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アメリカでの出来事です
3歳の男の子の誕生日のために父親がケーキを注文しました
そのケーキのデザインとは、「ハーケンクロイツ 鍵十字」
なぜなら、その子の名前は「アドルフ・ヒトラー 君」なのです
こんなニュース記事を見まして
驚きましたよ
その後、この出来事に関する記事をUPすべく
元記事をもう一度確認しようとしたら
何かトラブルが発生しているらしく、ず〜と繋がりません
そのため、1度読んだだけの記憶で書いています・・
復旧したら、元記事のアドレス載せますね
写真も載っていました
この父親曰く
他にこの名前を持っている人は居ないだろうから、この名前を付けた。
同じ名前だからといって、この子が将来同じ事をするわけではない。
との事ですが
注文を受けたケーキ屋さんも何件かには断られたようですが、
注文通りに作ってくれたところがあったようです
この家庭には他に2人おねえちゃんがいるのですが
その2人も、と〜っても変わった名前でした
この少年が苛めに遭わないか心配ですね
それ以前に、彼の出生届を出した都市では(何処だったか忘れました)
この名前を拒否しなかったのですね〜
アメリカですからね〜
ヨーロッパではないから、それもありだったのでしょうか
ちょっと考えられない・・・
アメリカでは、「悪魔」くんも 受理されてしまうのでしょうか
子供は自分の名前を選べないですからね〜
成人してから、もっと自由に名前を変えられるシステムがあってもいいのではないかと思いますよ
昔の元服みたいに、名前を変えるのも悪くないのでは?
(至極、問題ある場合は、現在も解明できるようですが)
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