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			<title>すぴか☆彡</title>
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sheep4251</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>すぴか☆彡</title>
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			<title>和田慎二先生死去</title>
			<description>&lt;div&gt;漫画家の和田慎二先生が亡くなられたとトップ記事にて知りました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まだ61歳だそうです。早すぎます；；&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今も昔も彼の漫画の大ファンです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「怪盗アマリリス」も「超少女明日香」も「忍者飛翔」もそれ以外の作品も全部好き。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ドラマ化された「スケバン刑事」も、ドラマは全然別物になってしまったけど、原作は本当に大好きでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;スケールの大きな、男性作者ならではのストーリーやアクションシーンにワクワクしたものです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;思い返せば、当時の花とゆめは少女雑誌のなかでも異色の、非常にマニアックな雑誌だったと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;山岸涼子先生や三原順先生、柴田昌弘先生や川原泉先生他多数、個性的で魅力的な作者と作品が列挙していました。（少女の枠には収まりきれないものが多く男性読者も多数いたような気がします）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今も雑誌の中では頑張っていますが、申し訳ないけど比べ物にならないくらい良い時代でしたね。（年寄りの繰言と読み飛ばしてください(笑)）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;明日香も飛翔も、まだこの先何かの切っ掛けで続きを書いてくれそうな、そんな期待を持ち続けていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;でももうそうれは叶わぬ夢になってしまった・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;現在連載中の「傀儡師リン」もまだこれからというところでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;非常に残念でなりません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;先生自身が一番残念だと思いますが・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しばらくは持っている単行本を読み返す日々になりそうです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ご冥福をお祈りいたします。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sheep4251/26045553.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 13:59:27 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]子どもの命を守るためにワクチンを～小児科医からのメッセージ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;子どもの命を守るためにワクチンを～小児科医からのメッセージ &lt;br /&gt;
11/05/16　朝日新聞アピタル&lt;br /&gt;
今村美都&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一時接種見合わせとなっていたヒブ・肺炎球菌ワクチンも再開されたが、最近、また周囲のママ友達から予防接種に関するいろいろな不安、悩みをよく耳にするように。私自身、以前ワクチンについて取り上げた際にいただいた‘予防接種を受けることよりも子ども自身の免疫の力を信じることを大切にしたい’というコメントがずっと心にひっかかっていた。一母親としては理解できる面もある。専門家の中にもそうした意見を唱える方もいる。どう考えればよいのか云々唸っている私をみかねた、「ＶＰＤ（ワクチンで防げる病気）を知って、子どもを守ろう。」の会代表であり、日本赤十字社医療センターの小児科医、薗部友良先生が助け舟をだしてくださった。今回は、先生からのメッセージをお届けすることとしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「正しい情報」少ない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　予防接種で迷っておられて、お困りでしょう。日本では、政府の予防接種政策が世界から大きく遅れていますので、ママ達には判断材料になる正しい情報が少ないので、同じ質問がたくさん来ております。お子さんを守り育てるには、愛情が必要ですね。しかし、愛情だけでは子育てはできません。熱い愛情に裏打ちされたしっかりとした知識や冷静な判断が必要です。しかし、世の中の情報の中には、間違ったものも多いのです。最良の方法は、専門家に聞くことです。たとえば、ママがご専門を持っていれば多くの方から質問が出ると思います。ママが学校の先生なら、教育に関する質問が来るでしょう。パパの専門の分野でも同じです。ワクチンのことでしたら、良く接種を行っている小児科医が一番です。専門でないご友人に難しいことを聞いても、責任を持って答えられるはずがありません。（ただし、ワクチンを接種すべきかどうかであれば、実際に９０-９５％の方は接種を受けていますので、接種すべきと答えると思います。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まず、日本では、残念ながら大変多くのお子さんがワクチンで防げる病気（ＶＰＤ）で命を失ったり、後遺症で苦しんだり、後遺症がなくても辛い思いをしております。そしてその病気を兄弟や他人にうつしてきたのです。医療費も無駄にかかるし、共稼ぎのご家族ならば仕事を休んで収入も減るし、仕事場の方にも迷惑がかかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただし、これは&lt;b&gt;ワクチンを接種しなかったママ達の責任では決してありません。ＶＰＤの真の被害(実態)、ワクチンの必要性と安全性をママ達に伝えてこなかった国やマスコミを含めた社会に責任があります。また日本では、世界では国の定期接種に入っている大切なワクチンの多くが、任意接種になったままで、接種料金もかかるためなどです。&lt;/b&gt;まさに国や社会による子どもの虐待とも言えるものです。繰り返しますが、ママ達は悪くありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■被害の実態を知って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　低開発国を含めた世界中で、ワクチンが推進されています。