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【男厨】田作り

こっそり復活
はじめてのiPhoneアプリからの投稿


先日、お節料理でお馴染みの「田作り」を教わる機会があった
出来上がった田作りを食べて強く思った
「これをアテに酒を飲みたい‼︎」

じゃあ、飲みましよ!


no.的田作り
本日の材料達
イメージ 1


まずはゴマメ1袋(40g)をフライパンで炒る
イメージ 2


フライパン小さかったかな(^^;;

適当に炒ってから

みりん大さじ1
だし醤油大さじ1
オリゴ糖大さじ1

を煮立てて
イメージ 3

炒ったゴマメを絡めて炒りごま散らして出来上がり?

イメージ 4


調味料、チョット少なかったかな?
冷めると固まるな〜糖分もう少し少なくてもいいか?いっその事、味醂の甘みだけでもいいかな〜
また作ろう

八剣山

イメージ 1

そういえば、山のハイキングブログとして始めたんだっけと
今更ながら思い出した

そんな訳で
連休前半に訪れた八剣山

一眼デジカメ背負って登ってみた

札幌近郊のそんなに高くないが十分登山気分を満喫できる山である

登り始めてすぐに蝦夷延胡索がお出迎え

イメージ 2


黄色いのは甘菜かな?本で見る限りでは

イメージ 3


延齢草と蝦夷延胡索の競演も素晴らしい

イメージ 4


途中、カメラがケースから逃げ出し
崖から落ちてしまうトラブルにあい

拾っている途中抜かして行った小さいこどもを連れた家族連れ
ごめんなさい
そっちは登山道じゃないですよ
私はカメラを拾う足場を探しているだけ


8時半くらいから登り始め
ゆっくり写真を撮りながら
途中崖を下りながら
10時頃に山頂に着くと
大学生風の4〜5人のグループが山頂の標識を囲い座ってお菓子を食べていた
そこ、みんなが記念写真撮るからよけた方がいいよ
言う前に空気を読んだか
自主的に場所を移す

元々狭い山頂だがなんとか座る場所を確保しお湯を沸かす
沸かす間に暇なのでゴリゴリ豆挽いて
プレス式コーヒーを淹れてたら
珍しいのか話しかけられた
のんびりコーヒーを飲んでいると
割と最初の方で追い抜いていった家族連れが汗だくでやってきた

すみません。カメラ拾ってただけです
ってか、道険しすぎておかしいって思わなかった?
心にとどめておこう


隣の剣先に鳥がとまった

イメージ 5

なんて言う鳥なのかな
ファインダー越しにのぞいていると

イメージ 6
げっ!見つかった


上から眺めると
豊平川がかなり増水して流れも早い

明日のカヌー。大丈夫かな
少し不安になりつつ下山するのでした



下りは折角持ってきたので
マクロで少し遊んでみた
イメージ 7

これ、なんて言うんだろ
全くわからんけど
意外にきれいに撮れた

原題: SHERLOCK HOLMES: A GAME OF SHADOWS
製作年度: 2011年
製作国・地域: アメリカ   
上映時間: 129分

監督
ガイ・リッチー
製作総指揮
ブルース・バーマン 、スティーヴ・クラーク=ホール
音楽
ハンス・ジマー
脚本
マイケル・マローニー 、キーラン・マローニー
ロバート・ダウニー・Jr(シャーロック・ホームズ)
ジュード・ロウ(ジョン・ワトソン)
ノオミ・ラパス(シム)
ジャレッド・ハリス(ジェームズ・モリアーティ教授)
レイチェル・マクアダムス(アイリーン・アドラー)
スティーヴン・フライ(マイクロフト・ホームズ)
エディ・マーサン(レストレード警部)
ケリー・ライリー(メアリー)

解説: 『アイアンマン』シリーズのロバート・ダウニー・Jrと『コールド マウンテン』のジュード・ロウがシャーロック・ホームズ、ジョン・ワトソンにふんするアクション・ミステリーの第2弾。おなじみのコンビに謎の女占い師を加えた3人が、ある事件を裏で操る最強の敵との死闘を繰り広げる。監督は、前作に続き『スナッチ』のガイ・リッチー。また、2人と手を組むヒロインを、『ミレニアム』シリーズのスウェーデン出身の女優ノオミ・ラパス、テレビドラマ「MAD MEN マッドメン」シリーズのジャレッド・ハリスが敵役として登場。ヨーロッパをまたに掛けて活躍する、ロバートとジュードの絵になるコンビに期待が高まる。

あらすじ: オーストリア皇太子が自殺する事件が起きるも、シャーロック・ホームズ(ロバート・ダウニー・Jr)は皇太子が暗殺されたと推測。事件の謎を解くため社交クラブに潜入したホームズは、ジプシーの占い師シム(ノオミ・ラパス)と出会うが、シムは事件の手掛かりを知ったことで暗殺事件の首謀者モリアーティ教授(ジャレッド・ハリス)に狙われてしまい……。

