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			<title>北海道漂流記</title>
			<description>子連れ週末アウトドアにいそしむ’シェルパ’の北海道漂流記。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sherpa1839</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>北海道漂流記</title>
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			<description>子連れ週末アウトドアにいそしむ’シェルパ’の北海道漂流記。</description>
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			<title>バンフ・マウンテン・フィルム・フェスティバル見てきた</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-92-30/sherpa1839/folder/1452924/49/65508649/img_0?1446991000&quot; width=&quot;359&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今年もバンフ・マウンテン・フィルム・フェスティバルに行ってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見たのはプログラウB。&lt;br /&gt;
今年はアクション中心というより、ドラマ仕立ての映像が多かったような。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絶景スポットをパラグライダーで飛ぶ映像が美しい『Touch』&lt;br /&gt;
2012年の続編とも言える、コロラド川を堰き止めているダムを一時的に解放したドキュメンタリー『Delta Dawn』&lt;br /&gt;
88歳のEddie HunterがMt. Norquayと自分の歴史を語る『Sculpted in Time: The Wise Man』&lt;br /&gt;
シルクロードのマウンテンバイクトレイルを走破する『Forgotten Dirt』&lt;br /&gt;
Alex HonnoldとHazel Findlayが南アフリカでクライミングをする『Africa Fusion』&lt;br /&gt;
北極圏の海に挑むサーファーの『ARCTIC SWELL &amp;#8211; Surfing the Ends of the Earth』&lt;br /&gt;
戦争で受けた心の傷をフィッシングで癒していく『Mending The Line』&lt;br /&gt;
ヨセミテでのクライミング発祥の歴史を、Royal RobbinsとWarren Hardingを中心に紹介する『Valley Uprising - The Golden Age』</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sherpa1839/65508649.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Nov 2015 22:56:40 +0900</pubDate>
			<category>映画祭</category>
		</item>
		<item>
			<title>大雪山紅葉注意報</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-92-30/sherpa1839/folder/1452924/35/65439235/img_0?1443085647&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
黒岳行ってきました。（写真は桂月岳から黒岳石室、うちのテントが見える）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初日はゆっくり札幌を出発し、昼は層雲峡の食堂で腹拵え。&lt;br /&gt;
食堂はどこも超混みこみで店の人もてんてこ舞いだ。&lt;br /&gt;
店の人が混乱、テンパっていると、飯が美味しくないので落ち着いて対応してほしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午後のロープウェイ、リフトを乗り継いで7合目へ。&lt;br /&gt;
久々の重い荷物に老骨が悲鳴をあげる。&lt;br /&gt;
連れが30リットルのデイパなので、入りきらない荷物は全部自分のザック（75リットル）の中へ。&lt;br /&gt;
黒岳までの1時間ちょっとでもうヨレヨレである。&lt;br /&gt;
石室のキャンプ場に予定より遅く着いたら、キャンプ指定地は満杯。7-8張が登山道などにあふれた。&lt;br /&gt;
傾斜や水みちの状況を見て、マシなところへテントを設営。&lt;br /&gt;
すぐに暗くなり、雨も降ってきたので、テントの中で素早く夕食をとった。&lt;br /&gt;
雨は夜中中降り続いた。でも、テントの中は快適生活、ダウンのシュラフにシュラフカバーで寒くもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌日は白雲小屋まで行くつもりだったけど、荷物担ぐのがしんどいので、テントを置いて、お鉢巡りに切り替えた。&lt;br /&gt;
晴れ間は時々見えるが、曇がどんどん流れる天気。&lt;br /&gt;
お鉢を時計回りで歩くが、北海岳から間宮岳、北鎮岳分岐までは冷たい強風、時々ガス交じりのコンディションで、手袋持って来て良かった。&lt;br /&gt;
北鎮岳は時折ガスの中、それよりも吹き荒れる風が辛くて、登るのはパスすることに。&lt;br /&gt;
コースタイム通り4時間ちょっとでお鉢を周遊。&lt;br /&gt;
テント撤収して帰ろうとも思ったけど、昨日の下りロープウェイ渋滞の様子を考えて、もう1泊することにした。&lt;br /&gt;
この日の夜は快晴で、半月の月と星がきれいだ。&lt;br /&gt;
ただ、夜中も風が強い。テントに張綱を補強して寝た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご来光のためだろうか明け方に歩く足音が響いていたが、朝はゆっくりと起きて、黒岳へ上り返した。&lt;br /&gt;
