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ここのところ、いろんな方からお土産をいただいてます。
なぜか、いつもいただき物って重なるんですよね。
とっても嬉しいけど・・・
左上:高校時代の友人からもらった屋久島のお土産は「たんかんドロップ」と「紅茶」
彼女は、二人の若い男性と一緒に屋久島に行ったとか・・・羨ましい
もちろん、怪しい関係ではないと言ってましたけど(笑)
右上:会社の同僚からもらった軽井沢のお土産は「ハーブドレッシング」
美味しそうなドレッシング!
サラダなら野菜を適当にお皿に盛りつけるだけなので、私でも
左下:会社の上司からもらった日光のお土産は「豆乳クッキー」
上司と言うより同僚かな?
年下の男性で資格が上だけど、最近同じ部署に転属されてきた人だし・・・。
右下:同じ社宅に住む会社の元同僚からもらったのはイギリスのお土産の「クッキー」と「紅茶」
勤続20年の休暇と結婚20周年が重なり、思い切ってイギリスに行ったらしい。
大阪でお隣の席だった男性で、こちらでもお世話になってました。
こうしてお土産をいただくってことは、
み〜んな旅行を楽しんでいるってことなんですよね。
羨ましいなぁ〜〜〜。
私も、今、長〜〜〜い旅行に来ているみたいなもんだけどね |
お土産シリーズ
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名古屋といえば・・・
いろいろな名物を思い浮かべますが、
お土産で真っ先に頭に浮かぶのは、私の場合はやっぱり「外郎」
「そとろう」ではありませんよ〜。
「ういろう」です。
昔と違って、一口サイズでいろんな味が楽しめるういろうが、
お土産物屋さんの店頭にたくさん並んでました。
賞味期限が1週間ほどしかないので、
このくらいが一人で食べるには、ちょうどいいサイズです。
羊羹は苦手な私ですが、結構ういろうは好きなんです。
ういろうは、主原料のお米に砂糖などをまぜて蒸したお菓子で、
平安時代に、中国から伝来したそうです。
小豆ういろう(十勝産の小豆を粒あんに炊きあげ、ういろと練り合わせてます。)
白ういろ(米本来の風味を生かした素朴な口当たり。)
栗抹茶ういろ(抹茶味と白ういろの二段重ねに粒栗が入ってます。)
桜ういろ(桜の花を流しいれた、ほんのり塩味のういろ。)
黒ういろ(沖縄産の黒砂糖をいれた味わいのあるういろう。)
5種類の味を楽しめました
会社にも兄の家にも買って帰りましたが、なかなかの評判でした。
名古屋出張の余韻・・・まだまだ楽しんでます
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今年に入ってから、いろいろとおいしい物をいただいてます。
一人暮らしなので、「食べきれないんじゃないかしら〜?」
なんて、心配は全然いりません。
しっかり、一人で食べきれますから(笑)
まずは、スキーに行った会社の友人からもらった福島のお土産です。
「花豆やわらか煮」
農家のおもてなしの味を商品化したお土産です。
原材料は、花豆・砂糖・食塩のみ。
「すごく甘い味付けじゃないのかな。」と思いましたけど、
食べてみると意外と甘さ控えめ。
やわらかく、ほくほくした感じの美味しいお豆さんでした。
こちらは、埼玉の新井製菓の「黒胡椒せん」
今住んでいるマンションは、会社の社宅だったのですが、
最近社員が減って社宅も埋まらないんですよね。
うちの上階も下階もずっと空き室のまま。
仕方なく、社外の方にも入居してもらうことになり、
ようやく、うちの上階に引っ越して来られました。
その方が挨拶にみえて、このおせんべいをくださいました。
黒胡椒せんべい・・・最近、ちょっと流行ってるのかな?