米国では、義務接種にしてまでも、ワクチンを推進しています。この政策の目的は単純に、ワクチンで防げる病気（ＶＰＤ）から、子どもの命と健康を守ることです。他の方法では子どもたちを守れないのでワクチンが使用されるのです。&lt;b&gt;どの国でもワクチンを推進する根拠は、ＶＰＤ（ワクチンで防げる病気）の被害の実態と、ワクチンの効果や安全性(副作用)を天秤にかけて比較して、ワクチン接種の方が断然良いと結論づけているのです。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　どうか被害の実態を直視してください。一番簡単な方法は、細菌性髄膜炎にかかったお子さんをお持ちの保護者の方のホームページ（細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会）を見てください。いかにつらい思いをしているか、他の子どもにはなってほしくないかが切々と書かれています。はしか(麻疹)による重い後遺症を持っている保護者の方のＳＳＰＥ青空の会のホームページも見てください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まさか自分の子だけはかからないとお思いかもしれませんが、ワクチンで防げる細菌性髄膜炎には毎年８００人の子どもがかかっています。小児がんは２，５００人、日本に多い難病の川崎病(この病気にも親の会もあります。)には１３，０００人が毎年かかっています。その他数多くの子どもの病気があります。この中で、細菌性髄膜炎の８０％を含めて、ワクチンで防げる病気以外は、基本的に予防はできません。自然に、免疫を付けるという方法はワクチンで防げる病気に関しては、最悪の方法です。免疫(抗体)を付けるのがワクチンの目的ならば、最悪のワクチンは自然にかかることです。また、病気の種類によっては自然にかかっても免疫は出来ず、何度もかかる病気もあるのです。ワクチンの基本は、症状を出さずに、重い合併症も起こさずに免疫を付けることです。そして、これは人間が持っている自然の免疫の力を最大限に利用して、有効な免疫(抗体)を付けることなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、栄養や体力で病気が防げるのであれば、米国でも欧州でもワクチンを接種しません。本当に自然が良いのならば、人間は家に住まず、着物も着ないのです。誰が一番つらいでしょうか。もちろん子どもたちですね。人類は自然の怖い点を最大限に避けて、自然の良い点を最大限に取り入れてきたからこそ、繁栄してきているのです。&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;いくら医学が進歩していても、また栄養状態が良くても、細菌性髄膜炎になれば、約５％は死亡し、約２０％は脳の後遺症が残るのです。&lt;/b&gt;後遺症がないと言われた子どもでも、中学生頃になると軽い脳障害があることが分かることも多いのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■副作用と紛れ込み事故への誤解&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実際の必要性や安全性の根拠は、ＷＨＯ（世界保健機関)や米国の政府が、英語ですが、インターネットに出しています。&lt;br /&gt;
　これに対して、世界中にきわめて少数ですが、医師免許を持っていても、全く逆の意見を出す方がおります。これらの方の考え方は、ワクチンで防げる病気は軽症である、ワクチンには重い副作用が多い、体力をつけたりすれば、かかっても心配ないと言うことになります。しかし、世界中で当たり前に、子どもとママ達のために行われて予防接種を否定するには、しっかりとした証拠がないことには納得ができないですね。しかし、科学的にはこの方達の考えの根拠は，上に述べた被害の真実を見れば分かるように、総て否定されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本で一番誤解が多いのは、ワクチンの副作用(副反応と同じ)です。接種したところが少し痛む、赤くなるなどの軽い副作用は確実にあります。心配されるのが、死亡したり、脳障害が起こるなどの重い副作用ですね。接種後に“見られた”症状・病気の原因は、ワクチンによるものと、ワクチンとは無関係のことがたまたま起こったこととの、２種類あるのはおわかりでしょうか。接種後に“見られた”症状がどちらの原因だかすぐには分からないので、世界ではひとまず有害事象と名付けて、最終的には専門家がワクチンとの因果関係を判断します。ですので、有害事象とはワクチンとの因果関係がある真の副作用と、ワクチンとの因果関係がない偶然の紛れ混みの事故（ニセの副作用）とがあるのです。日本では、全ての有害事象が、全て真の副作用と誤解されるのです。ワクチンの必要性をニセの副作用まで含めて天秤にかけて比較したら、比較する意味はありません。ワクチンの副作用問題は非常に大切な点ですので、世界中で、双子のボランティアの子どもに接種する研究などを含めて数多くの研究が行われてきました。結論を言いますと、実際に問題になるような有害事象のほとんどは紛れ込み事故で、真の重い副作用は大変少ないのです。日本では、このことは知られておりません。日本政府は以前の日本脳炎ワクチンで、脳炎が起こったので、一時中止しました。しかし、この見解に対して、国連のＷＨＯでは、「日本政府の言うような副作用は無い、直ちに接種を開始するように」と勧告したくらいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ですので、&lt;b&gt;強いアレルギー体質や、免疫の異常の無い多くの子どもにとっては、ポリオの生ワクチン（この場合は１００万人に１人に手足のマヒが出ます。）以外では、重い副作用はまず無いと言い切れるくらい安全なのです。&lt;/b&gt;人類にものすごい貢献をしているワクチンの歴史はえん罪の歴史と言っても良いくらいです。今回問題になった同時接種もまったく問題はありません。世界では生後直後から、Ｂ型肝炎ワクチンを接種して、欧米では生後２カ月から６種類のワクチンを同時接種します。欧米にいる日本人、日系人・アジア系の人も受けておりますが、まったく問題が無いのです。ワクチンに関しては、民族(人種)差は無いので、世界で行われていることを総て、日本でも安心して受け入れることが出来るのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■愛情とバランス感覚を持って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　総てのこと、食事をとったり(食中毒だけでなく、間違ってのどにつかえることや肥満になることなど)、運動(けがなど)をしたりすることも含めて、絶対安全なものはありません。ワクチンの安全性だけを絶対安全かで議論しては意味がありません。ワクチンほど、低開発国も含めて世界中で、栄養状態も悪いお子さんにも使用(接種)されて、その安全性と効果が確かめられているものはほかには無いのです。安心してワクチンを受けて下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これらのことをもう少し詳しく知りたいのであれば、インターネット、あるいは携帯で、「ＶＰＤ（ワクチンで防げる病気）を知って、子どもを守ろうの会」のホームページを見てください。&lt;br /&gt;
