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最近少し寒くなったので、少し風邪気味です。。 |
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(念のためですが、私は日本人です) 仕事柄、私はよく日本からこられた方と話をします。 日本人どうしなので、当然日本語で話をします。 が、 初めてお会いして、 挨拶が終わったときよく言われること・・・それは、 *********************************************** 【ある日の会話 1】 お客様「日本語お上手ですね!」 ・・・・・・・ 私 「いや実は、11月に初めて中国に着たんですよ」 お客様 「えっ!?日本の方だったんですか!?」 (心の声:まあ、日本人も中国人も見た目は良く似ているから仕方がないか・・・) 【ある日の会話 2】 お客様 「你好!」 私 「あ、(お客様の名前)様でしょうか?」 お客様 「え、日本語使えるんですか!?」 (心の声:みんな中国語話しているから、ビックリしたんだろうなぁ。) 【ある日の会話 3】 (この日は中国語です) 見慣れない白人を見ての会話 中国人男性「あなたは、あのような外人を見たことがありますか?」 この中国人男性は白人さんを見るのが初めてだったようで とても興奮しておりました。 隣にいた私の友人 「あなたの隣にいる女性も、外国人ですよ。」 中国人男性「えっホント!!?」 (心の声:現地の方もこういうことがあるんだなぁ・・・でも「ジェンシェンマ?」は無いよぉ) *********************************************** まあ、日本人と中国人とは同じ東洋人だから これくらいはよくあるか・・・と思っていました。 が、時には失礼な人もいます。。 *********************************************** 【ある日の出来事】 私は上海市長寧区の某有名日系スーパー付近を歩いておりました。 すると後ろから、二人の男性が日本語で会話する声が聞こえてきました。 道行く男性A「俺、もう上海長いから、外見だけでもで日本人と中国人の見分けがつくようになったぜ」 道行く男性B「それマジかよ」 男性Aはとても得意げに話していました。 道行く男性A「たとえば、目の前の黒髪に黒コートのあの女性は中国人だな」 道行く男性B「へぇ〜」 私もへぇ〜と思ってあたりを確かめると、 黒いコートの女性なんていませんでした。。 というか、 それは、間違いなく私でした(爆) 私しか黒いコート着ていませんでした。 私 「失礼な(怒) 日本人ですよ!!」 道行く男性A&B「!!!!!!!!!」 思わず振り返って言ってやったら、 男性二人は言葉を失っていました。 何も、そこまで驚かなくても・・・・・・ *********************************************** 私の両親も祖父母も みんな生粋の日本人です。 中国語も片言です。 ナゼダ?? ココまで良く間違えられると、、もうネタにするしかないでしょう。。。 あまりにもよく間違えられるので 最近刷り上った名詞にニックネーム的な中国名を入れられてしまいました。 もう笑うしかありません。。 |
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私が働くオフィスの下にあるお店の菜包(ツァイパォ)が好きです♪ 豆乳付で3元(約45円)♪ 野菜(青菜らしきもの)とハムのが入っていて アッサリとした日本人向けの味付けでした。 日本的な感覚では安いのですが、、 河南省出身のオフィスの同僚女性によると 「上海の菜包は高いよ!」 と言われちゃいました。 彼女の故郷では、 半額の1.5元位♪とのこと。 モットおいしい菜包が買えるんだとか。。 他の地域の菜包のお値段やお味は 一体いくらくらいなのでしょうか?? |
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最近、朝ご飯は オフィスの入っているビルのふもとの 飲茶のお店で買っています。 しかし、初めて買ったときはビックリしました。 レジ袋に直に入れる… 慣れるまで少し時間がかかりました。 日本にいる友達にこの話をすると、 「それ、食べても大丈夫なの?」とか 「ダンボール入っていないか?(笑)」 などと心配(?)されます。 日本の友達と会話するたびに、 「この感覚に慣れてはいけないのだろうか??」 と考えてしまいます。 |
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上海で生活をはじめてから、 ナカナカ慣れることが難しい習慣・・・ 烏龍茶・微糖 上海生活初日、 店で売っている冷たい烏龍茶(ペットボトル入り)を購入しました。 部屋に帰って烏龍茶を飲んだのですが、、何だか違和感が。。。 ペットボトルには赤いラベル・・・微糖の表記。 まずくは無いのですが、どうしてもこの違和感に慣れることができなくて その日以来、赤いラベル(微糖)の烏龍茶は買っていません。 やっぱり無糖(青いラベル;写真左側)の方が口に合いました。 (でも、自分でちゃんと入れたお茶が1番おいしいですね) 無糖と微糖の両方を売ってるところが本当にすごいなと感じました。 でも、烏龍茶のフレーバーティ(写真右側)の微糖は 紅茶飲料感が強くておいしいかったです♪ ついでに、その他色々 緑茶(微糖)・・・同様に、いまだに味の違和感を感じております。 中国で長く生活すると、 烏龍茶(微糖)や緑茶(微糖)に慣れる日が来るのでしょうか・・・ |