うす焼きのおせんべいにまぶした胡椒が、ピリッときいていて美味しいです(^^)v
最後は、大阪の友人にもらった、
京都北山・マールブランシュの「お濃茶ラングドシャ 茶の菓」
抹茶味のラングドシャの間には、ホワイトクリームがはさまっています。
ほんのり苦味のきいたラングドシャとまったり甘いホワイトチョコが、
何とも言えない美味しさを醸し出してます。
マールブランシュのお菓子はデパートなどでも販売されてますが、
こちらの「茶の菓」は、
通販のお取り寄せと京都限定の販売ですよ。
あぁ〜〜〜、食べてしまうのがもったいな〜〜〜い(>_<)
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先週、兄は出張でオーストラリアへ、
そしてその息子の甥っ子は修学旅行で京都・奈良へそれぞれ出かけてました。
昨日は、それぞれのお土産をいただきに兄の家に遊びに行ってました。
兄は出張だったので、撮ってきた写真を見せてもらっても、
何だかわけのわからない写真ばかり。
「ねぇ〜、もっとオーストラリアって感じの写真ないのぉ?」
と聞くと、
「当たり前だろ!仕事で行ったんだから。」
って、優等生のような答えが返ってきましたよ。
確かに、ハードスケジュールだったようで、全く観光する時間もなかったらしい。
このマグカップも、大慌てで空港で買ったとか。。。
どうりで・・・
だったわけだ・・・って、義姉がこんなの見つけて笑ってました。
「世界中どこ行ってもメイド・イン・チャイナだよね〜。」
今までずっとインドネシアとかマレーシアとか、東南アジアの出張だったばかりだった兄は、
いつかオーストラリアでの仕事を取りたい!と思っていたようです。
でも、実際行ってみると、ネイティブな豪州英語に辟易として帰ってきたよう。
東南アジアの人たちと、お互い片言の英語で話している方が、気が楽だって言ってました
こちらは、甥っ子が買ってきてくれた「しば漬」とうさぎの置物。
来年はうさぎ年だもんね。
こうして買ってきてくれただけでも、おばさんはやっぱり嬉しい
昔、「お姉ちゃん、あそぼっ!」ってまとわりついてきたのが懐かしい。
あのかわいかった甥っ子が、今じゃ高校2年生。
口数は減ったけど、あの頃の優しさはまだ持っていてくれてるのかな?
ところで、今時の修学旅行は、荷物を宅急便で現地へ送り、
帰りは自宅に届けてくれるんですね。
話を聞いて、ビックリ
「若いんだし、自分の荷物くらい自分で持たせればいいのにね。」
「そうよね。ちょっと過保護よね。」
「私たちの頃なんて、キャリーバッグなんてなかったのに、重い荷物担いで行ったわよね。」
なんて、話してたんですけど、
「でもさ、よくよく考えてみると、私たちのころって、宅急便なんてなかったわ。」
「そうね、郵便小包くらいしかなくて、それも1週間くらいかからなかった?」
「あはは、それじゃ、修学旅行が終わっちゃうわぁ。」
って大笑いして終わりました。
確かに、行き先は昔と同じ京都・奈良でも、
時代はすっかり変わってしまったんだなぁ〜。
いずれにしても、修学旅行で楽しい思い出をたくさん作ってくれればそれでいいんですけどね
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会社の男性から、みんなに一つずつお土産をいただきました。
「道の駅 こぶちざわ」と書かれた小さな紙袋に入ったお土産。
手に取ると、大きさのわりにずっしりと重みを感じます。
中から出してみると・・・
「あっ、ジャムだぁ〜。」
と口にした人が何人かいました。
山梨県のお土産だし、重さもそんな感じだし、確かにこんな瓶に入ってますよね。
だけど中身はジャムじゃなくて、こちら↓↓↓
めちゃ、おいしそぉ〜〜〜(*^_^*)
ジャムよりも嬉しいかも〜〜〜(^^)v
あったかい白いご飯の上にのっけて食べたら、おいしいだろうな♪
朝食に食べていったら、元気に働けそうだけど、
やっぱり平日の朝には食べられないな〜^^;
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