繰り返しますが、子どもの命も一つしかありません。世界に目を広げ、バランス感覚を持ち、深い愛情に裏打ちされた冷静な判断をお願いいたします。具体的な不安や質問があれば、ワクチンを勧めた先生に、お聞きください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆　☆　☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私自身、様々な情報に迷いも生じた予防接種ワクチン。今回一つひとつの疑問に丁寧に答えていただいたことで、安心を得ると同時に、予防接種は定期のものも任意のものも接種することが大事と改めて再認識。大切な娘の、そして周囲の子どもたちの、いのちと健康を守るために―――。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会 &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://zuimakuen.net/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://zuimakuen.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＳＳＰＥ青空の会のホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://sspeaozora.web.fc2.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://sspeaozora.web.fc2.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ＶＰＤ（ワクチンで防げる病気）を知って、子どもを守ろうの会」のホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.know-vpd.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.know-vpd.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;a href=&quot;https://aspara.asahi.com/blog/ninpusan/entry/sYl8OBFDmO&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://aspara.asahi.com/blog/ninpusan/entry/sYl8OBFDmO&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;どの国でもワクチンを推進する根拠は、ＶＰＤ（ワクチンで防げる病気）の被害の実態と、ワクチンの効果や安全性(副作用)を天秤にかけて比較して、ワクチン接種の方が断然良いと結論づけているのです。&lt;/h2&gt;
ワクチンに対する基本的な考え方はこの部分に尽きます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;ポリオの生ワクチン以外では、重い副作用はまず無い&lt;/h2&gt;
&lt;a href=&quot;http://sankei.jp.msn.com/life/news/110109/bdy11010919580019-n1.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;不活化ワクチン&lt;/a&gt;がもっと広まると良いのですが…&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sheep4251/25180452.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 May 2011 15:49:32 +0900</pubDate>
			<category>子どもの病気</category>
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			<title>凄すぎ（汗</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;流石と言うべきか・・・&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s97.gif&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;昔から常識のはるか彼方を行くことには定評のある地域ですが・・・&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;個人的に、ある事件（自分とは関係ないのですが衝撃的過ぎました）以来、&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;ここは鬼門なので無視したいのですが、&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;それを許さないとでも言うかのごとく&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;奇抜な事件が後を絶ちませんね&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s353.gif&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101216-00000119-yom-soci&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101216-00000119-yom-soci&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;学校に寄付された方や生徒たちのためにも、加害者らを甘やかすことなく毅然とした対応を&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;して欲しいものです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sheep4251/21897394.html</link>
			<pubDate>Thu, 16 Dec 2010 13:41:32 +0900</pubDate>
			<category>大阪府</category>
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			<title>これは・・・</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#585e82&quot;&gt;いくらなんでも酷くない？&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#585e82&quot;&gt;私には下品な色にしか見えないんだけど・・・&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#585e82&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#585e82&quot;&gt;この運動に賛同するのは構わないけど、こんな色にされて神様は困惑するんじゃない？&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100921-00000608-san-soci&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100921-00000608-san-soci&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sheep4251/19488465.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Sep 2010 09:18:37 +0900</pubDate>
			<category>その他祝日、記念日、年中行事</category>
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