さすがガイ・リッチー!
好きです
このホームズ

ガイ・リッチー監督らしく
テンポよく
まるでコミックの様に見せてくれます

テンポが速すぎて
折角のホームズの推理をじっくり楽しむ暇なんてありません
アクション満載の娯楽映画です

ただ、残念なのは
アイリーンの出番の少なさ
前作からの流れで今作ではもっと活躍すると期待していたのに

END? な感じがいいね
次もやるのかな?
原題: THE IRON LADY
製作年度: 2011年
製作国・地域: イギリス   
上映時間: 105分

監督
フィリダ・ロイド
製作総指揮
フランソワ・イヴェルネル 、キャメロン・マクラッケン 、テッサ・ロス 、アダム・クーリック
原作

音楽
トーマス・ニューマン
脚本
アビ・モーガン
出演
メリル・ストリープ(マーガレット・サッチャー)
ジム・ブロードベント(デニス・サッチャー)
オリヴィア・コールマン(キャロル・サッチャー)
ロジャー・アラム(ゴードン・リース)
スーザン・ブラウン(ジューン)
ニック・ダニング(ジム・プライアー)
ニコラス・ファレル(エアリー・ニーブ)
イアン・グレン(アルフレッド・ロバーツ)
リチャード・E・グラント(マイケル・ヘーゼルタイン)
アンソニー・ヘッド(ジェフリー・ハウ)
ハリー・ロイド(若き日のデニス)
アレクサンドラ・ローチ(若き日のマーガレット)

解説: イギリス初の女性首相として強力なリーダーシップを発揮したマーガレット・サッチャーを、『クレイマー、クレイマー』『プラダを着た悪魔』のメリル・ストリープが演じる人間ドラマ。1979年の就任以来、強気の姿勢でイギリスを導いて“鉄の女”と称されたサッチャーの誰もが知る姿と、その裏に隠された孤独な一面を繊細に描き出す。監督は、『マンマ・ミーア!』でメリルと組んだフィリダ・ロイド。サッチャーの夫を、『アイリス』や『ハリー・ポッター』シリーズのジム・ブロードベントが演じる。ハリウッドを代表する演技派女優、メリルの渾身(こんしん)の演技が見どころだ。

あらすじ: 1979年、父の教えである質素倹約を掲げる保守党のマーガレット・サッチャー(メリル・ストリープ)が女性初のイギリス首相となる。“鉄の女”の異名を取るサッチャーは、財政赤字を解決し、フォークランド紛争に勝利し、国民から絶大なる支持を得ていた。しかし、彼女には誰にも見せていない孤独な別の顔があった。

さて、がっかりだった「僕らがいた」の前に観た2作品を記録に残しておく

マーガレット・サッチャー

すごいね。
何がって
メリル・ストリープ
日本でも認知症の薬のCMに出ている樹木希林がすごいって思ったけど
そんなの吹き飛ばすくらいすごい

自信に満ちたサッチャーと認知症のサッチャーを見事に演じ
いろんな賞を取ったのは納得

メリル・ストリープに圧倒された作品でした
サッチャーの政治手腕がどうであったかは置いといて
日本の政治家もコロコロ言うこと変えないで
この映画の主人公のように
信念を押し通してもらいたい
腰抜け与党は政権とったとき言ってたよね
4年間は増税の議論しないんじゃなかったっけ?
無駄を徹底的に省くんじゃなかったっけ?

そろそろやばいのでこのへんで
製作年度: 2011年
製作国・地域: 日本   
上映時間: 117分

監督:森田芳光
音楽:大島ミチル
脚本:森田芳光
出演
松山ケンイチ(小町圭)
瑛太(小玉健太)
貫地谷しほり(相馬あずさ)
ピエール瀧(筑紫雅也)
村川絵梨(日向みどり)
星野知子(日向いなほ)
伊東ゆかり(大空ふらの)
菅原大吉(谷川信二)
三上市朗(由布院文悟)
松平千里(大空あやめ)
副島ジュン(アクティ)
デイビット矢野(ユーカリ)
笹野高史(小玉哲夫)
伊武雅刀(早登野庄一)
西岡徳馬(天城勇智)
松坂慶子(北斗みのり)

解説: 『ノルウェイの森』や大河ドラマ「平清盛」の松山ケンイチと『アヒルと鴨のコインロッカー』『ディア・ドクター』の瑛太が鉄道マニアを演じ、趣味を通して友情を築き、仕事に恋愛にと精いっぱい生きる姿を描くコメディー・ドラマ。『阿修羅のごとく』『失楽園』の森田芳光が、10年以上前から思案してきた企画を映画化。主演の2人のほかにも貫地谷しほりや松坂慶子が集結し、九州のさまざまな鉄道が登場。鉄道ファンが楽しめるのはもちろん、好きなものに夢中になることの楽しさが存分に伝わってくる。

あらすじ: 会社員の小町(松山ケンイチ)と鉄工所2代目の小玉(瑛太)は、鉄道という共通の趣味をもつ友人同士。九州に転勤になった小町は、くせものの地元企業社長(ピエール瀧)と鉄道をきっかけに盛り上がる。ところが、恋愛となると小町も小玉も趣味や仕事のように順調とはいかず、悩みを抱えていた。

一言で言ってしまうと、瑛太と松ケンで持っていた映画
ストーリーがご都合主義っぽすぎて
人との繋がりが大事だよって言いたいのでしょうが

やめておきます
森田監督の遺作となってしまった作品
ほのぼのとした雰囲気を楽しむ映画でした

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