|
少し和風なおやつにしましょっ・・昆布茶 と どら焼き ね
って、違うでしょ これ!
KOMBUCHA と MINI−PFANNKUCHEN
KOMBUCHAは、ドラゴンフルーツとノニジュース入りのハーブティ。
ベースは、ローズヒップです。
少し甘くておいしい・・ワインのような感じもする。
タイ原産で有名なノニジュース・・日本でも流行ってますね、
ドイツでも知られていて、健康食品の店などには必ずありますね。
ちょっと飲みにくいけど、最近は他の物と混ぜて味の良い物も出てますね。
このKOMBUCHAにも、含まれていて「心と体のバランスをとる
働きを評価しています」などとパッケージに書かれています。
しかし、なぜ「KOMBUCHA」って商品名なんでしょう。
タイ語にそんな言葉あったかな? 音がタイっぽいと思ったのでしょうか。
MINI−PFANNKUCHEN
これは絶対どら焼きを意識してると思う。
だってフィリングがへーゼルナッツクリームだもの。
見た目黒くて、小豆餡そっくりだもの!!
日本の食文化が影響与えてるんでしょうかねぇ〜
追記;コンブチャとは紅茶きのこのことで、中国発祥
起源5世紀ころ、朝鮮半島のコンブー博士が日本に紹介をしたという経緯が
あったためコンブチャの名が付いたようです
↓
http://blogs.yahoo.co.jp/shampoo1105/52147115.html
|
ノニジュース、私は駄目でした・・・。最近は美味しくなっているのですか??
2005/8/4(木) 午前 1:41 [ mamabon ]
へーゼルナッツクリーム味のどら焼き、食べてみたいです!小豆より好きかも…(笑)
2005/8/4(木) 午前 2:14
前、ブルーベリーと混ぜた物を飲みました。全く問題なくおいしかった。 このCOMBCHAは、含有量も少ないので、まあまあおいしいハーブティーでした。
2005/8/4(木) 午後 2:55
基本はパンケーキなので、何でも合わせられそうですね。
2005/8/4(木) 午後 2:56
海外の日本商品のイメージって、おかしな間違いが多いと思う。韓国で食べた「天ぷらそば」は人参やジャガイモ、なすびとかの天ぷらが乗ってたし…確かに天ぷらそばだけどさー。お寿司も変な具を巻いてるのがコンビニとかにあるよね。面白いといえば、面白いんだけどー。
2005/8/4(木) 午後 9:14
ある意味発想が豊かともいえるんでしょうけどね。おいしければともかく「??」な物も多いのが現実。
2005/8/4(木) 午後 10:06
KOMBUCHA私も気になってはいたんです。。。そうか、全然日本と関係ないのね。しゃんぷうさん、勇気あります!
2005/8/5(金) 午前 2:41
お褒めに頂き?光栄です。これ、全然問題なく飲める味なので、お試しください。
2005/8/5(金) 午後 10:28
どこかで伝聞相違がおきてKOMBUCHAになったのかなあ。笑える〜。ニノも少量ならば飲める、かも。フィジーで買ったストレートは強烈でしたわ。 どくだみ茶の濃厚なものよりグッとくるものがありました。バカンスでアジア、オセアニア方面に来たドイツ人には馴染みがあるのかな。
2005/8/6(土) 午前 2:57
見事騙されました! どう見ても、絶対、どら焼きです。
2005/8/7(日) 午後 11:45
ドイツ人はタイとか東南アジア好きだから、ノニも良く知ってるのかも。 ただKOMBUCHAの命名センスは謎!
2005/8/8(月) 午後 4:39
でしょ!でしょ!どう見ても、絶対、どら焼きでしょ!
2005/8/8(月) 午後 4:42
トラバありがとうございました!ですよねぇ、ドラ焼きそのもの!昆布茶のほうに気をとられていて、すっかり忘れてました、ドラ焼きもどき(笑)拝見してたこと、ようやく思い出しました〜!
2006/4/4(火) 午後 5:10
日本のどら焼きにも、ブルーベリージャムが挟まってる物があったりするので、ドイツ版も十分いけそうですよね。
2006/4/4(火) 午後 9:34
意味が判りません。
日本に伝えたのが昆布茶なのか紅茶きのこなのかハッキリして下さい。
↓
追記;コンブチャとは紅茶きのこのことで、中国発祥
起源5世紀ころ、朝鮮半島のコンブー博士が日本に紹介をしたという経緯が
あったためコンブチャの名が付いたようです
2009/1/25(日) 午後 2:00 [ ナイアガラ ]
言葉どおり「コンブチャとは紅茶きのこのこと」ですよ。
でも名前が欧米では「コンブチャ」となってしまっているのですよ。日本ではコンブチャという名前のものは昆布茶しかありませんよね。
2009/1/25(日) 午後 5:13
>コンブチャとは紅茶きのこのことで、中国発祥
>起源5世紀ころ、朝鮮半島のコンブー博士が日本に紹介をしたという経緯が
>あったためコンブチャの名が付いたようです
ソースをお願いします。
これが本当なら『昆布(こんぶ)』の名称は、その『コン ブー』博士に由来する事になりますね。
日本人が昆布を認識したのは昆布より昆布茶が先と言う事でしょうか?
とりあえず、文献の明示をお願いします。(自分で書き換えられるwikiは不可です。)
2009/2/13(金) 午後 4:35 [ ナイアガラ ]
日本の「昆布茶」と欧米にある紅茶キノコの「コンブチャ」は。全くの別物です。
「昆布茶」の事では有りません。
日本の「昆布茶」は、昆布だから「昆布茶」なのではないでしょうか。
欧米の「コンブチャ」は名前だけで、昆布のお茶とは何の関係もありません
2009/2/13(金) 午後 4:49
それなら何処から韓国のコン ブー博士が関わる余地があるんでしょうか?
2009/3/18(水) 午後 8:12 [ ナイアガラ ]