午前中はロープウェイ渋滞もなく、「黒岳の湯」（600円）で汗を流し、登山軒で旭川ラーメンを食べて、帰路についた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sherpa1839/65439235.html</link>
			<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 18:07:27 +0900</pubDate>
			<category>登山</category>
		</item>
		<item>
			<title>「わたしに会うまでの1600キロ」鑑賞</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-92-30/sherpa1839/folder/531274/73/65431773/img_0?1442630023&quot; width=&quot;256&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「わたしに会うまでの1600キロ」（ジャン＝マルク・ヴァレ監督、リース・ウィザースプーン、ローラ・ダーン出演）をキノで鑑賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作は、シェリル・ストレイドの『Wild: From Lost to Found on the Pacific Crest Trail』。原題は「Wild」、内容をイメージしにくいのでこの邦題にしたのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は「シェリル・ストレイドは母親の死、離婚、自暴自棄な生活などから心の傷を癒すため、パシフィック・クレスト・トレイルを一人で歩き通すことに...」というものだが、バックパッキング初心者のシェリルが過酷なトレイルを踏破する中、過去のいろいろが映像として織り交ぜられる作りとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パシフィック・クレスト・トレイル（Pacific Crest Trail（PC））をググってみると、アメリカ＝メキシコ国境からアメリカ＝カナダ国境まで、アメリカ西海岸を南北に縦走する長距離自然歩道。総延長4000km以上とある。邦題の1600kmはPCTの一部、カリフォルニアからオレゴンの区間（一部迂回）、原作での実際の踏破距離は1600km以上はあるようだけど、1600km=1000マイルということで区切りの良い数字なのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シェリルの装備は、トレイルで初めてパッケージを開封するような有様で、不要なものをどっさりバックパックに詰め込んだり、（個人的に昔あこがれた）MSRに白ガス以外の燃料を使ったり。でも、たぶん赤ガスでも使えるはずだけど...&lt;br /&gt;
「おっ」と思ったのは、REIは購入した靴のサイズが合わないと無償で交換（現品の返送も不要）、トレイル中のどこにでも送ってくれる、ということ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他には、水をろ過、浄化するポンプ（？）、REIなどで売られているけど、本当に使うのだな！と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PCTの各所に荷物を送って、受け取れる仕組みがあったり、途中に飲料水のタンク（空だったけど）があることにも感心した。日本の長距離自然歩道（東海道自然歩道など）ではどのくらい歩き通す人がいるのだろう？？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sherpa1839/65431773.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 Sep 2015 11:33:43 +0900</pubDate>
			<category>北アメリカ</category>
		</item>
		<item>
			<title>狩場山</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-92-30/sherpa1839/folder/1452924/53/65421253/img_0?1442018660&quot; width=&quot;180&quot;&gt;&lt;br /&gt;
15年ぶりくらいだろうか、道南の狩場山（標高1520m）に登る。（写真はハイマツの海）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は新しい登山靴と初めてのトレッキング・ポールを使用した。&lt;br /&gt;
天候は曇り、気温は低くはないが、雲が低く垂れ込めていて、何か雨の予感。湿度も高い。&lt;br /&gt;
予感通り、山頂付近では方向によって霧雨がミスト状に吹き付けてきた。&lt;br /&gt;
頂上での展望は残念ながら全く無し。&lt;br /&gt;
登山道はところどころぬかるみ。&lt;br /&gt;
乾いたところは新しいビブラム・ソールが心地よく効き目を発揮するが、&lt;br /&gt;
ぬかるみや濡れたところは慎重に歩く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登山道は1100mくらいまで勾配が急でポールは邪魔になりそうで使用しなかった。&lt;br /&gt;
下りは急なところ以外で使ってみたが、&lt;br /&gt;
確かに「転ばぬ先の杖」で膝への負担も軽減されるみたいだ。&lt;br /&gt;
ただ、ぬかるみ部分ではポール先がやはり滑るので、&lt;br /&gt;
慎重にポール先を置く場所を見極める必要がある。&lt;br /&gt;
下るときに注意して、気を付けることが多くて、何か時間がかかる気がする。&lt;br /&gt;
ただ、安全に下れるツールとして悪くないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「北海道夏山ガイド」のコースタイムは、登り2時間20分、下り1時間20分だったが、実際は登り3時間10分、下り2時間30分だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
