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アメリカでの出来事です
3歳の男の子の誕生日のために父親がケーキを注文しました
そのケーキのデザインとは、「ハーケンクロイツ 鍵十字」
なぜなら、その子の名前は「アドルフ・ヒトラー 君」なのです
こんなニュース記事を見まして
驚きましたよ
その後、この出来事に関する記事をUPすべく
元記事をもう一度確認しようとしたら
何かトラブルが発生しているらしく、ず〜と繋がりません
そのため、1度読んだだけの記憶で書いています・・
復旧したら、元記事のアドレス載せますね
写真も載っていました
この父親曰く
他にこの名前を持っている人は居ないだろうから、この名前を付けた。
同じ名前だからといって、この子が将来同じ事をするわけではない。
との事ですが
注文を受けたケーキ屋さんも何件かには断られたようですが、
注文通りに作ってくれたところがあったようです
この家庭には他に2人おねえちゃんがいるのですが
その2人も、と〜っても変わった名前でした
この少年が苛めに遭わないか心配ですね
それ以前に、彼の出生届を出した都市では(何処だったか忘れました)
この名前を拒否しなかったのですね〜
アメリカですからね〜
ヨーロッパではないから、それもありだったのでしょうか
ちょっと考えられない・・・
アメリカでは、「悪魔」くんも 受理されてしまうのでしょうか
子供は自分の名前を選べないですからね〜
成人してから、もっと自由に名前を変えられるシステムがあってもいいのではないかと思いますよ
昔の元服みたいに、名前を変えるのも悪くないのでは?
(至極、問題ある場合は、現在も解明できるようですが)
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らばQさんのニュースで読みましたよ←毎日見てしまうニュースです^^;
名前だけは…自分で付けられないからねぇ。「悪魔くん」いましたよね。その後、悪魔くんの親父は確か何かの軽犯罪で捕まってたはずだし…。
あぁ〜子供は親を選べない。。。んですよね。
成人してから、あまりにも酷い場合は名前を変えられるシステムはいいと思います。
本当の話なんですが、親が子供のことをどうでもいい!と思ったようで、何と女の子に「凡子」(ボンコ)とつけたんです。で、ずっといじめられまして、その方、40歳を前になさいましてね、漢字だけはそのままに「ヨリコ」という読み方になさいました。ホント…名前だけはなぁ〜。はぁ〜。
2008/12/20(土) 午後 5:57 [ - ]
名前の重みは大きいですからね
親のエゴみたいに付けられた名前もありますね
成長の過程で何もないはずはないですね
何とか災難が降りかからない事を祈るのみです
2008/12/20(土) 午後 11:46 [ へいすけママ ]
こちらにもお邪魔します.名前は「自分のものでありながら,自分の意思で決定できないもの」ですから,親は命名に関しては本当に慎重にならなければいけませんよね.日本では「あまりに珍奇だったりして社会生活にも支障が出る」場合には改名が認められますが,ドイツではどうなんでしょう.
2008/12/22(月) 午前 0:00
そういう名前つけちゃうなんて、ちょっとひどいですね。ドイツでそんなことしたら、すごい問題になりそうです。
ドイツではわりと簡単に名前が変えられるらしく、Katz(猫)という苗字の歌手が名前をMieze(ニャンコちゃん、みたいな感じ?)に変えた、というのを先日テレビで見ました。辞書によるとMiezeには娘っことかマリアという名前の愛称の意味もあるようですが…。私もその名前にしたい、と思ってしまいましたw。
2008/12/22(月) 午前 1:37
kurehaさん>昔の日本は、かなりいい加減な名前のつけ方が多かったみたいな話を聞きますが、時代は変わっても、名前には色々問題のあるケースが出てくるんですね
2008/12/23(火) 午前 8:11
へいすけママさん>「名は体をあらわす」という言葉もありますし、名前は大切ですよね
2008/12/23(火) 午前 8:13
アロイジアさん>ドイツでは、役所の名前リストにある名前しかつけられなかった物が、近年外国人の流入が増えて、そういった規約?がなくなってきたようです。
2008/12/23(火) 午前 8:15
xirominさん>改名を申請してみては?ムフ♪
2008/12/23(火) 午前 8:16