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気がついたら映画鑑賞記もずいぶんサボっている 今日観た映画 僕等がいた 前篇 製作年度: 2011年
製作国・地域: 日本 上映時間: 123分 監督:三木孝浩 原作:小畑友紀 音楽:松谷卓 脚本:吉田智子 出演: 生田斗真(矢野元晴) 吉高由里子(高橋七美) 高岡蒼甫(竹内匡史) 本仮屋ユイカ(山本有里) 小松彩夏(山本奈々) 柄本佑(アツシ) 須藤理彩(竹内文香) 麻生祐未(矢野庸子) 解説: 高校時代から社会人にかけての若さならではのピュアな恋を切なく描いた人気コミックを、『ハナミズキ』の生田斗真と『蛇にピアス』の吉高由里子主演で映画化した2章仕立てのラブストーリー前編。吉高演じる女子高生が、人気者だがどこか陰のある生田演じる男子高校生と惹(ひ)かれ合う過程をつづっていく。監督は、『ソラニン』の三木孝浩。高岡蒼佑、本仮屋ユイカ、小松彩夏、柄本佑、比嘉愛未といった、実力派の若手陣が共演。10代ならではのまばゆい恋模様に胸がときめく。 あらすじ: 北海道・釧路に暮らす高校2年の七美(吉高由里子)は、クラスの人気者の矢野(生田斗真)に思いを寄せるように。ふと寂しげな表情を見せる矢野は、かつて事故で失った年上の恋人への思いを引きずっていた。それでもいちずな愛をぶつける七美に、矢野も心を開いていくが……。 公開3週目、来週末には後編の公開を控えているが 予想以上に人が入っていた カップルと女性ばかり 男で一人で見に来ているのは私だけ 感想は一言 「どうがんばっても高校生には見えない」 吉高由里子 この前観たのは「ロボジー」で女子大生 女子大生には見えるけど。。。 高校生はまあギリギリよしとしよう しかし 生田斗真は絶対に高校生には見えなかった みていて無理がありすぎるので 入り込めない 後編は年相応の役なので ましになるのだろうか 全編釧路ロケだったらしいが あまり釧路らしさが生かされていない気がする 折角だから原作になくても湿原とか丹頂とか出せばよかったのに 砂浜でデートしないでさ 喫茶店で高校生がたむろするならスパカツ食うとか 吉高由里子が可愛かったこと以外は残念な仕上がり 後編はDVD出たらレンタルでいいや
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そっか、キャストに無理があるのか〜(笑)
マンガはマンガの世界で生きるほうがいいって訳ね。
なかなかイメージどおりにはいかないものね〜。
2012/4/15(日) 午後 7:52
シルバさん。ほんとにね無理を通り越して無茶しすぎ
これなら思い切って前後編でそれぞれ役者をかえて撮った方が良くない?って感じ
2012/4/15(日) 午後 11:02
子どもが小説版を読んで、映画も見たいと言っていたタイトル。
とっても貴重な意見、ありがとーございました。
2012/4/17(火) 午前 5:53 [ めいめい ]