島牧村の千走川温泉（ちはせがわおんせん）は、日帰り入浴大人500円。ナトリウム－ 炭酸水素・塩化物泉（中性低張性温泉）。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sherpa1839/65421253.html</link>
			<pubDate>Sat, 12 Sep 2015 09:44:20 +0900</pubDate>
			<category>登山</category>
		</item>
		<item>
			<title>札幌スープカレー紀行</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-92-30/sherpa1839/folder/485417/32/65379632/img_0?1439511572&quot; width=&quot;213&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「奥芝商店 おくしばぁちゃん（札幌市中央区宮の森1条10-7-20）」を訪問。&lt;br /&gt;
札幌スープカレーの人気店「奥芝商店」が、宮の森のまた分かりにくいところにオープン！ &lt;br /&gt;
店員はおばあちゃん（？）というコンセプトなのか、素朴な佇まいの店。&lt;br /&gt;
注文した野菜カレー辛さ5番はちょっと辛すぎた（辛いの好きな人にはそうでもないかも）。量も多い。&lt;br /&gt;
てんぷらなども注文出来て、そのままでもトッピングとしても食べられる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sherpa1839/65379632.html</link>
			<pubDate>Fri, 14 Aug 2015 09:19:32 +0900</pubDate>
			<category>飲食店</category>
		</item>
		<item>
			<title>すすきのスコッチ探訪</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-92-30/sherpa1839/folder/862365/32/65374632/img_0?1439204525&quot; width=&quot;250&quot;&gt;&lt;br /&gt;
彼の地へ旅立つ友を送るため、札幌すすきの「ＢＡＲ　無路良」（札幌市中央区南五条西3丁目 ラテンビル3Ｆ）を再訪。&lt;br /&gt;
カウンターの上部からはスコットランドの地図がくるくると下りてきて、マスターがスコッチ・シングル・モルト・ウイスキーについて熱く語るバー。&lt;br /&gt;
今晩は、未知のモルトの名を記したメモを忍ばせて入店。そのうちの「Balmenach」「Glentauchers」「Mannochmore」「Lochside」と４つも制覇！&lt;br /&gt;
すでに蒸留所の跡形もない「Lochside」は意外や意外、甘くては蜂蜜のような味わいが衝撃的。他も皆美味しかった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sherpa1839/65374632.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 20:02:05 +0900</pubDate>
			<category>飲食店</category>
		</item>
		<item>
			<title>青森ねぶた弾丸旅行</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-92-30/sherpa1839/folder/554738/56/65371556/img_0?1439023918&quot; width=&quot;327&quot;&gt;&lt;br /&gt;
青森ねぶたを見学した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
札幌からJR特急「北斗」で五稜郭へ、息つく間もなくタクシーでフェリーターミナル。&lt;br /&gt;
チェックイン後、ターミナルでさっと弁当を買って乗船、すぐに出航だ。津軽海峡フェリー「びなす」2等席はごろ寝もできて快適である。&lt;br /&gt;
青森までは3時間40分。途中、先日火災を起こした他社のフェリーが函館沖に停泊していた。すすで黒くなっていてちょっと怖い。&lt;br /&gt;
青森のフェリーターミナルからはシャトルバス（200円）で青森駅へ15分。バスはねぶた観光と思われる客ですし詰め状態だ。&lt;br /&gt;
帰りの交通手段（路線バスかタクシー）を確認して、駅近くの居酒屋へ。せんべい汁などを堪能。はねとの衣装を着た男女が街にちらほら。居酒屋でも数人が英気を養っていた（？）&lt;br /&gt;
19時、満を持していよいよ会場へ。沿道は場所取りの人が椅子で陣取っているので、その後ろで立ち見だ。大型ねぶたが美しい。回転したり、傾けたりするので、迫力がある。笛と鐘のお囃子も風情があってよろし。「ラッセーラー」と跳ねているはねとも楽しそうだ。鈴は残念ながら拾えない。はねとは衣装さえ着れば自由参加だそうだ。貸衣装もあって、次は参加してみたいものだ。&lt;br /&gt;
21時までいるとタクシーが拾えなくなるかもしれないので、少し早めに会場を離れ、再び津軽海峡フェリー「ブルーマーメイド」へ、仮眠しながら函館に着いたのは午前2時、予約していたタクシーで五稜郭のホテルへ投宿。長い一日だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌日、教会群、五島軒のカレー、倉庫群とお決まりのコースで函館観光を一応して帰札。&lt;br /&gt;
函館...歴史的資産や観光資源は沢山あると思うのだけど、復元とか展示とか何か本気度が不足しているような（教会は別です）。倉庫群は小樽運河と基本的テイストは同じ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sherpa1839/65371556.html</link>
			<pubDate>Sat, 08 Aug 2015 17:51:58 +0900</pubDate>
			<category>青森県</category>
		</item>
		<item>
