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ハービマンの世直しブログ。世界を変革するShinlaタービン(5470兆円の価値)の発明者。37年間天才の研究もしています。

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進学校として有名な灘高校をトップで卒業した、一応、秀才のその後は、あまり、パッとしない。

点取り技術に長けた秀才であるはずなのに、なぜ、世の中に出てから、際立った出世をしていないのだろうか?

その理由を考えてみる。

🔴 できたと言っても、たかが高校3年生のレベルの科目を満点とった程度だ!
----世の中には、解けない問題がわんさかとある!

🔴 易しい問題を解く能力と何年もかかる複雑怪奇な問題を解く能力は、異なる!
----世の中には、100年かけても解けない問題が存在する!

🔴 運も関係する
----運は、偏差値とは関係ない!

🔴 日本でとるのが難しい勲章は、文化勲章だ!
----これは、某T大卒の2500人に一人しかもらえない!

🔴 世界で最も難しく権威のある賞は、ノーベル賞だ!
----これは、某T大卒の25000人に一人しかもらえない!

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このように見てくると、偏差値だけでは、天才にもなれないし、文化勲章やノーベル賞からは、程遠いことがわかる!

だから、
若者諸君よ!

偏差値ではなく、天才の30要素・項目を鍛えるのだ!

すなわち、

『気力、体力、知力、独創力、集中力、決断力、指導力、(夢、ロマン、志、)、運、好奇心、正義感、自己確立・表現力、柔軟性、想像力、ヘコタレナイ、忍耐力、多様性、閃き、批判できる、客観性、ものの見方、勇気、創造実践力、思考力、直覚力、気づく力、繰り返し力、信じる力、論理力、ものづくり力』
である。

(c)harbeman170304
"Deep thinking yields imagination"





Cited from itest.2ch.net
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灘高校トップたちのその後が壮絶すぎると話題に
)2013/11/26 00:13:38

灘高トップのその後

1984年卒の中元哲也駿台東大模試で3回連続1位。理IIIトップ入学。現在は医科歯科大の特任教授(非常勤)
1987年卒の岡田康志。高2で駿台東大模試1位。理IIIトップ入学。現在は東大の万年助手
1988年卒の久野慎司。高2で駿台東大模試1位。理IIIを蹴って京大医学科トップ入学。現代は松戸で開業医
1991年卒の北上田敦。1990年、国際数学オリンピック北京大会日本代表。京大理学部生物学科トップ入学。京大在学中に病死
1998年卒の立川裕二。中3で日本数学五輪銀、世界数学五輪銀2回、東大模試1位。東大理Iから物理学科に進み、現在は数物連携宇宙研究機構助教
2001年卒の籠谷勇紀。東大実戦で偏差値105オーバーでダントツ一位。現在は勤務医

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