立つこともないという意味だそうだ。 確かにそこそこの実力はあるが、魅力度が低い茨城県と似ているとも言える。 ある県幹部は「県民は茨城がそれなりに住みやすいことを分かっている。
だから『まあ、いかっぺな(いいじゃないか)』と、 県民もそんなに魅力度にはこだわってないんじゃないかな」と話している。 -----------------------------------------------------------------------------
以上、言い訳にょ。
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今、帰宅したにょ。
9月27日 お昼の12時から私が昔所属していた会社グループの同窓会があったにょ。
私にとっては15年〜20年ぶりくらいの再会の場だったにょ。
その同窓会は、とある製品にかかわった人の集まりにょ。
その製品は30年間くらいの一時代を築いたものなので、かかわった人は総勢200人(※)を軽く超えるにょ。
(※後日訂正。 『 200人 』 は、連絡が付けられた人数だったにょ。
実際に開発にかかわった人は500人を超えるかもにょ)
今は転々バラバラになってしまっているので、同窓会に参加できたのは70人弱だったにょ。
それでも、70人弱、30年間の歴史の同窓会は凄かったにょ。
私がかかわった時期は10年くらいだったので、知らない人もたくさんいたにょ。
知っている人とは当時の苦労話、知らない人とは当時の武勇伝を聞かせてもらったにょ。
とても楽しかったにょ。
二次会、三次会、四次会、五次会。
結局帰宅したのは、28日の午前3時過ぎにょ。
15時間、飲み続けていたにょ。
我ながら凄いと思ったにょ。
それでも睡眠薬を飲まないと眠れない私は、やはり病気にょ。
でも楽しく思えたひと時だったにょ。
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昨日撮ってきた写真にょ。
日立市 平和通りの桜にょ。
この辺の桜の満開は、いつも入学式の時期にょ。
ほんと、良い時期に満開になってくれる地域にょ。
日本100選に選ばれている桜にょ。
平和のシンボル、鳩にょ。
夜桜にょ。
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