			<title>北海道ガーデンショー2015大雪</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-92-30/sherpa1839/folder/554738/22/65371522/img_1?1439022036&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
北海道ガーデンショー2015大雪（2015年5月30日～10月4日）に行ってきた。&lt;br /&gt;
会場は、「大雪森のガーデン（北海道上川町）」「上野ファーム（北海道旭川市）」「大雪山国立公園」の３会場ということだが、大雪山は山なので、実際は２会場だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メイン会場の「大雪森のガーデン」には、デザイナーズガーデンなどが展示されているが、植物が主体というわけでもなく、「庭」というより、一種のアート、インスタレーションだろう。その感は十勝のときよりも強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
求心的に配置されているのは、十勝のときに展示された「ドレスガーデンカンテ」。写真のサービスもあって、皆、行列を作っている。これに勝るもの無し（？）なのか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sherpa1839/65371522.html</link>
			<pubDate>Sat, 08 Aug 2015 17:20:36 +0900</pubDate>
			<category>北海道</category>
		</item>
		<item>
			<title>夢見るスターウォーズ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-92-30/sherpa1839/folder/531274/97/65338497/img_0?1437046127&quot; width=&quot;229&quot;&gt;&lt;br /&gt;
北海道立近代美術館で開催中の「夢見るフランス絵画　印象派からエコール・ド・パリまで」と札幌芸術の森美術館で開催中の「スター・ウォーズ展　未来へつづく、創造のビジョン」を鑑賞してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段、ゲイジュツには縁のない生活をしているが、千足伸行氏（成城大学名誉教授、本展の監修者）の講演会なども拝聴。&lt;br /&gt;
モネなど印象派の作品、凡人には見えない”色”の世界を知る。&lt;br /&gt;
モディリアーニの描く婦人の顔が印象的だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一転して、スター・ウォーズ。&lt;br /&gt;
様々なアーティストが手掛けた作品をはじめ、映画制作で実際に使用された「ルーカス・ミュージアム・オブ・ナラティヴ・アート」所蔵のコンセプトアートや衣裳、小道具などが展示されている。&lt;br /&gt;
実物サイズのC-3PO、R2-D2に親しみを感じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後にライトセーバーを持って、クローン・トルーパーと記念撮影できる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sherpa1839/65338497.html</link>
			<pubDate>Thu, 16 Jul 2015 20:28:47 +0900</pubDate>
			<category>絵画</category>
		</item>
		<item>
			<title>お手軽アウトドアライフ～藻岩山（札幌）編～</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-92-30/sherpa1839/folder/1452924/74/65267674/img_0?1433066914&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
天気の良い朝、窓から見える藻岩山を目指し、ランチをデイパックに詰める。&lt;br /&gt;
山頂でフランスパンにチーズ、赤ワインのランチを食べるため、登山口に向かった。&lt;br /&gt;
登山口は伏見稲荷（京都の伏見稲荷を分祀した伏見稲荷が札幌にもあるのだ）の横、&lt;br /&gt;
もっともポピュラーなコースである。&lt;br /&gt;
天気も良いため、駐車している車も多く、数多くの人が登っている。&lt;br /&gt;
水だけを持ったトレールラン風の人、普通の格好の学生風、おじさん、おばさん、山ガール風...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新緑がまぶしい。&lt;br /&gt;
風が少し冷たい。&lt;br /&gt;
でも、登り出すとすぐ暑くなってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
途中、戦後進駐軍が建設したと言われるリフトの基礎跡がある。&lt;br /&gt;
馬の背を越えて、最後の坂を登れば、すぐに頂上だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
展望台が新しくなってから来たのは初めて。小洒落たレストランなどがある。&lt;br /&gt;
藻岩山を紹介する3D映像を見た（無料）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、今日の目的のランチ、パンを切って、チーズやキュウリをはさんで、&lt;br /&gt;
う～ん、赤ワインとよく合う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとはほろ酔い気分でのんびり下りだ...</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sherpa1839/65267674.html</link>
			<pubDate>Sun, 31 May 2015 19:08:34 +0900</pubDate>
			<category>登山</category>
		</item>
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